TCSクルーの日々

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TCSクルー
キャリパー塗装/パウダーコート/ガンコート
TEL 0930−37−2594

久しぶりのブログで、こんな事書くこと、どうかな?と思いますが

 

黙っていても、何にも改善されないし、誰一人得をしないから

 

あえて書きます

 

 

我がTCSクルーは、パウダーコート、ガンコート塗装をメインに

 

部品塗装の専門業者として、施工しております。

 

 

部品塗装に適した塗装だと思ったからであり

 

塗り分けや、2コート、3コート、ロゴ入れ、キャンディ、パール、結晶、樹脂、耐熱、などなど

 

ありとあらゆる部品に、使用用途を鑑みて、最善と思う塗装を試み、施工してきました。

 

 

ただ、それだけに、トライ&エラーの連続もあり、その都度、時間、労力、コストをかけ

 

改善に改善を重ねてきた

 

問題は、なぜそうなるのか?です

 

一つは、この業界、施工店の数は板金塗装屋さんに比べて、圧倒的に少なく、横の繋がりもほぼない

 

そして、ホイール専門、フレーム専門など、それぞれの分野でエキスパートな諸先輩方が多く

 

技術的トラブル事例も、表には出にくいのです

 

 

当社は、車やバイク問わず、何でも依頼が来る、ちょっと変わった店と言えば、そうかもしれない。

 

おかげで、技術的な難問に直面することが、非常に多い

 

逆を言えば、お陰様で、かなりの知識を得てきたとも言えます。

 

 

最初に言っておきたいのは、

 

ガンコートにせよ、パウダーにせよ、全ての材料は、並行輸入物や、出どころ不明な塗料は、一切使っていない

 

いわゆる、正規販売店からの製品で、正規の仕入れです

 

 

とは言え、塗料メジャーメーカーに比べて、虎の巻やトラブルシュートなどの、技術情報は圧倒的に少ない

 

これは、仕方がないとも思っている。

 

メジャーな分野ではないし、市場規模も、メーカーの企業規模も違うから

 

沢山の技術情報は求めたいが、それは現実的に無理なことだ。

 

 

にしてもだ!!、はっきり言って販売元には、不満でいっぱいなのです

 

少なくとも、すでに知り得ている事、塗料特性、施工方法などは、事前にアナウンスすべきではないか??

 

 

例えば、開業当初、こんな事があった

 

パウダーコート塗装の艶消しブラックを鉄製品に塗装する時

 

防錆の為に、メーカーが推奨し販売するハイブリッドプライマーを下塗りした、説明書通りに

 

仕上がりは、なんとツヤのある黒に

 

問い合わせると、ハイブリッドプライマーすると艶が出ますよと・・・・

 

聞いてないし!!

 

当然、塗り直しました。

 

 

少なくとも、この時に、ハイブリッドプライマーの特性と注意点を詳しくアナウンスするべきですね

 

その後、今度はパウダーコートのリンクルブラックで、同じく防錆ハイブリッドプライマーを下塗り塗布

 

結果は、全く模様が出ず、失敗

 

それも、ハイブリッドプライマーが原因でした

 

問い合わせると、そうなりますと回答が・・・

 

おいおい!、最初に教えておけよ!って

 

 

まぁ、毎回こんな感じで、後からアナウンスがパターンで、ではどうすれば?の明確な回答も、非常に少ない

 

結果、独自に施工方法を見出しては、解決するの繰り返しですね

 

 

パウダーでも、ガンコートでも、その他の塗装でも似たようなものです。

 

私は思うのです

 

わかっているのなら、材料メーカーは、事前に施工店にアナウンスすべきだろ!と

 

 

確かに、なんの苦労も実績もなく、最初から何もかも上手くいく、なんてのも虫がよい話である

 

けども、無駄に必然的な失敗をすることは、誰に何のメリットがありますか?

