身だしなみと一緒で、

部屋の乱れは心の乱れだと思う。

だから、部屋はいつでもきれいでいたい。
アクセサリーはわたしの自信なの。

ピアスは勇気
ブレスレットは強さ
指輪は誇り

そうやって着飾って

いい女のふりをするの
いつも平気なふりをするの

アクセサリーはわたしの自信なの。

毎日毎日、恋に落ちては、男にふりまわされて、泣いて、笑って、また泣いてのくりかえし。


泣いて終わるなんて、あたしらしくないし。


泣いてる場合じゃない。



この想いを、どこかにぶつけるところはないかと考えた。




昔、紫式部が書いた恋愛小説「源氏物語」


そんな昔から、ヒトは誰かを想い、焦がれていた。



そして、恋愛日記も書いていたと聞いたことがある。


それが「紫日記~ゆかりにっき~」




正しい情報かわからないけど、



かつて、紫式部が書いたような「恋の日記」をあたしも書いてみようと思う。



こんな思いしてるのはあたしだけ?


少しでも、多くの人に共感できるものになるといいと思ってます。





いつの日か、恋が愛に変わり、永遠の想いを書いていく日がくるといいなぁ。


ということで、よろしくお願いしま~す!!

ねぇ、今度っていつ?


あなたは会いたくないの?


言いわけも、果たせない約束もいらない。

あなたがそばにいたら、何もいらない。


会いにきてよ。

あと、どれくらい待ってたらいいの?

アナタといると


ずっとこうしていたいと思うのに


あなたが帰る時間がやってくる




アナタといると


自然と笑顔になれるのに


アナタの笑顔はわたしだけのものじゃない




アナタが帰ったあと


話したこと


笑いあったこと


ふれ合ったこと


キスしたこと


抱き合ったこと


まだぬくもり残るのに



何だか夢を見ていたよう




はじめから アナタなんか いなかったんじゃないかってね。




さみしい

こいしい



アナタのいない時間



ひとりにしないで

ひとりがさみしいって思わせないで

ねぇ…



あたしが あなたと 出逢ったことが


あたしが あなたを 愛したことが



むだなことだった って


意味のないことだった って




あなたも そう思う?



ねぇ…

もう 強がることはやめたの。

後悔だけは、もうしたくないから。


泣いても、すがっても、

自分の思いのままに 伝えていきたい。


あなたが答えをくれるまでは…


最後まで あきらめない

最後まで 信じたい。

あなたと初めてあった日を思い出す。


あのときから はじまってたんだね。


ずっと 遠回りしてきたけど、


あなたとこうして向き合うためだったのかな。


きっと…そう、信じたい。



そして、まだまだ続いて行くのかな。


きっと…そう、信じたい。

久しぶりに会えて、本当に嬉しかったの。


あなたが私と会う理由なんて、どうでもいいよ。


今まで遠かった距離が

少しずつ近くなって

キスしてくれたとき

心がいっぱいになったの。


でもね、また次の日になったら、

あなたが遠くなるんじゃないかって

会ってる間もずっと怖かった。


理由なっていらない。

私のこと好きじゃなくてもいい。


だから、お願い。

もう会わないなんて……言わないで。