概要を説明。簡単にね。
1次リーグB組の日本は16日、初戦のメキシコ戦で痛恨の逆転負け。W杯最終予選、6月3日のバーレーン戦で披露した3-6-1のシステムで臨んだ。
前半12分にゴール。加地のクロスをメキシコDFがオウンゴールかと思ったら、柳沢がゴールしたことになってる。
だが、ゴールド杯(北中米・カリブ海選手権)優勝のメキシコに翻ろうされ、前半39分に同点に追いつかれ、後半19分には逆転を許す。
日本はあんな形でしか点取れないんですかね。ほんと、日本の実力はそれまでなのかと思わされる。まぁ、相手は強いっすよ、確かに。
ほかの海外のチームを見ると、シュートして入った~!ってゆぅ爽快感があるのに、日本は、ぉ、ぉぅ、入った~!と、ワンテンポ遅れる。。やっぱり、ゴールを豪快に決めるストライカーはほしいです☆んで、世界と互角に戦える日本を見たい。それがサッカーファンの願いであります。