キャラメルパッキング TAR∞→の落書きBLOG -2ページ目

【いよいよ 2月すたーと】


いよいよ 2月やなぁ

せやねん 去年から ゆぅてる

これがあんねん




今月の28日 やねん



来てほしいに 決まってるやん


せやけど みな も いろいろ あんねやろ?


まぁ ずっと まってんで👍🏻



さぁ そんなわけで 2月 はじまって そうそうに

東京 にて LIVE 2DAYS やってん


来てくれた みんな

遠く応援してくれた みんな

ありがとお ふぉえばぁ


なんか 当たり前の様に 東京で LIVEが決まれば

逢いにきてくれる

ほんで 一緒にLIVE 演ってくれるやつら がいてるん


ほんま 感謝。


いやぁ 初日 一発目から ええ ぐるーゔ やったで


場所は ここ Tokyo Guesthouse Oji Music Lounge



もはや もぉ お馴染みゆぅか 最高に高めてくれる箱




はっきり言うとく おれ ここで 6月ワンマンするわ👍🏻


うん 詳細はまた 決まったら ゆぅわなえー


東京 一発目 2月 一発目の LIVEは


斉藤慶 と 慈光くん との 3MAN LIVE


慈光くんは はじめましてやってんけど


ほんま ええ ぐるーゔ。


心で 唄ってるゆぅか 心が 踊ってるゆぅか

どこか ノスタルジックやねんけど 深みがある


ほんま それは こくのあるブラックコーヒーの様な焙煎された 彼の音楽は 非常に 心地の良い 香り を運んでた。



ほんで 斉藤慶


こいつとは ほんまに おもえば 長い付き合いやねん

ただ 出逢ってから長いだけやなくてな

濃い付き合いやねん


はっきりゆぅて ミュージシャンなんて

とくに この界隈の方々なんて


本番だけあって 本番が終われば おつかれしたー

な 関係がマストやねん


まぁ それは 楽屋におっても そぉおっと座ってる

もしくは 楽屋にはおらへん

極め付けは LIVE終わったら すぐ 帰るという僕に

原因がありまくるんやけど


いやさぁ  なんかさぁ 

いーやさぁさぁ…


あ おれの中の うみんちゅ が こぼれた


もとい


いや なんかさぁ

あの楽屋の その 関係性ある人らだけの 妙なノリに

どうしても 馴染めへんのよな💦


おもろないのに わらえへんやん。


なんやろ  わかる?


