ガンマー伯爵様からのお手紙 Love letter from γ-hakushaku -180ページ目

ブログ開始

ブログ開始しました。

禁煙、禁酒、その他健康について語っていきたいとおもいます。

12月15日以前の記事はさかのぼって思いだしながら書いてますので、ちょっと過去とか未来とか矛盾するところがあるかもしれないけどご愛嬌。哀愁!

忘年会2

今日は部の忘年会



またまたウーロン茶で端の席へ



なんだか乗れない俺



終了と同時に二次会つかまらないようダッシュで逃げる。



(飲酒:0)

石原真理絵?

とある時期改名していたと思う。



翔んだカップルやらふぞろいの林檎とある意味俺の青春時代かぶっている。



真如苑だった気がする。

真理絵しっかりしろ。真理絵の英語は完璧でした。

献血

献血はγの検査してくれます。

久しぶりに献血にいく。な、なんと5年ぶり。

(ちなみに献血回数48回)

時の経過ははやいものだ。



近くの献血ルーム。最初医師の診断を受ける。

「お久しぶりですけど。何かありましたか?」

「いいえ、なんとなく遠のいてしまって。」

「海外赴任でもしてましたか?」

(うう、来たな海外問診)

「いいえ」

血圧が115-75なのでご機嫌。



続いて看護婦さんが検査用の血液を抜く。

「久しぶりですね。5年ぶりですね。なにか病気でも?」

「いいえ。健康でした。」

(うう、きたな病気問診)



久しぶりの献血で感じることは、手厚いというか、気つかいすぎというか。

きっと貧血者が続出したのだろうか、献血前に飲みものや菓子を食えという。

のちに知ったが、献血者が激減してるらしい。

若者よ献血しろ!



(飲酒:0)

献血へ

献血でγの検査項目があります。

っていうことで献血へ。

俺は昔から献血には熱心だったが、ここ最近はなんだか気がのらなくてパス。

手帳をみたらなんと5年近くいっていない。そんなわけないと確認したがやっぱり5年。

時の経過が早まったのだ。

ひさしぶりの献血ルーム。後の調査だが献血者が激減しているらしい。

俺らの時代は、高校に献血車がきて半ば連行される形で

無理やりクラスから5人くらい血を抜かれたのもだ。

若者よ献血しよう!

職員の対応が以前とは桁違いの丁寧さ。飲み物のほか

菓子は手渡される次第。きっと貧血おこして倒れるやつが多いから

菓子までむりやり食わせることになったのだろう。

血圧115-75 最高の血圧だ。400抜き。

検査結果は1週間後。お楽しみにして献血ルームを去る。

献血手帳から献血カードに変わりました。

(飲酒:0)

忘年会

今日は会社の忘年会



禁煙どころか酒も飲まない。ウーロン茶で歓談するも

ちょっと物足りない感じ。でも酒ないとそんなに困るというほどでもない。

もともと酒飲まない人たちは、こういう場はどうしのいでいるのだろうか?



まあ楽しい人は楽しいよね。





(飲酒:0)

ウオーキング3

最近品川駅から会社まで歩く

帰りも品川まで歩く。

最寄駅は泉岳寺であるが、最近泉岳寺駅をあまりつかっていない。

歩きで人追い抜いていくのが楽しい。

万歩計メーターがぐんぐん上がっていく。

帰りは横浜駅から歩く。岡野公園、興福寺コースだ。





一日歩数は、1万3000歩くらい。健康健康。



(飲酒:0)

りんご2

あの日以来朝晩欠かさずりんごを食っている。

さすが青森本場のりんごは格別だぜ。しかも高級玉。

フジと王林(たぶん)どっちもうまい。

最近高かった血圧が下がってきた。以前よりも下がった。

120-70 超理想的な血圧だ。以前は140-85といったところだ。

ミグシスの効果なのか、メバロチンの効果なのか、禁酒の効果なのか。

禁煙の効果もあるだろう。

調べるとりんごにも塩分排出の降圧効果があるらしい。

(これか!?血圧低下の原因は?)

血圧下がってごきげんごきげん!



(飲酒:0)

ウーロン茶2

「部長(飲酒部)それでやんしたら、サイゼリヤのドリンクバーにいたしやしょう。

いくら飲んでも250円くらいっすよ。ウーロン茶も。」

「サイゼリヤって・・中高性じゃあるまいし恥ずかしくてそんなとこいけるかい!」

といきがったが、展開はやはりサイゼリヤへ・・・・・

ドリンクバーは食べ物とのセットだと180円。

ファミレスなんてめったに行かないし、飯なんかくいたくないのが酒飲みたるゆえんだ。

ウーロン、各種ジュース、コーヒー紅茶が飲み放題。

ただみたいな値段がいい。飲み放題っていっても競って2Lも飲むやつはいない。

かくしてウーロン2杯、CCレモン1杯、エスプレッソ1杯

ドリンクバーで酒飲みに付き合うのはちょと厳しい。

部員らは、ビールからはじまり俺がいないときにオーダーする赤ワイン

(さすが片頭痛持ち。赤ワインにはめっぽう弱い)

など飲みながらご歓談。

早く酒のみてえぜ



(飲酒:0)

いざ鎌倉

なぜか鎌倉。ふだんめったにとらない写真とったりして。