 

施工店にも、依頼主のお客さんにも、何の得もない!!

 

 

ウチなんか、そうですけど、失敗を繰り返し、やっと知り得た技術情報を

 

そう簡単に、誰かに教えようって気になりますか?

 

はっきり言って、当然のごとく秘密厳守となってしましますよ

 

しかしですね

 

本来その秘密厳守は、この業界、他店さんにも、依頼される、お客様にも、メリットはありません

 

もっとも、より特殊な技術、技法なら、それはウリとして秘密でいいと思うが

 

基本的なことで、知っておくべきことすら、事前情報がない、これは業界全体の今後を思うと、ダメです

 

 

少なくとも販売元は、それをしてはいけない!!

 

 

もし販売元が、より失敗がないように、塗料特性、トラブル事例、施工におけるアドバイスのアナウンスなど

 

技術的情報開示を積極的に改善するならば、ウチの持っているの経験や技術情報は、全て販売元に教えますよ

 

そして、それが正しいものならば、公表してもらっていい

 

そんなもの、秘密にしたって集客に役に立つ訳でもなし、業界で優位になる訳でもない

 

それよりも、横のつながりと、無駄な失敗がなく、より良い塗装を提供出来る方が、よっぽどいい!!

 

 

そんな声を聞き、そしてもっといい材料をラインナップし提供することは、販売元にもメリットがあるはずだ

 

せっかくいい塗装を、もっと沢山の方に、と思うから言うのです

 

そこがあって、さらなる進化があると思う

 

新しい技法や応用は、基本が確立されてから出るのです

 

 

もうこれ以上の謎、壁はないだろうと毎回思うが、やっぱりまだあります

 

色によって違う、下塗りによって違う、金属材質によっても違う

 

なぜこうなるのか?、これはどうすべきか?

 

毎回、悩み、改善。

 

そう、塗装は見た目だけを追っても意味がない、見た目は当然

 

剥がれにくい、強い、錆びにくい、これが無いと、焼き付け塗装は何なんだ?

 

パウダーもガンコートも何なんだ?でしょ

 

その上で、お客さんのご希望に、少しでも添えるようにです。

 

 

出来ません・・・は、出来る限り言いたくないしね!

 

 

イチ小さな施工店がチマチマとトライ&エラーを繰り返して、得たものを秘密にして?

 

それじゃ、限界がありますから!!

 

かといって、ウチが業界全体に、全てのお客さんに、何が出来る?

 

それはメーカーなり販売元しか出来ません、やるべき仕事です

 

 

クルーさん、独自の技を磨いてくださいな頑張って、じゃ話になりませんよ!!全く。

 

JAジムニーの部品を、塗装&ウェットブラストで

 

レストア&リフレッシュしました

 

まずは塗装したものを

 

 

エキマニを耐熱セラトップ塗装

 

 

 

真っ赤に錆びてるのが当たり前の部品ですよね

 

耐熱1000℃オーバーのスペックを誇る、セラトップ

 

ターボ車のエキマニという、塗装にとって、最も過酷な部品と言えます

 

 

タービンエクステンションパイプも

 

 

熱で錆びて腐るボルトとステーにも、塗装です

 

 

水ラインやマウントブラケットステー類を、パウダーコート塗装

 

 

ユニクロメッキも古くなり、見た目悪い

 

ここは塗装で

 

 

エンジンマウントも

 

 

エンジンルームは、補機類が綺麗になるとグッとかっこよくなります

 

次は、塗らないパーツを

 

 

インマニや

 

 

インタークーラーを

 

 

ウェットブラスト光沢研磨で復活!

 

 

まるで新品に

 

 

各種塗装にウェットブラストに、適材適所に、お好みの仕上がりに、ばっちり仕上げます!

 

レストアするなら、部品もレストアですね!