「こっちは この関係があるんだぜー」が故の

こっちに会話 なげかけるわけでもないけど

絶妙に聞こえては  おもろいこと または ためになることディスカッションしてますマウントが発動した時には

僕は ピッシャー シャター閉めます。


いや すん と しめます。


ぐだぐだ ようわからん能書きたれたり

なんか どっか 何か馬鹿にしてない?的なことを 

承認欲求の権化みたいな じゃれあい。


聞いてられへん。


で LIVE ステージでは まったく ちがう

それっぽいっこと うたってる


そして そんな人ら の LIVEで フロアは それなりに歓声がおきている



なにしてんねん


やん。



そんな中 斉藤慶とは 毎回  いわゆる 曲のはなしになる


「このコードと このメロディ どない?」

「あいつらの あの曲 えぐない?」

「配信で唄ってた曲 あれってさぁ…」


それが 着飾ってるわけでもなく ごく自然に


かとおもえば 非常に くだらない

まるで 中学生の休み時間のような はなしもする。


それが とても 心地よいのだ。


何故 そのような 空気がながれるのかというと


そこには お互い リスペクトがあり

そして 何より 今日  俺たちで

いいLIVEにしような と 心の約束をばっちり結べてるからだと思う。


そぉ 俺がいいLIVEをする ではなく


俺たちで いいLIVE に する。


お互いが お互いへのリスペクト

また そこに来てくれる また 見てくれる お客さん


今日も ええLIVEに しようぜ


そんな 仲間 が 僕にはいてます。


ありがとおー


ほんま まだまだやっていかなあかんな と

逢うたびに おもわしてくれる 仲間 に感謝。



慈光くんも そんな ふたりのあいだに すっと はいってきてくれて 気づけば さんにん ええ 心の約束 結んでました。





うん 生けるとこまで

生きたいとこまで 生こぉぜー



そんなわけて 初日から 最好に あったかいLIVEでした。



ほんで 2日目

まず お昼は  こちら


やまけい と タロオ



わらかされたわぁ


北風と太陽 でゆぅたら 

圧倒的 太陽で やらしてもらってますの僕でさえ


汗ばんだぜ  山ちゃん。


これまた 付き合いが長い 山ちゃん 

音源製作の現場(アレンジャー)が一緒だったりと

何かと 縁のある山ちゃんやけど

案外 LIVE 一緒にすることもなく 山ちゃんは

東京で 切磋琢磨してたりして

うん いろいろ お互いあったり いまなお あるんやけど


唄い続けてたから 逢えた。


ほんで その 出逢い 再会 を 運んでくれてるのは


あなた の おかげ。


え わたし 東京のLIVE行ってへんけど…


うん わたしは行ってたけど なんにもしてない…



ほんま そんなことないんやで。


あなたがいるから


僕の声が 詩になる


あなたがいてくれるから


僕の目の前が 居場所になる


あなたに出逢えたから


LIVEがある。



ほんま 誰ひとりかけることなく ありがとおや。




山ちゃん との2MAN LIVE


ほんま 山ちゃんを 応援してる みんな の

山ちゃん愛 すごいよなぁ


って 最初は おもてたけど

うん そら もちろん 山ちゃんのことは 好きなんやけど

その 途中から いや もしかしたら 最初っから


LIVE愛 が 凄かった。


時に どちらのファン とか 関係ないんです。

(あくまでも わたくし 個人的な見解)


よく あそこのファンをとる とか そんな表現をしがちですが 

僕は その言葉 また その表現に 寒気 並びに 嫌悪感を抱く。


まるで モノの様に (そんなつもりはないのだろうが)

あつかう 発言


大嫌いや。



こっちが好き あっちが好き


全然 あってええねん


わたしの1番 推しはだれだれ

あなたは2番目なの



全然 ええねん👍🏻



LIVEする


そこにおってくれたら もぉ 誰ひとり かけることなく


おれの 言葉 おれの音 が 聞こえる ところに いてくれてる


それだけで どんな ありがたいか


そこに だれだれのファン とか ほんまに



関係 あるか!!!!!




全員で 

おもっきり 泣いて


おもっきり 笑っていこぉぜ!!



やん。


いーやぁ ほんま 最好でした。


ほんで まだまだ いける。




東京 2DAYS  ほんま 遠路はるばる 東西南北 各地から

逢いに来てくれた みんな ありがとおニヤリ






東京LIVE  2DAYS ラストは がっつり ワンマンLIVE



「まだ知らない世界へ行こう  僕だけの地図を描いていこう」


僕に そんな一節から はじまる曲があります。


東京で ワンマンできる様になって 何年かの時が経ち


いや


ワンマンLIVEを させてもらってるたんびに 思う。


まだまだ ここから おもろいこと やっていこな と


LIVEとゆぅ 未開拓地をどんどん 冒険していこぉぜ と



今回の 東京での ワンマンLIVEはの テーマは

まさに それでした。


この世界のまだ知らない場所を目指して行こう

偶然とか奇跡だとかあると信じている

大きな夢持って自分を信じていこう

いつかそんな場所に行けるさ

ボロボロの靴が輝く日まで



orion






がっつり 唄わせてもらいました。



ほんで 東京の ワンマンの時 毎回 きてくれる


小学生の そういちろう って ゆぅ かなり 

ないすで 素敵なやつがいてんねんけどな


ほんま 毎回 手紙をくれたり

絵 プレゼントしてくれたり


いっつも もらいっぱなしで ほんま もうしわけないんやが


今回も また どえらいもん もらった。


そういちろうは 毎回 めっちゃ 唄ってくれてんねん

(うん 勿論 そういちろう だけではなく みんな 唄ってくれてるんは 知ってるでー

「わたしだって 唄ってるのにー💢」 うん 本気で

心からそぉ想い ストレスを抱えては 「もぉタロオさんのLIVEには行かない!」ってなる人は   おれの歌を 今一度 よく 聞いてネ。 それでも わかんないって人は あったかいお風呂にはいってネ)



いや 今回も そういちろう あまりにも

ほんま ええ顔で 唄ってくれたから



おもわず こっちにきて 一緒に唄った。


「そういちろう こっちきて 一緒に唄うか?」といえば


何もいわず 首を下にふり  うん の合図をくれては


ポケットに 手ぇつっこんだまま ゆっくりと ステージに歩いてきた時には


まるで 紅白の大トリかの様な 振る舞いで 

最高の 声 聞かせてくれた。


ご家族にUPしていいと OKをもらったので

UPしとくなー🎥




うん ほんま 終始 ぬくもりに あふれる LIVEでした。



東京 LIVE 2DAYS 

みなみなさま ほんまに 世話になりました!!



