Body Voice 加藤です

今日もご訪問いただき、ありがとうございますハート♪ヽ(´▽`)/

プロフィールはこちら⇒ ★push

 

大豆って女性ホルモンと似ているので、食べ過ぎは良くないと聞いた。

(味噌󠄀とか納豆は発酵してるから大丈夫)

脳みそが女性ホルモンと勘違いするらしい。


ついでに書くと、ゼロカロリーの人工甘味料も、脳みそは砂糖と勘違いするらしい。

なのでカロリーゼロだから大丈夫とゆーのは間違い。


ちゅーことで、

平沼さんのFacebookより転載させていただきます。

いつもありがとうございます。

↓↓

 

 【ホルモン剤がなぜダメなのか?】
(けっこう重要)

※29歳で甲状腺癌摘出後、チラージンS(ホルモン剤)を服用していた○子さんは剥離骨折を起こす事から、薬をやめる為に、調味料を変え、食材を吟味して食生活を見直す方向で学び始めました。

それでも一度取ってしまった臓器の機能は戻らず、リンパ液の滞りとそれによる肩凝り、偏頭痛は日常的に起こり、体温は低く、花粉症やハウスダスト症候群は治らず、絶不調の中で妊娠出産を経験、「からだは食べた物で出来ている」という学びをしながら3人目を流産した事をきっかけに体調を整える為に必須微量元素を多めに1週間続けて摂った結果、残りの甲状腺に出来たシコリが無くなり、やがて体温も平常値、花粉症などの反応も手放すことが出来たのです。

その後、友人知人のステロイド治療からの離脱に必須微量元素を補充する事を伝えてサポートしながら、改めて「からだは食べた物で出来ている」事を確信して今に至ります🙇‍♂️一心拝

以下↓内海聡ちゃんから拝借↓
 
インスリン、ステロイド、甲状腺ホルモン剤、ピル、抗ガン剤の一部およびマイナーなホルモン剤など、多くの人が有害なホルモン剤を使っています。これらのホルモン剤はなぜダメなのでしょうか?

脱ステはなぜ起こるのでしょうか?
ホルモン剤をいったん飲んだりインスリンを使いだすと、なぜやめづらいのでしょうか?
 
これにはアップレギュレーション及びダウンレギュレーションが関係しています。
 
結局はマッチポンプでヤク中を作るのが目的なだけなんですが、抗ガン剤は拒否するけどホルモン剤は違うなんて思っている人が多いですね。
これらの薬物はたとえ使うにしても、緊急時の対症療法以外使ってはいけないのです。
 
たとえば前立腺がんはテストステロン、乳がんであればエストロゲンなどが大きく関与するといわれています。
ステロイドは免疫を抑制する作用がありながら、血液系の癌などに使われることも多いです。
 
ダウンレギュレーションとはなんなのか?
これはどのホルモン剤でも似たようなものと考えていいですが、ホルモン剤もしくはそれを刺激する薬物の場合、最初は分泌が増大したり作用が増強したりします。

しかし継続的に投与することで、受け皿である受容体がお腹いっぱいになってしまい、受容体の数が減ってしまいます。
 
これにより今度はホルモンの分泌量が低下します。そうすると今度はそのホルモン剤を打たない限り、ずっと調子が悪いという状態になります。

さらにいえばそのホルモン剤を打っていても調子が悪かったり、禁断症状が出たり、後遺症が出たり、頭や体が悪くなっていきます。

何かに似ていると思った人は鋭く、これは麻薬や覚せい剤や精神薬を投与するのと同じです。
 
病気を治すとは元をただし薬物などいらない状態のことを指すのです。違ういい方をすれば、クスリが悪いとかクセになるとかいう前に、反動があるとか禁断症状や脱ステロイド症状がある事を知り、何がその病気を作ったのかについて検討することが重要です。
 
そしてそれを正していきながらレギュレーションを調整して、クスリをやめていくことが望まれます。入院施設があればいきなりやめることも不可能ではありませんが、基本は漸減法でやることが重要です。

 




とうぶん告知ないです。
 

 

 


また6月7日にマルシェ出まーす飛び出すハート

 

 

 

 

Hoʻoponopono

 

 

日々のお疲れ、特に頭脳疲労回復が得意です

からだの癖や使い方による疲労、メンタルやエネルギー面も含めたトータルメンテナンスです

出張やレンタルサロンがメインになりますので、↓ 下のアドレスへ先ずご連絡ください🙇

 bodyvoiceyoyaku●gmail.com 

●を@に変えて、件名は「予約について」、本文にお名前、ご連絡先、ご希望の場所(エリア)、日時を記載してくださいね

 

確認事項がありますので 余裕を持って、ご連絡いただけますと幸いです

お待ちしております照れ