 

ご依頼、ありがとうございました。

 

 

TCSクルー

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http://crew.flips.jp

 

 

バイクのブレンボキャリパーの塗装をまとめてご紹介します

 

まずは、通称カニブレンボ

 

 

既製品では存在しない色

 

ブルーに塗装しました

 

 

リヤブレーキのマスターも

 

オーバーホールもしております

 

 

キャリパー2個、ブレーキマスター

 

ガンコート塗装で、鮮やかなブルーになりました

 

 

次は、フラットブラック

 

 

アルマイトではなく、ガンコート塗装です

 

 

強く硬い塗膜で、汚れ落ちよく長持ち!

 

 

こちらも、同じくフラットブラック

 

 

ロゴ文字面を削り出したいが

 

アルミの腐食痛みがあり、あえて研磨出し無し

 

 

アルマイトが色抜けしたり

 

アルミの痛みがある場合は、ガンコート塗装が一番です

 

 

前後フラットブラックで渋く決めちゃいましょう!

 

 

ガンコートはネジも塗装ができます

 

ネジ山スルスル

 

錆びやすいボルトには、おすすめ

 

 

ブラックボルト!!です

 

ここまでは、全てガンコート塗装

 

 

ついでにパウダーコートのフラットブラックをご紹介

 

 

パウダーコート塗装も、いいでしょ?

 

手触りすべすべ

 

 

いいつや消しブラック

 

 

ヨンフォアのシートガードでした。

 

皆さま、ご依頼、ありがとうございました!

 

 

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まずは、CBR250Rのホイール

 

パウダーコート蛍光オレンジと、部分的に黒を入れ

 

トップコートも、パウダーコートクリアー

 

 

回転方向に⇦を塗装で入れています

 

 

ブレーキディスクの座面は、未塗装

 

 

このツヤ!!

 

 

このツヤ!!

 

 

2本完成!!

 

 

次は

 

 

YZFーR6のホイール

 

同じく、蛍光オレンジの塗り分け

 

 

センターリブはオレンジを残し

 

 

座面はマスキングです

 

 

このツヤ!!

 

 

この黒が今風ですね

 

 

2本完成!!

 

ありがとうございました。

 

 

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CBX400Fのサイドカバー塗装

 

2種類を紹介します

 

 

まずは、塗り分けバージョン

 

イエローと黒の塗り分け、ガンコート塗装

 

 

これは、まだ簡単な方です

 

 

ボルト穴周囲のマスキングに悩みましたが

 

この塗り分け方が一番自然かなと

 

 

最難関はこれ

 

凹み文字と、出っ張り文字が混在する部品

 

一見簡単に思えます

 

問題は、黄色と黒の組み合わせで

 

黒の上に黄色を塗っても、色は留まらない

 

そこを考慮して塗装をしていきます

 

結果、5回の塗装&焼付をして完成となりました

 

 

難易度の高い仕事でした

 

次は

 

 

黒、単色塗りではあります

 

問題は肌

 

アルミ鋳物の荒い肌をツルツルにすると言う

 

悩ましい仕事です

 

 

文字の周囲、ボルト穴周囲

 

ここを手抜きすると、そこだけガタガタ肌が残り、おかしい

 

なので、出来る限り細部まで研ぎ出します

 

アルミ研磨からスタートし、パテ修正

 

さらにプライマーを塗っては研いでを繰り返し

 

平坦にしていきます

 

この形は機械研ぎは出来ません、全て手研ぎ!!

 

 

最後はパウダーコートの2コート塗装です

 

 

とても鋳物製品とは思えない、ツルツル肌!!

 

 

手研ぎだからこその、柔らかい曲面です

 

 

文字は研磨出し

 

この研磨出しも、失敗すると黒から塗装やり直しとなる

 

難しかった・・・

 

 

ともに綺麗に仕上がったと思います!

 

ついでに

 

 

キャリパー一式も、ガンコート塗装

 

 

古いパーツなもので

 

各部に傷あり、全て修正しております

 

 

共に、ご依頼、ありがとうございました!!