次回は 6月に行く予定ー



ありがたいことに 関東からも

2.28 繋がっていただけたり

休み 今絶賛 調整中やから まっててね ゆぅてくれたり


うん


まってるウインク




さぁ とにかく


2月 はじまったで👍🏻



逢えるときは 逢おな🐅







ほんで あと これも 言いたい!!


みんな おみやげ ゆぅか バレンタイン プレゼント

いっぱい ありがとお!!


もぉ 逢いにきてくれること が 嬉しいんやで!!



「え わたし なんも渡してないんやけど…」



うん 大丈夫👍🏻


聞いてくれたら 何が欲しいか すぐ言うでニヤリ





さぁ てなわけで

今回も なんか だらだらと 綴りましたが

つまりは 東京LIVE 最高だったぜ と

いい仲間がいるぜ 

あなたも 仲間だぜ


2月 も 唄うから おいで👍🏻


これが 言いたかったたけー



ほんま ありがとお👍🏻


さぁ まだまだ 唄いますかー🎤



あ これも言いたい。


この 東京LIVE 2DAYS 合計 3本のLIVE



全部 ちがう曲 唄ってます。


はい それが 良いとは言いません。


ただ そういう やつ も おるって事です。


だから

なんやねーん


はい ほんまにそぉ。


だから なんやねん です。



ただ 僕は その 

だから なんやねん を 愛していきたい。




ミュージカルDREAMER 2

はい 前回から つづくと ゆぅたものの 

綴るべき事はたくさんあるのだろぉが


まずは 何より  綴りたい事から 述べていこぉと思う。



今回の ミュージカルDREAMER でも


たくさんの 出逢いを 貰いました。



はい 先に ゆぅとく 

今から ここで いろんなこというけど

もちろん今回 共演した人 全て 素敵なやつで


何かを 批判したり 誰かを 否定したり しているわけでもなく 悪魔でも 僕の 個人的な主観なんで


ほんまは 前キャストに ついて語りたいんやけど

うん 描いてないからゆぅて その人ら あかんとかではないから そのへんは 勘違いなしで お願いしたいぜー




この ミュージカルDREAMER で 

僕の 琴線にふれた メンバーを できるだけ 紹介する。


せやから どうしても 同じ team WINDの メンバーの事を 伝えるけど


うん ほんま 全員 素敵やから  

何回も 言うけど 誤解のないよぉーたのむでー



あくまでも 個人的に グッて きたぜ おまえらを


伝えたい



まずは この人


隼 (しゅん)


(写真 は 隼 のX から)


もぉ 何役と 何とかは 敢えてゆわへんけど


ほんま 隼は  二役 演じててん


え 二役やで  一役でも だるい しんどいのに

しかも 全く 違う 役を 二役 演る


「それが できるんが役者や」

そうなんかも知らんけど


一旦 その意見は 黙っとけ

うん 黙って あったかい 風呂はいっとけ


隼は 毎回 稽古で 新しいアプローチ 挑んできて

しかも  何が カッコええ ゆぅたら


「おれ やってきてます感」 ビンビンに だすやつおるやん



はい 思い出してー

特定の 誰かをゆぅてるとかや ないんやでー


せやねん


隼は ビンビン やってきてます感 だすねん



そんなわけあるか!!


ここにきて そんなわけあるか!!


わきから かいわれ大根 生えてくる事 ぐらいに  そんなこと あるか!!



