コミュニケーションって、キャッチボールと同じである。
ふとしたことから思い浮かんだことです。
キャッチボールをする際は、相手のことを考えて、相手の取りやすいボールを投げてあげるのが鉄則です。
こちらの我儘で、相手が受け取れないボールを投げても、キャッチボールは成り立ちませんし、相手も不満になるものです。
日頃、コミュニケーションをとる際、相手のことをキチンと考えていますか。
自分の価値観や考え方を「あたりまえ」と押し付けていませんか。
それでは、いつまで経っても、コミュニケーションは成立しません。
相手のことをキチンと考えることは、相手を幸せにして、結果自分も幸せにさせていただけるということを日頃からキチンと認識していきたいですね。
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