年末年始恒例の深大寺での年越しそば
今年は雨なら現地集合という頭があって、それに引きずられて家を出る時間をすっかり読み誤ってしまい、結局小田急線喜多見駅での待ち合わせには間に合わず、調布駅からバスに乗っての参加となりました


今回は栗さんが不参加だけれど、oggiさんが参加してくれて計4名
毎年ここと決めている「松葉茶屋」だけれど、今年はこれまでにない入店待ちができています


しばし店外で待ち、ようやく焚火のある店外に席を得ました


相変わらずみそおでんなんていう渋い肴を頼むメンバーもいて、いつもの酒肴でいつもの酒を呑む
でも、いつもの仲間との酒だからむしろそれがいい


油屋の隠居が狡猾な手口で入手した蕎麦湯を持ち込み焼酎でそば湯割りにしちゃう反則技もお約束です


〆の天ざるのそばつゆになめこを入れるのは、昨年栗さんが考案した合法技ですがね


今年も穏やかに年が暮れていくな