もちろん やってます感などなく


 職人かの如く ひたむきに ひたすら

静かに 熱く 毎回 立ち向かってた姿勢が ほんまに

しびれました。


そんな 隼を見てると また 感じると

幕が開く(ABCホールに 幕はないんやけど)

その 1秒前まで いや 本番がはじまった時でさえ


俺も 梁須丈二 仕上げたろぉと思ってた。


ほんで この ソアーズミュージカルプロジェクトって

ダブルキャストってのがあるわけで


ダブルキャストってのは 同じ役を 2人が演じるってやつ


そぉなると 大抵 負けたくないとか 勝ちたいとか

また 影響されたり  意識したり

僕くらいの おふざけ野郎には 全く 興味も関心もない事なんやけど (考えたって しゃぁないことは考えへんねん僕)


まぁ そのダブルキャストって事で 勿論 ええ部分もあんねんけど

案外 自分の軸 が ブレたりするわけ


よぉは どっちが正解みたいなやつ


うん おれは どっちも正解で どっちも不正解やおもてんねん


いろんな顔 または いろんな表現が あっていい


でも それを 思えるのは その役に軸を強く置いているからこそ。


軸の共有 役のバックグラウンド あるいは 生い立ちを

共に ディスカッションする事があっても

それを どぉアウトプットするのかは その役者の判断で

そんな マルチバースがあるべきやんって 思うやん


知らんけど


兎角 隼は 相手の稽古も凄い観てるし なんやったら 他の役者の芝居をちゃんと観ては ちゃんと 悔しさを感じてたし 負けに 似た何かを感じてたと思う

(本人に聞いてへんから まちごぉてたら 隼 ごめん)




そんな中 軸をつくる ために 毎稽古 毎稽古 

挑んでいた この にぃちゃん は ほんま

おっとこまえ でした。


芝居は 勝ち負けやないんやけど


せやねん


勝とう 勝とうとするよりも


結果


負けへんかったら 勝てんねんなぁ


千穐楽が はじまるその日まて 共に役を 芝居を

ミュージカルDREAMER を 磨き続けられた事を光栄に思います。


ほんで そんな言い方をすると 俺も ものすご 切磋琢磨したみたいになるけど

俺なんか 全然 ふざけて 稽古中 ずっと 

「そんなん いきなりできるかい」 顔を したり顔で してました。


ありがとお 隼



(ええ写真 これも 隼のXから 拝借)


おれには 芝居が うまい とか へた とか わからんけど

がんばってるやつ さらには おっとこまえなやつは

 わかる!!


ほんま おっとこまえ やった👍🏻





さぁ 続いては 


せやなぁ 


やっぱ こいつ 言うとかあかんなぁ


はい こいつー



大根雄馬


うん こいつは 先 言えば


「おれ まったくやってません感」を ばんばん だしてきよる。


12月の稽古で 9月の稽古で演るミス するし


「本番 大きい声だしたら大丈夫」


って 心の底から 言うてた時は

こいつの 後頭部に 流れ星 3個 落ちてけぇへんかなと願った。


せやけど わかんねん


これ ほんま 俺も せやねんけどな


わかってる わかってる 本番はちゃんと演るからーのやつ



うん それが 間違ってんのもわかるし

その言葉には 実は こんな本音も隠れてて


いや 今 手ぇぬいてるわけやなく まぁまぁ全力やったんやけどなー って


俺は 大根とは 長い付き合いやからわかんねんけど

ほんま 稽古中 いろいろ大根が言われてる時

ほんま 言わんといたって! 


ちょっと男子ー 大根くん 泣いてるやん

ちゃんと 掃除 手伝ってー ばりに まもってあげたかったぜ。



うん もぉ   おれも ふくめて こいつのためにも

稽古中 どんなけがんばってた ほんま必死やったぜーみたいな話しは 野暮やし  だっさいから 

うん ほんま そんなことないから やめとくけどな



この間 それこそ 千穐楽 終わって

なんでか知らんけど こいつと 2人で 呑んでたんやけど


ポロっと 一言 おれが


「嗚呼 おわってしまったって 気持ち 1ミリもないよなぁ

よっしゃぁぁ 演りきった!! しかない。」


って 言うたら あいつ




「ほんまに それ。 もぉ 本番前の夜に 明日 朝 起きた時 声でぇへんかったらどないしようって おもわんですむ。」




おっとこまえやん こいつ。



そんな姿 1ミリも見せんと

ほんま こないだまで 実家ぐらしで

親の脛 かじるどころが

親の 脛で出汁とって 暖とってたやつやけど




せやなあ


って 深く 頷いたわ。


うん おれは 日々 爆睡でした。




でも こんな 俺らでも 

今回 雲雀 丈二 が 絡む場面が多くて

しかも 割と その この舞台の なんか (俺ら的にはやで💦 もちろん 素敵なシーンはたくさんあって 全部 大事なシーンなんは言わずもがな)


