ALWAYS 三丁目の夕日タイトル ALWAYS 三丁目の夕日 説明 年度: 2005 国: 日本 公開日: 2005年11月5日 戦後の昭和、東京の下町で、夕日を見つめ夢を抱いた人々を描く人情ドラマ レビュー 笑いあり、涙ありの、 心温まる映画でしたね~(*^^*) 戦後日本のいいとこを詰め込んだ感じ。 まんが家と自動車屋の物語が同時に進行しつつ、東京タワーも完成に近づく。 んーと、 CG素は全体的には晴らしい☆ バレバレなところもあったけど(汽車、汽車からの景色とか…)。。。 テレビをはじめてつけたときに、 みんなちょっぷしてたけど… っちょっと、違和感。。。 まぁ、 なまりって、かわいいよねぇ~ ろくちゃん、好きです。堀北真希、惚れました☆ (笑) ピエール瀧の氷屋、地味に面白い☆ やはり、昔のほうが、地域に活気があって毎日が楽しそうだなぁ~ 夢や希望に満ち溢れていて、未来に向かっている。 そんな世の中は楽しそうだなぁ。 あの頃の未来である今は、あの頃より楽しいのかな? あれ、片思いしているときは楽しいけど、 付き合ってしまうと、『ん~』、みたいな。。そんな感じ(笑) よくわかんねーか(爆) ん~、映画よりも、TVドラマのほうが良くできそうな感じだな。 泣ける映画だけど、 感動した、と思える映画だった~ 作成日時 2005年11月27日 21:14