多分1年半くらい前に入手した、フォトジェニックのLPタイプ・・・今回、トムソン復活のドナーとなり、部品も取り尽くしたので手放しました。
改めて観察すると、その構造はトムソンにも劣るとも勝らない?
レスポールの形の木の上に、同じ形に切り抜いた『 コンパネ板 』を貼り付けたのだろうか? 矢印の先が表面の曲線に耐え切れず、一部接着が剥離しています。 今回、ネックは外したら発覚しました。
このフォトジェニック・レスポール・タイプとの思い出は、『 親指への落下 』でしょうか・・・忘れたい思い出です。 ^^; 直しただけで、ロクに弾く事はありませんでした・・・。



