雲雀と丈二 のシーン  は 大根とタロオ が 

この芝居 ゆぅか ミュージカルDREAMER が

おもろいのも おもろくないのも 俺ら次第みたいな

責任感が うまれてた。


「最終 俺らが なんとかするから 大丈夫や。」


くらいに お互い 思ってたもんなぁ




いや やっぱ 大根のこと 言うん 気持ちわるいから

もぉやめるわ💦



ただ みんな に言いたい




本番 大根

やったやろって👍🏻





ほんで 大根は 搬入とかも しっかりちゃっかり協力したりしてんねん


おっとこまえ やったわ👍🏻



ほんで こんな全然 違う 俺らでも 似た感覚ってのがあって


それは 「ルールがあって どれだけはみ出せる」かやねん。



ただ ただ 好き放題やるんやなくて


今日 はじめて ミュージカルDREAMER を見る人がおるわけで


勿論、 大根とタロオを 知らん人にむけて

雲雀と丈二 として


この ミュージカルDREAMER の中で

どれだけ 暴れられるか


なんか そこは 大事にしよな って そこは

LIVEでも 共有 してんねん。



確かに おもろかったら なんでもええねんで


せやけど 嫌な 笑いの とりかたゆぅか

(特段 笑いを語ってるわけでは ごぜぇませんので 悪しからず)


又 なんやろぉな


せやな


俺 と 大根は 間違いなく アウェーの気持ち


はじめまして みなさん


の 気持ちで 本番 挑んでたわ


あ ちゃう


アフターイベントの MC で 大根雄馬だして

つるんつるんに すべってたなぁ


まぁ それも よしと しよお。


兎に角、 おもろかったら なんでもええねんけど


おもろいと思われる方法には こだわっていこ


ある種 媚びんとこな と 改めて 誓いあいました。


例え それで 結果はあかんかっても

大根が 笑ったら それでええ。


うん ほんまは 全然 あかんやんな(笑)


まぁ なんとなく 伝わればーーー



はい ここで また言うとく


うん 誰かを批判したり 何か 特定な事柄を否定してるわけでもなく



team で やっている場合は 特に 

守らなければならない もんがあるし


もっと 簡単に言えば


頼られることも大事やけど


頼る ことも 大事 ってこと。



「俺が 私が なんとかしてやる!!」


はい そんなやつは 1人で やっといてください。



にしても 僕の場合 頼りっぱなしで

申し訳ない!!💦💦💦💦




うん なんの話しか わからんなってきたって?




もはや  


生き様の 話し です。


どんっ。



うん もう1人だけ 紹介させてくれーーー



はい この人ー




ええ写真 過ぎやろ。


はい  この方は  みゐ  です。

歌い手です。


今回 ミュージカルDREAMER に オーディションで出演が決まった そんなミュージシャンです。


その時点で もぉ カッコよくない?


役どころは わたくし演じる  梁須丈二の 部下役

黒田 諒を 演じてました。



第一印象は 


「こいつ 怒られ方 下手やなぁ」  です。


偉そうにごめん。

誰が ゆぅてねんやんな。


「タロオちゃん そこ もっとこぉしてくれる?」


「ちっ」


そんな 舌打ちしてるやつに 言われたないよな。



もしかしたら みんなも 心あたりあるかと思うねんけどな

やっぱ 怒られたら 恥ずいやん 嫌やん 褒められたいやん

怒られたないやん

(ほんまは 怒られてるうちが ええんやけどなぁ)


やっぱ 怒られた時 人は 恥ずかしさのあまり


いわゆる 「わかってます感」をだしてしまいがちやねん


「なるほどですね」


「あ そっちですね」


わかってます感 の 文言を言えばキリないねんけど


みゐ ちゃんは (本人 そんなつもりなかったら ほんま ごめん) でてたわ


うん それは全然 あかんことちゃうねん 実は

せやけど その わかってます感 出し過ぎると


わからんことが わからんくなってまうねん


なにが わからんのかが わかっていない状況


せやけど みゐ ちゃん は そんな第一印象 

謝りたいくらい に みるみる 進化していった。


(ほんま もはや お前 誰やねん!って 言うて)


いや せやけど ほんま 毎回 逢うたびに 仲間が

もがいてんのん観て よくなったら 嬉しない?



