Body Voice 加藤です
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○後追い思考
— しおぎ (@operaition) 2026年8月1日
現代思考。「起きてから対処する」を日常化。結果として、同じ種類の問題が何度も繰り返し起きる。対策自体が後追い。
○先に調和を置く思考
野生動物や、昔の職人・武人・農の人々の一部、茶道・華道が持っていたような「先に場を整える」思考。現代は非科学的、曖昧として抑圧。 https://t.co/6Pp5dILivY
後追い思考を「普通の思考」だと、現代は思考そのものがおかしなものに落ち着いているので、社会や個人に同じような問題が何度でも起きる。回転木馬思考。順守思考。
— しおぎ (@operaition) 2026年8月1日
後追い思考で「どうすれば良いのか」を考える自体が大間違い。
先に空間を整えた調和が無いので「この先」の調和も無い。
動物や鳥などの先回りの行動は、「予知」や「本能」という言葉で片付けられ、「特別な能力」や「遺伝子に組み込まれた自動反応」と言われているけど。
— しおぎ (@operaition) 2026年8月2日
でも実際は、まだ形になっていない空間の偏りや気配の変化を身体ごと「先」に受け止めて整えているだけで、特別でもなく人間にもその感覚はある。 https://t.co/zpyoB8KzPk
身体と空間の関係の調整
— しおぎ (@operaition) 2026年8月2日
「先」を身体に馴染ませるのは、現代だと大袈裟、神秘的能力と捉えられがちだけど。
身体と空間の調整をするもの。「空間の病」にならないようにするだけの話=昔の常識。
空間の偏りや気配の乱れを放置すると、それが身体や意識に大きく影響を与える。
人間の土台=空間 https://t.co/g3FYTvzJCi
現代で「空間の病」とか「身体と空間の関係を先に整える」といった言い方は無い。
— しおぎ (@operaition) 2026年8月2日
医学や科学の後追い思考の枠組みでは、測定しやすい要因で判断と説明がされる。
昔の人から見たら、病院で「病気」と診断される時は既に遅い。診断する時点で初期ではない。
多くの人がこの時間差に気付いてない。 https://t.co/z23pbQbENL
かつては、社会の「内側」がある程度の機能していて、その外側のアウトサイダーや「ちょっと狂った天才」に惹かれた。
— しおぎ (@operaition) 2026年8月2日
でも今は、その内側が大きく歪んでしまって、「外側」という立ち位置自体が成立しにくくなって、かつてのような「アウトサイド」の磁力が失われた。
今は本当の内側に惹かれる。 https://t.co/mRg0pqBu0v
Hoʻoponopono
日々のお疲れ、特に頭脳疲労回復が得意です
からだの癖や使い方による疲労、メンタルやエネルギー面も含めたトータルメンテナンスです
基本概念
https://x.com/IshokudougenLab/status/2017191812440465904?s=20
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