自称原子力の専門家の菅直人総理(フランス旅行中)の英断
『海水注入』 が嘘だったのがばれました
情報を操作し隠蔽換算して自分の英断と言うことにして支持率アップを狙う姑息な対応
当然取り繕った話はボロガ出る
まず原子力委員会の委員長を怒らせ
シビリアンコントロールが効いていない
お粗末な指揮系統をまた露出してしまった
福島の事故の後、東電本社に乗り込み激怒するパフォーマンス
このことで東電側が萎縮して官邸に気を使い
現場の意見より官邸の顔色を伺うだけの対応をする
現場責任者の吉田所長がやってやれないのが分かる
現場は未曾有の事故に対し必死の対応をしている
多少の間違いはあるかもしれないが
そんなことは後で検証すればよい
この人たちの事故対応に日本の将来が懸かっていると言って過言でない
海水注入の継続も原子力の専門家の総理の顔を伺う本社の対応に痺れを切らし
中止をせずに続けてくれたこれこそ、決断です
決断のできるリーダーこれこそが今日本に求められる人
決断できないリーダーは早く辞めさせ
機嫌取りだけの取り巻き(官邸・内閣・東電本社)は辞めさせ
吉田所長を処分すると東電が言っているが
処分されるのは本社で指揮している背広組の方だろう
現場の人が仕事をやりやすいリーダーよ出て来い