稽古って 終わったら 演出家に ダメだし もらったりするんやけど まぁ それが 列になったりするわけ

せやけど それは ダメが欲しいんやなくて 実は 褒められたいぜーのパターンもあるやん


みゐ ちゃん は ほんま ぶつかってた


勿論 本番 はじまったら 微塵も感じさせへんくらいに

おっとこまえでした。


人知れず こぼしたその涙が 誰かの 笑顔に なるよぉに

まっすぐ ぶつかってた姿 


不器用でも たとえ 汚れてしまっても


美しかった


一緒に 舞台に立てた 事 誇りに 思うし


また LIVE 演ろな! と 誓いあいました。


絡むシーン多いし 相手チームの 2人は

どんどん 段取り 決まっていっては 仕上がっていくなか


こっちは 「うん もぉ 好きにやってくれたらええ」しか言わんし


今 おもえば いっちゃん 嫌やったやろぉなぁ


せやけど

本番の 初めてのシーンの時

マイクに のるかのらんか ギリギリのボリュームで

「26億って いくらっすかねぇ?」の 謎のセリフ



26億は 26億や



おもろかったわ




まぁ 中盤で おもっきり 裏切ってくるけどな


ほんま 腹たったわ


そんなこんなで


日々 もがきながら 自分で自分を鼓舞しながら

舞台で 輝くやつら はおっとこまえだ!




うん まだまだ 書きたい人 いっぱいおんねん


ポトフ役の まーくんとか ジャック船長とか


アンサンブルのみんな のこととか 青木大先生のこととか



いや ほんま 俺のことは ええ


俺が いいと思った人に ほんま もっと 羽ばたいてほしいやん!!


本気で 思ってる!!




うん  あなた の 推しは 笑ってますか?


そんな あなた の 推しが 輝いているのは

あなた が 推していない 誰かの支えのおかげなんかもしらん



根があって 葉があって 幹があって 花が咲くよぉに




まぁ 推しだけ が 笑ってたらええかぁ







んなわけ あるか!!




全員 笑え!!



そら 泣く時もある


せやから


笑う時もある。



いやぁー 


ほんま 素敵なやつ ばっかで 感謝です。


結局 何が 言いたかったと言いますと



まだまだ 夢は ここから👍🏻






ほんで こんな 長い ブログ 読んだん?


凄いやん


凄い 集中力やん



うん また LIVEにおいでー


推してても 推してなくても どっちでもええ


こっちから 惹いてやんよ🚬






うん どぉゆぅ意味?





はい ミュージカルDREAMER 素敵なやつらばかりだったぜ




よし 俺 も 顔晴ろ🐅



ばぁっと書いたから 誤字脱字もあると思うけど

読んでくれて ありがとおー


あなたと あなたの推しが ええ感じに日々を 過ごせますよぉにー



ほんで こんな 俺を 推してくれてる みんな


推さんでいい


ひたすら LIVEに おいで👍🏻


ずっと おいで👍🏻✨


ほんまは 文句も 腹たつことも あった気ぃするけど

もぉ 忘れたから よし としよおー



うん また 逢おーぜー🐅



ほんま 推してる あなたも 推されてる あなたも


ご苦労さんー


ミュージカルDREAMER

ながぁぁい よぉで みじかぁぁい のか 丁度ええのか

わからへんけど


まぁ その辺はさておいといて

ミュージカルDREAMER 無事に 全公演 終えました。


まっすぐ 全員 ありがとおございました。


感想を 述べよぉと 思い 久方ぶりに 

ブログを綴ろうと思う。


まずは 


思えば 4年前に 声をかけていただき 出演する事が決まったのですが ご存知の方もござりましょうが

例のコロナってやつで延期になりまして

まぁ なんやかんやと たくさんの人の支えや協力があり


今回 今年 ミュージカルDREAMER 公演できる運びとなりました。


正直に言うと 再び声をかけていただ時 

ただ ただ 感謝の気持ちで一杯でしたが

僕は 断りました。


理由は 迷惑になる 


です。


一度オファーを受け 断るなど 言語道断 筋違いも甚だしいのですが

あの時から 4年という歳月が流れ

環境 も まわりの心境 思惑も さまざまに 変わる中


あ これは 僕 出たら 迷惑になるなぁ と


その 迷惑とは 一体なんなのかと言えば…


(うん ミュージカルDREAMERの 感想 そんな事より

はよ 言えよ って 思ってる みんなーーー


うん もぉちょい まっとけー)



