シミタ━━ヽ(゚Д゚)ノヽ(Д゚ )ノヽ(゚ )ノヽ( )ノヽ( ゚Д)ノヽ(゚Д゚)ノ━━!!
昨日のお通夜の帰り、他のコーチ陣と飲みに出かけた![]()
色んな想い出話しをしたなぁ![]()
僕はこの前ブログで、
『亡くなったコーチは、40年教えていた』
と書いたが、間違いでした![]()
チームができて40年、コーチを初めて20年だったそうです![]()
そんな事も、先輩コーチに教えてもらいました![]()
凄い酔ったよ・・・・・![]()
しかしその後、仕事で遅れて来たコーチの紹介で
『Music Bar』
という、聞きたい音楽をリクエストすると、好きな音楽を聴きながら酒が飲めるって店でした![]()
なぜか、聴きたい曲がすぐに頭に浮かんだ![]()
そしてリクエストしたのがこの曲です![]()
【Mr.Tambourine Man】
Bob Dylan
Hey! Mr. Tambourine Man ぼくのために演ってくれよ
眠くもないし 行くところもないんだ
Hey! Mr. Tambourine Man ぼくのために演ってくれよ
やかましい朝へと 導いてくれ
日暮れた帝国は砂と化し てのひらからこぼれていったけど
ぼくは暗闇の中 ひとり残された
それでも まだ眠くないんだ
戸惑うほどに疲れ果て 一歩も歩けない
ひとりぼっちだしさ
それに古びた空虚な通りは 夢をみるにはあまりにも寂しすぎる
Hey! Mr. Tambourine Man ぼくのために演ってくれよ
眠くもないし 行くところもないんだ
Hey! Mr. Tambourine Man ぼくのために演ってくれよ
騒々しい朝へ つれていってほしい
魔法をかけた船で 旅立たせてくれ
感覚は剥ぎ取られ 手を握り締める力もない
爪先はだるく ブーツの踵が彷徨いだすのを待っているだけ
どこにだって行くよ そのパレードに吸い込まれるように消えていってしまってもいい
行く手に 踊りの呪いをかけてよ
そこを通っていくからさ
Hey! Mr. Tambourine Man ぼくのために演ってくれよ
眠くもないし 行くところもないんだ
Hey! Mr. Tambourine Man ぼくのために演ってくれよ
賑やかな朝へ 導いてほしいんだ
ぐるぐるゆらゆらふらふらと 太陽を巡る 狂った笑い声が聞こえるだろう
誰に向けられたものでもない ただ逃げまわっているだけ
でも 空には遮るものがないから
もしも なんとなくタンバリンのリズムに合っているように聞こえたとしたら
それは隠れているボロ布を纏った道化師のせいだよ
そんなものは 気にしない
やつが追い回している影が見えているだけなんだから
Hey! Mr. Tambourine Man ぼくのために演ってくれよ
眠くもないし 行くところもないんだ
Hey! Mr. Tambourine Man ぼくのために演ってくれよ
騒々しい朝へ 導かれていくから
そして 心にくすぶる煙の輪っかの中に ぼくを隠してくれ
霧深い時間の廃墟へ
遥か昔にさかのぼり
凍てついた葉っぱ 呪われ脅えた木々 風が吹きすさぶ砂浜の
狂いそうな哀しみから遠く離れたところで
片手を自由にひらひらさせながら
きらめく空の下で踊るんだ
海のシルエットとなり 砂の上に弧を描く
すべての記憶と運命を波の底に沈めて
せめて明日になるまで 今日を忘れさせてくれ
Hey! Mr. Tambourine Man ぼくのために演ってくれよ
眠くもないし 行くところもないんだ
Hey! Mr. Tambourine Man ぼくのために演ってくれよ
賑やかな朝へ つれていってほしいんだ
沁みた~![]()

