■先月末との対比
2025年12月末時点の残高は12,866,170円でした。
これに対し、2026年01月末の残高は12,794,607円、▲71,563円(▲0.56%)となりました。
401Kの積立目標額である退職所得控除の非課税枠(1,360万円)まで、残り81万円です。
■先月末との対比
2025年12月末時点の残高は12,866,170円でした。
これに対し、2026年01月末の残高は12,794,607円、▲71,563円(▲0.56%)となりました。
401Kの積立目標額である退職所得控除の非課税枠(1,360万円)まで、残り81万円です。
■先月末との対比
2025年11月末時点の残高は12,645,843円でした。
これに対し、2025年12月末の残高は12,866,170円、+220,327円(+1.74%)となりました。
401Kの積立目標額である退職所得控除の非課税枠(1,360万円)まで、残り96万円です。
■昨年末との対比
昨年2024年12月末の残高は 10,709,779円 でした。
これにより、1年間で2,156,391円(+20.13%) の増加を達成しています。
月平均で18万円づつ増加している計算になります。
■2026年の展望
2026年のS&P500は、好調に推移する可能性が高いと考えられています。
その理由の一つが、米国企業の高い収益力です。
AIや半導体、クラウドといった成長分野への投資が進み、生産性の向上と利益拡大が期待されています。
さらに、インフレが落ち着き、金融政策が安定すれば、金利面からも株式市場には追い風となります。
米国経済の底堅さに加え、世界的な資金流入も続くことで、2026年は中長期投資に適した年になりそうです。
■401Kの選択拠出額変更
401Kの選択拠出額を増額変更しました。
年5%弱の昇給が継続する中、以前に拠出額を減額したことで課税所得が増え、専業主婦の妻の配偶者控除が外れてしまいました。
結果として世帯全体の税負担が想定以上に増えたため、拠出額を見直すことにしました。
老後資金の積立を強化しつつ、当面の税負担増を抑えるバランスを取る判断です。
今後も収入や制度改正に応じて柔軟に調整していきたいと思います。
■先月末との対比
2025年10月末時点の残高は12,408,967円でした。
これに対し、2025年11月末の残高は12,645,843円、+236,876円(+1.91%)となりました。
401Kの積立目標額である退職所得控除の非課税枠(1,360万円)まで、残り96万円です。
※非課税枠を再度確認した所、定年の年は繰り上げになるとのことで、+70万円の1,360万円に修正しました。
AI関連の大型グロース株への期待が過熱した反動で、テック主導の利益確定売りが出て、指数全体を押し下げていますね。
特にSBGが保有するNVIDIAの全株を売却したことで、市場に混乱が見られました。
その代わりにサナエノミクスの影響で円安傾向となり、結果的にプラス着地となっています。
■先月末との対比
2025年9月末時点の残高は11,663,865円でした。
これに対し、2025年10月末の残高は12,408,967円、+745,102円(+6.38%)となりました。
401Kの積立目標額である退職所得控除の非課税枠(1,290万円)まで、残り50万円です。
※非課税枠ですが、定年の年は繰り上げになる様なので、もしかしたら+70万円の可能性があり、現在確認中です。
■先月末との対比
2025年8月末時点の残高は11,188,098円でした。
これに対し、2025年9月末の残高は11,663,865円、+475,767円(+4.25%)となりました。
401Kの積立目標額である退職所得控除の非課税枠(1,290万円)まで、残り124万円です。
■ジャクソンホールも無事に通過
ジャクソンホール会議を大きな波乱なく通過したことで、市場には安心感が広がり、株価は順調な推移を見せています。
注目されていた金融政策の方向性については極端なサプライズがなく、投資家心理は安定を取り戻しました。
これにより主要指数は堅調に推移し、企業業績や景気指標への関心が改めて高まっています。
先行き不透明感が和らいだことでリスク選好姿勢も戻りつつあり、株式市場は落ち着きを保ちながら次の成長材料を探る展開となっています。
ただし、セオリーだと9月は下がりやすい時期なので、プランBの準備はしておきます。
■先月末との対比
2025年7月末時点の残高は11,084,001円でした。
これに対し、2025年8月末の残高は11,188,098円、+104,097円(+0.93%)となりました。
401Kの積立目標額である退職所得控除の非課税枠(1,290万円)まで、残り171万円です。
■8月の出来事
