金色に輝く間暗い部屋の中でキラキラしてることもある生きてることが つらくなるのは前から 前からでもまだ生きてんだでも時々ねしんどくて限界 感じんだ眠れずに疲れ押し込まれたどり着いた先は誰もいない薄汚い 眠るだけの小部屋言葉すら枯葉のよう風が吹けばどこかに行ってしまうようなそんな ぼくだってたまには輝いたってああどこに置いてきたんだろう無駄に重ねる 時間生活のために 生きるには飲む薬が多すぎる背負う荷物が 重すぎるああいつもギリギリ