はい その 迷惑とは なんなのかと言えば










ふざけたおす



からです。



うん ほんまに。



小1の弟に 晴れた日に雨が降ることを

これは カラスの棚卸しって 言うんやと 教え

弟が 20歳になるまで 信じさせてたやつが



この世に生を授かった 母親の産道から出てきた瞬間に

母親が泣いているのを見て 

あ 泣かなあかんのや と


生まれた瞬間に もらい泣き した やつが



生粋の ふざける野郎は そんな きらきらした中には 

不必要。


この ソアーズミュージカルプロジェクトってやつは

様々なエンタメの人達が その垣根をこえて 出演するわけで

俳優  ダンサー ミュージシャン が ひとつになり

まぁ ミュージカルを演るってやつらしいねんけど


うん 元来 そんな まっすぐにふざけてるやつ が 

そんな まじめに 又は 命を懸けて やっている方々と

肩を並べ 同じ 舞台に立つなど はなはだ 迷惑だと思う。


なので お断りさせていただいた。




が しかし







オファーがひつこい


鍋の底に へばりついたカレーの汚ればりにひつこい


母親の 勉強しぃやー くらい ひつこい




うん ありがたいけど 

うん いや オファーしてる側さん は そんな俺を受け入れてくれてるのかも知れないが(100万歩譲って)

共演者は そうはいかない


俳優には 俳優の

ダンサーには ダンサーの


僕には わからない 礼儀や 挑む姿勢 

または  最低限の 所謂 レベル があるのかどぉか


その何もかもを クリアしてない やつが 出たら


そぉ ただの おもろかったらええやん野郎は


ほんま 迷惑やん


何回も言う


感謝の気持ちはある ものすご ある。


一度 6年前に 誘って頂いた

 ロックミュージカル BELIEVE  


新しい扉を 開いていただいた 縁も感謝もあるのだが


せやねん  僕  おもえば 


ソアーズミュージカルプロジェクト 2回目の出演で

いきなり ABCホールに立つってのも 至極 申し訳ない。


誰が 立ってんねん


芝居も なにもかもを なんもわかってへんやつが

ほんま お門違い過ぎて 汗かいてないのに汗も できる。



しかしながら ありがたいことに ずっとオファーをしてくれる。



わかりました。



ならば


ならば と 生意気ながら 

出演するならば ほんま こんな何もできない僕ですがと


条件を提案させていただいた。


それは 大きく 3つ ある。


1. 田北と共演

2.ダンスはしない

3.セリフみじかい



はい これです。

誰が 何言うてんねん て?


