「暗い」のではなく「優しい」
「のろま」ではなく「丁寧」
「失敗」ではなく「チャレンジ」
人は「マイナス」の方向に意識を向けてしまいがちです。
しかし、その「マイナス」と反対に意識を向けると、その方の「プラス」の領域を見つけることができると思うのです。
「マイナス」の方向を責めるのではなく、その方の「プラス」の領域を伸ばして差し上げる。
その方法が、その人を、その組織を、そして世の中のエネルギーを上げていくポイントなのではないかと考えます。
「あいつは使えない」ではなく、その方の「プラス」の領域にスポットライトを当てて、みんなでエネルギーを上げていきませんか。
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