来る6月2日(土)から、私がメインの講師をつとめさせていただく

 

講座が始まります!

 

癒やしの技術で「人間関係」「パートナーシップ」「仕事」の悩みを

 

全て解決!

 

『7大心理療法マスター講座』

 

です!

 

7大心理療法とは、

 

●NLP(神経言語プログラミング)

●アドラー心理学

●フロイト精神分析

●ユング分析心理学

●交流分析

●認知療法

●催眠療法

 

と、わたし的に

 

絶対外せない

選りすぐり

 

の心理療法です!

 

一緒に講義を受け持つのは、

 

ご著書が

 

30冊近く!ポーン

 

NLPとコミュニケーションの専門家

松橋良紀 先生

 

これは、絶対充実した講座になりますよ~!

 

私もとてもワクワクしています!ラブラブ

 

詳細・お申し込みはこちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

自分自身とても繊細で敏感、

いろいろな人・物・場の“気”を感じてしまう

エンパスで、

臨床心理の道に進んで30年!

エンパス・セラピスト竜(りゅう)です。

 

 

この言葉は特にエンパスの人には

特別な意味を持っているかもしれません。

 

ただでさえ、いろいろなことを感じ、受け取る量が多いのに、

恋をすると、

 

何千・何万倍もの“情報”を受け取ってしまうからです。

 

面白い話があります。

 

“エンパス”という言葉の生みの親、ローズ・ローズトゥリーは、

大学生の時、スピリチュアリティ(霊性)への探求心が高じて、

幻覚剤に手を出しました。

どんなに素晴らしい世界を見ることが出来るか、絶対的な神に

会えるかもしれない、と期待したのですが、見えた物は、

 

友人とピーマンを食べている

 

光景だったとか。

 

彼女は言っています、

 

『エンパシー(共感力)のコントロールを覚え、他の人の心と

一つになった時の方が、幻覚剤とは比べようもないほど

素晴らしい体験だった』と。

 

恋をすると、非エンパスの人もたぶん、相手の気持ちを知りたい

とか、何を考えているのか、どうしたら喜んでくれるのか、など

一日中考えるでしょう?

 

エンパスだと、なおのこと、

相手の目を通して、世界を見てしまったりするので、

ともすると、自分を見失いがちになってしまうかもしれません。

 

やはりここで気をつけたいのは、

 

地に足をつける

 

ということ。

 

エンパスは放っておくと、手を離れた風船みたいに

 

あっちのほうへ

 

飛んでいってしまいますからね(笑)

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

自分自身とても繊細で敏感、

いろいろな人・物・場の“気”を感じてしまう

エンパスで、

臨床心理の道に進んで30年!

エンパス・セラピスト竜(りゅう)です。

 

皆さんは、コーヒーはお好きですか?

 

私は好きです、たぶん・・・滝汗

 

(なんだ、その曖昧な答えは?)

 

好きなのですが、

 

午後にコーヒーを飲むと、夜眠れなくなります!ゲッソリ

 

ランチの後の美味しいコーヒー・・・

 

でもそれが、13時とかだと、もうアウト!ドクロ

 

夜中、2時、3時まで

 

まんじりともせず・・・滝汗

 

↑これは、HSP(highly sensitive person)といって、

やはりとても繊細で敏感な気質・体質を持つ人に

ついて書かれた本です。

その中に、HSP度を測る自己テストがあるのですが、

 

カフェインに敏感に反応する

 

という項目があって、

それを見たとき、まさに、

 

わたしのことだーっ!ポーン

 

と、感じたわけです。

 

(エンパスとHSPの違いについては、また次回に書きますねー)

 

私は特異体質だと思っていたのですが、敏感で繊細な人の

特徴のひとつ

だなんて、面白いですね~!

 

すると、去年頃からかなー?

 

スタバでも+50yenで、デカフェにしてもらえるようなったり、

 

カフェインレス・コーヒーが出回るようになってきたのです!

 

時代が私に追いついてきたのでしょうか・・・(笑)

 

ありがたいことです!ラブラブ

ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ ラブラブ 

 

今、無料のメール相談、承ってます!