うん 説明するから ちょいまちぃーなぁ


まず

1.田北と共演


は うん 信頼。

今回も あらかじめ

ダブルチームとは 聞いていたので

1人でも こんな僕を 知ってる人が いてる方が安心感がある。


田北は ロックミュージカルBELIEVEでの 共演をきっかけに それはそれは もぉ ただの友達なので

田北と 芝居で絡みたいとかではなく

ただ ただ 田北が おるならば

ただ ただ 共に 笑いあえるやつ が おるならば 

いや 笑いあえるやつ おもろいを共感できる人がいなければ 僕みたなやつは それこそ 迷惑になると


言わば 心のお守り的な 立場で お願いした。


元来 輪の中にはいりこむタイプでもないので

たった1人 信頼できる人がいれば それでいい。


もっとわかりやすく言うと 

俺のことを 理解してるくれている人 が 1人いてほしいってやつ。


はっきり言うと 田北は 凄いやつ。


せやからこそ 安心感があるし

のびのび ふざけられるってやつ。


2.ダンスはしない



は  簡単に言うと  しない のではなく  できない


ラジオ体操も 危ういタイプ 

おしゃれなステップなど ひとつも 踏めないやつが

踊れるわけもない


仮に 求められても こんなやつ そもそも論 はい 迷惑。



ほんで

3.セリフみじかい



に ついては


もはや 自分の歌詞 さえ 覚えきれないやつが 

長ゼリフ なんて もっての他だ。



以上 3つの 提案を 

ほんま 至極 かってなわがままと わかりながらも提案させていただいたのは


迷惑はかけれないからだ。



例えば コンビニのバイトの面接で


僕 レジできます 接客できます 深夜もはいれて 棚卸しも段取りよく できます と言えればいいのだが


その コンビニ側から どうしても タロオに働いて欲しいとオファーが あった時に


深夜のこの時間ならば はいれますが…


の やーつだ。


わかりやすい

わかりやす過ぎて びっくりしてる。




うん しかし やねん


もぉ みんな わかってると 思うけどな…



今回


びっくりする程

踊るし

びっくりする程

セリフ 長いやんけ




ブラック企業や


黒も黒


漆黒企業やん







ダンスに関して言えばな

普段 某 有名パークで 踊ってる プロ中のプロばっかの人とか 世界レベルの 踊り手の中

  たった1人 ラジオ体操白帯みたいやつ 飛び込んで

ほんま 笑かすくらい 迷惑やろ💦



ここだけの話し 

本番 まで後4日の中 新しい 振り付け 2曲とか


もぉ ほんま 腹立ったからな(笑)


まだ いうてくる? って(笑)



ギター弾いた事ない人に 4日後

二曲 弾き語り みたいなもんやで! って

言うたろかなおもたけど 


ぐっと 飲みこんで


今 ブログで 吐き出してる💩


せやから 関係者は このブログ 見るな!!





セリフも え なに?

ほんま 主演の 田北より 多いやん




2秒だけ ほんまに 腹たちました



せやけど


せやけどな





やらなあかんで




と 思えた。


稽古を重ねるごとに


できる事をただ ただ やるんやなくて

できひん事をやる


うん せやねんけどな


いくら それが 自分の挑戦やら 殻を破るやらゆわれても 

元来 よぉわからんもんは やりたないねん


せやけどな


あいつらに迷惑かけたない 




そんな 想いが 芽生えた。


あ 俺にも そんな感情あるんやなって

自分で ひいたくらい。




今 思えば  全部 おれの わがまま を

なんも言わんと  一緒に まっすぐ むきあっては

何時間も 何日も ひとつ ひとつ 教えてくれた


または みずから 動画をとって 送ってくれた


この時 この歌詞の時は 右上に手を あげます


ほんまに 丁寧に 教えてくれた 仲間に 感謝の気持ちしかない。



もぉ 一回 言う


いくら それが 自分の挑戦やら 殻を破るやらゆわれても 

元来 よぉわからんもんは やりたないねん


せやけどな


あいつらに迷惑かけたない。



うん 全部 おれの わがままやったわ。


ほんまに。






よし 演ろ と 何度もおもえた。

ありがとお。




それも これも みんな の おかげ。



ほんで やっぱ




ふざけたいやん




せやねん。


はい 俺 ここは もぉまじめにやったって 足跡きざんだら


いがいと ここは ふざけ伸びしろみたいな範囲でかなるやん




うん もぉ いい加減 はよ 感想 言えよなニヤリ



うん 実は もぉ 感想は 言うてんねん






もぉ ほんま 感謝しか あらへんわ。


ほんで 今回 演じた 梁須丈二 って人。



うん わかることも あれば わからんこともあるけど


どんだけ ほんまのよぉに言えるか また 成れるか

丈二やったら 今 この飲みもん呑むやろなぁとか

丈二やったら これ食うやろ こぉ想うやろって


もはや どっちが おれか 丈二か わからん日々あったで





おれん中では やっぱ こいつは


ダサいねん


せやけど そのダサさが カッコええねん


世の中の正解よりも 人としての 男としての生き様を選ぶ


まぁ 俺にくらべたら 丈二まだまだやけどな



うん 人気 そないなかったけど

おれは 好きやったで 丈二👍🏻


よぉやく 髪の毛も切りにいけては 染めにいけるわ


うん 丈二 短いよぉで 長い深い付き合いやったな


また どっかで 逢えたら逢お🚬



にしても 今回 ヘアメイク担当してくれた めぐちゃん




多分 おれより 梁須丈二を 理解して


毎公演 毎公演  ええ髪型にしてもぉて


ほんま ありがたきでした。






うん  もぉ 腹 減ってきたから 一旦 ブログ終わっていい?




写真 そんなないけど 数枚は あるから 

次回 ブログで あげよかな?



どぉ思う?



うん ほんま なによりも


無事に 終われたのは


みなさんの おかげだ!!


ありがとお!!



つづく…?