日本はアジアに、世界に
最大貢献している。
=同盟を組んで、共に敗戦国となった
ドイツにいておもうこと。=
約30年間に及ぶGHQの洗脳戦略で
戦争が悪かったという自虐意識が
肥大化し、それに反日狂信勢力
(朝日、NHK,日教組を含む)の
24時間365日の宣伝の結果、
日本人の精神は骨抜きにされました。
しかし、「勝者=正義」とは限りません。
第二次大戦では、ドイツと日本は、
敗者ということになります。
今、両国は国際社会で実に大きな役割を
果たしています。例として、
日本は国連における経済支援大国であり
平和的貢献をしています。
そもそも、敗戦国とは、連合国側から
みたものです。戦後連合国は「民主主義」
敗戦国は「ファシズム」と「帝国主義」を
代表すると共に正義、非正義という
図式にされてしまったのです。
だったら、ソ連の独裁主義、中共の専制主義
、
が正義だったのでしょうか?スターリンや
7000万人の殺害を実行した毛沢東は?
チベット、内モンゴルを侵略し自由を奪い
殺害を繰り返す中共は?
民主主義なのでしょうか?
だいたい、東北大震災で世界中から賞賛された
あの「寡黙で規律正しく、略奪ひとつおきない」
日本人が、民間人婦女を陵辱したといわれる
南京事件など、ありえるはずがないです。
韓国の慰安婦強制連行も、ここ20年間の
でっちあげ言いがかりです。
東南アジアの民衆も、西欧の植民地から
開放してくれた日本人に好意を持ち、日本人を
信頼しています。アジアに住み、或いは、旅をした
方はそのことを感じるはずです。
日本は、欧米列強の植民地政策と戦ったのです。
アジアの民衆と戦ったのではありません。
皮肉にも、アメリカや中共の喧伝、韓国の叫びに
容易にだまされ信じてしまうのは、日本人
なのです。
今日は、ひとつだけ例を挙げましょう。
1991年朝日新聞で、「女子挺身隊として
連行されたヤン・スニムさん」と誤報した
記者、植村隆は、このヤン・スニムが義母です。
このヤン・スニムは後に詐欺で摘発されました。
「対日補償要求詐欺団体」の会長だったのです。
日本人拉致団体の朝鮮人組織が、菅直人や
野田総理に献金しても、反日日教組に支えられた
民主党が、これらの真実を暴くことは
ありません。白状することもありません。
ですから、反日新聞や、反日NHK番組だけの
情報では、次第に自虐に陥ってしまうのです。
真実は真実です。自ら愛する国を自虐史観で
誤認することほど残念なことはありませんね。
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