 

 

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ホンダ レジェンド純正キャリパーの塗装とオーバーホールです

 

 

フロントは、4potと立派なキャリパーですね!

 

カラーは、蛍光イエローのガンコート塗装

 

 

リヤキャリパーは、サイドブレーキ一体型で

 

分解、組み立ては、少々コツがいります

 

 

非分解での塗装だと、こんな仕上がりは不可能

 

でしょ?

 

 

 

ロゴもカッコよく入りました

 

キャリパー塗装は、ガンコートが一番ですね!

 

ご依頼、ありがとうございました!!

 

 

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樹脂部品への塗装、これ厄介ですよね

 

すぐに剥がれるとか、下処理をどうするか?など

 

劣化した樹脂パーツは、新品に交換するか、剥がれる前提で塗るか

 

そんな感じでしょ?

 

 

例えば、こんな状態

 

 

これは、マリンジェットの部品

 

見事にカスカスになった樹脂(PP)ですね・・・

 

金属なら、サンドブラスト、ペーパー掛けや、スコッチブライトなどで、下処理をしますが

 

樹脂は出来ません、毛羽立ちます、傷になります

 

下処理も、少々コツが必要

 

この部品を、当社で仕上げると・・・

 

 

ただの塗装では、ありません

 

『KGガンコート PL80』、低温焼付可能なガンコート塗装になります

 

低温とは言え、そこはガンコート

 

強い密着を誇り、曲げ、歪みへの柔軟性も持ち合わせる、優れた特性

 

まさに!!!!

 

樹脂への塗装にぴったり、バッチリ、最適なんですよ

 

 

カラーナインナップも、ガンコートと同様

 

 

熱をかけたく無い、金属にも塗れちゃいます

 

 

レストアには、必要でしょ?

 

もう入手出来ない、樹脂部品

 

経年で白く、カスカスになり、見た目悪し

 

 

ガンコートPL80で、まるで新品のように復活です!!

 

 

質感、肌も、とても塗装しているとは思えない仕上がりです

 

 

塗装されてるから、すぐに白ボケもしませんね

 

 

これからの定番、樹脂への塗装は

 

ガンコートPL80しか無い!!

 

 

忘れてはいけない

 

樹脂パーツへの、もう一つの塗装は

 

 

結晶塗装!!

 

 

チヂミ塗装とも言われます

 

 

独特の質感で、かっこいい!

 

 

ガンコートPL80、結晶塗装

 

共に80℃以上で熱硬化します、大丈夫か??

 

車やバイクの部品なら、まず大丈夫!!ご安心を

 

お問い合わせは・・・

 

 

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相変わらず、更新をサボってました

 

キャリパー塗装を3連発で、ご紹介します

 

 

最初は、GTRのキャリパー

 

フロントは、純正ブレンボ

 

色は、オレンジゴールドです

 

 

リヤは、日産純正

 

 

でっぱりロゴ文字への色付け、実は難しい

 

けど、なんとかします

 

 

裏も、内部も、しっかり塗装

 

オーバーホールも

 

 

フルガンコート塗装で、完成です

 

 

 

次は、ロータスのブレンボキャリパー

 

こちらは、色あせた赤を、ガンコート塗装の赤に再塗装です

 

 

鮮やかに、ツヤもよく、復活ですね

 

 

ロゴ文字も、ガンコート塗装ですよ

 

 

オーバーホール、組み付け

 

 

丁寧に、確実に

 

 

完成です!

 

 

 

バイクのブレンボも、お任せを

 

オレンジゴールド+クリアー

 

最高にツヤッツヤでしょ!

 

 

実は、これ

 

アルミのバフ掛けさんにて、鋳肌を消し、バフ研磨されてからの塗装です

 

バフ研磨屋さん、さすがプロ、最高の肌!!