①会社への出社日が増加
コロナ以来、長らく続いていた家ゴロ在宅勤務ですが、いよいよ9月から原則出社へ舵が切られます。
ただし、全員出社にすると席が足りなくなるため、取り敢えず1年間は週2日出社になりそうです。
と言っても、昨年の今頃はセキュリティの問題で、ほぼ毎日出社だったから、1年振りになります。
噂だと、5年間1日も出社していないのが、結構いるらしいw
②時計のバンド(ベルト)交換
週2日出社になるので、近所の高島屋さんに行って時計のバンド(ベルト)をいまさら夏用に交換してきました。
オリンピックの時に外商さんにお願いして手配してもらったお気に入りの時計、円安とインフレの影響で汎用型Seamaster Diver 300Mは当時から7割も値上がりしていました。
③みんなで大家さん
老後資金をみんなで大家さんに出資した人、結構いるみたいです。
ウチの会社の定年退職後嘱託再雇用のヲバちゃんも3口(300万円)、401Kから払い出したお金で投資していました。
いろいろなシリーズがあるのに、よりによってシリーズ成田16号・18号と宗右衛門町モータープールです。
2か月に1回の分配金が止まってしまったショックでコロナに罹患して、先週から仕事に出てきません。
まあ、出て来られて感染させられても困るのですが・・・。
これはだめかもわからんねw
④夏休みの勉強
8月は奥さんも子供も義実家に行ってしまうので、夏休みは9月に取るようにしています。
会社はお盆休み前後で10日ぐらい休む人が多いので、仕事も自分の残務処理ぐらいしかありません。
なので、この暇な重要な時期を使って、何かの資格を取得するのを毎年のルーチンにしています。
家ゴロやワーケーションでリストラされないための武装という面もありますので、会社の奨励資格を狙います。
実は、奨励資格を取得すると受験料+奨励金が貰えてラキ♪と言うのもありますw
今回はCompTIA社のProject+という資格にしました。
学習時間は1日4時間を4日間で16時間ちょっとで合格、8万円GETだぜ!ww
8月に突然ライセンス付与ルールが変更になりまして、9月中に合格すれば永久ライセンスをもらえるとのことなので、他の資格ではなくコレにしました。
最近、暑くて気力がないため、旅行に行ったブログが書けていません。
9月の旅行中に書くかなw
7月の参院選で自民・公明両党は、過半数割れの厳しい状況に追い込まれました。
財源問題を無視し、消費税の減税や廃止を公約に掲げる政党の躍進は、当然「日本売り」に繋がる可能性があります。
石破首相がまだ辞任していないため、現時点では市場のパニック的な投げ売りは起きていませんが、超長期国債には買い手がつかず、金利が高騰しています。
また、ドル円も心理的な壁である150円を突破しましたが、ドル建て投信で運用している身としては、悪くはありませんw
■先月末との対比
2025年6月末時点の残高は10,380,250円でした。
これに対し、2025年7月末の残高は11,084,001円となり、+703,751円(+6.78%)となりました。
401Kの積立目標額である退職所得控除の非課税枠(1,290万円)まで、残り182万円です。
2025年12月1日以降の手続きお申し出から、名義書換料が改定されます。
10万円+消費税相当額の値上げです。
この書換料だとスタンダードだけでなく、ラージぐらいまで値崩れ起こしそうな悪寒![]()
早いもので、2025年も半分終わってしまいました。
会社の方も、いよいよ家ゴロテレワークを終了して原則出社にさせようと動いていて、週2日は必ず出て来い!と言ってるのが憂鬱です。
取り敢えず管理監督者を盾に、無視を決め込もうと思います![]()
■先月末との対比
2025年5月末時点の残高は9,837,897円でした。
これに対し、2025年6月末の残高は10,380,250円となり、+542,353円(+5.51%)となりました。
401Kの積立目標額である退職所得控除の非課税枠(1,290万円)まで、残り252万円です。
イランとイスラエルの紛争がありましたが、一応、トランプさんの仲介で全面戦争は避けられた様で、世界的に株価は上げ基調でした。
■住民税の課税決定通知書
6月なので令和7年の書類が届いたのですが、なぜが今年も定額減税されていました![]()
チャッピーに聞いたら「令和7年度の住民税定額減税(1万円)は、前年の所得が1,000万円超1,805万円以下で、控除対象配偶者以外の同一生計配偶者(前年所得48万円以下)がいる納税者が対象です。申請不要で、自動的に住民税所得割額から1万円が控除されます。」とラッキーなのか?アンラッキーなのか?よく分かりません。
専業主婦の奥さんが配偶者控除から外れると言う、イレギュラーに対する慰めだと思うことにしています。