 

おかげで、塗装の仕上がりも、最高です

 

そして、何よりも、お客さんの拘り!!!!半端ありません

 

 

ご希望通りに、ロゴ入れを

 

 

両面、ロゴ入れ

 

 

フロントも、両面にブレンボです

 

 

ボルトは、チタンボルトに変更

 

このゴールドに、チタンボルトは、似合います!

 

 

キャリパー塗装は、ガンコートが最強ですね!

 

 

お客様の皆様、ご依頼、ありがとうございました。

 

 

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https://caliper-paintpro.com

 

 

BBSホイールのリムを研磨リペアしました

 

 

表リムは、こんな感じに腐食しまくりです・・・

 

これは大変だ・・・

 

 

裏リムも、かなり傷んでおります

 

 

裏側は、まずはサンドブラストで下地を作ります

 

表リムは回転研磨マシンにセットして、ひたすら削る!!

 

ただひたすらに削りまくる

 

ある程度仕上がったら、仕上げ磨き前に、超音波洗浄

 

 

削り粉と、汚れをウルトラソニックパワーで洗い流します

 

 

4本重ねると、寸胴か!!って感じです

 

 

裏側はブラックに塗装

 

 

表はさらに磨きを入れ、輝かせます

 

左は研磨前、右は仕上げ後

 

アルミ腐食は、見た目より深く、120番からゴリゴリ削らないと消えません!

 

 

このBBSリムは、バフポリッシュ仕上げでなく、かるくヘアラインがあり

 

同じように、仕上げております

 

 

これが

 

 

これに!!

 

さらに、仕上げのメタルコンパウンドで輝きを

 

磨きはこれで完了!

 

 

ディスクがつくと、BBS復活!!ですね

 

今回は、ディスクは、そのまま再使用とのことです

 

 

フィニッシュは、ガラスコーティングをして、4本完成しました

 

 

ボロボロだった裏リムも、スカッとしましたね!!

 

研磨は塗装より大変で、時間もかかります。。。

 

しかし、仕上がると、とても綺麗でいいですね!

 

ご依頼、ありがとうございました。

 

 

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GB500クラブマンのエンジン一式を、ガンコート塗装しました

 

 

油分処理、古い塗装を剥離して、サンドブラストへ

 

メディア内部混入やガスケット座面を傷めないように、ここでもマスキングをします

 

画像を見てわかると思いますが

 

アルミの酸化腐食が全体的にあります

 

このまま塗装しても、すぐに剥がれてしまいますので、下地作りは大事

 

 

こちらは、サンドブラスト後

 

全然違うでしょ?

 

この後、ブラストの研磨粉(ブラストメディア)を完全に取るため

 

超音波洗浄を行います

 

残留メディアはダメです

 

 

塗装する前に、再度のマスキングを

 

マスキング後も、なるべく埃や汚れ付かないように、オーブン内で保管

 

 

やっと塗装です、ガンコートのシルバー

 

 

ガンコートは自然硬化はしません、熱硬化です

 

これから焼き付け

 

40℃〜170℃と温度をゆっくり上げていきます

 

 

完成!!

 

純正と同じようなシルバーでしょ?

 

 

裏側は未塗装ですが、洗浄によりぴかぴかですね

 

 

シリンダーとヘッドも

 

 

むしろ、新品のようです

 

 

タペットカバーも、同じくシルバー

 

 

付帯部品も、ガンコート塗装

 

 

ついでに、ピストンのクリーニングも行いました

 

 

あくまで洗浄だけです

 

お待たせ致しました、完成です

 

ご依頼、ありがとうございました

 

 

他にもキャブの洗浄を

 

 

分解、洗浄、外側ウェットブラスト、超音波洗浄、組み付け

 

 

オーバーホールついでに、綺麗にですね!

 

エンジン塗装は、専門業者へ

 

専門業者は、TCSクルー!!

 

ありがとうございました。

 

 

TCSクルー

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