OKIGAIがゼルビアのゴールと共に産声をあげました!
「うおぉおおおお!!やったあああああ!!」
私はゴールが決まった瞬間にガッツポーズをしながら叫んだ!
許されるならフィールドに駆け下りそのままゴールネットを突き破りたかった!
更に許されるなら、追いすがる警備員を振り切り!大江戸線に飛び乗り!「勝どき駅」で下車して、そのまま周りの人と肩を組んでスカイツリーに向かって勝利の雄叫びを上げたかった!
なぜなら!
ゴールと共に約50,000人の大観衆が注目するオーロラビジョンに、私たちの新サービス「OKIGAI」のロゴが"どどーん!"と表示されていたからです!
何を隠そう、私たちは町田ゼルビアのスポンサーをさせて頂いているのですが、数多ある広告枠の中でも最もギャプブル性の高い「ゴールが決まった時"のみ"ロゴを表示する枠」を取得していたからです。
当然、ゴールが決まらなければ表示される回数は0回。
そんな悲しい可能性もある訳です。
しかし裏を返せば、スタジアムが最高潮に盛り上がる瞬間に広告が表示されるボルテージ枠とも言える訳です。
さて、そして、ついに昨日、今シーズン初めてのホームの試合(今回は国立競技場!)を観戦しに行ってきたと、こういうハナシな訳です!今回は!
私はXにこんな事を書きました。
「3回ゴールを決めてロゴを3回表示して欲しい!」と。
きっとサッカーの神様が見ていたら「バカモン!サッカーはそんな甘いもんじゃないぞ!」とスカイラブハリケーンで大気圏まで飛ばされて星にされてしまいそうなほど図々しい願いです。
結果、どうなったのか?
(ドックン…ドックン…)
まさかの…?
(ドックン…ドックン…)
まさかの…!?
(ドックン…ドックン…)
キッチリ3ゴール決めてくれましたーーー!

そりゃあ、もう大興奮で冒頭のシーンへと繋がる訳です。
まるで私たちの社運を賭けたOKIGAIの誕生を祝福するかのような祝砲3連発!
もう幸先良すぎて成功する気しかしないです!
改めてここに宣言します!
自分たちは日本を代表するリユースサービスを作ります!!
(OKIGAIとは、玄関先に置くだけで買い取りに行くという新しいリユースサービスです。もしよろしければ友だち登録して頂ければうれしいです!)
町田ゼルビアサポーターの皆様、改めまして
町田ゼルビアサポーターの皆様へ
私たちは社員3人の小さな会社です。
正直、町田ゼルビアのプラチナスポンサーをさせて頂くにはあまりにも弱小です。
でも、町田ゼルビアも最初からJ1だった訳じゃないし、そもそもは少年サッカークラブだったとか。
それが今ではアジア2位という歴史的快挙を成し遂げるというウソみたいなサクセスストーリーを実現した訳ですよね!?
正直、カッコ良すぎます!
私もヤフオクで不用品を販売したのをキッカケに企業して18年…!
自分たちも町田ゼルビアのようにアジアを代表するようなリユースサービスを作るぞ!と。
そして町田ゼルビアのように多くの方に応援されるような会社になるぞ!と、町田ゼルビアのサクセスストーリーに自分たちを重ねて夢見ています。
まだまだサポーター歴は短く、知識もなく、ニワカ丸出しですが、そのぶん謙虚に、そしてどこよりもサポーター様との距離が近いスポンサーになりたいと思います。
「なんだか頼りないスポンサーだな〜」と呆れながらも、色々と教えて頂けるとうれしいです。
あ、あと国立競技場かGIONスタジアムで観戦される際はOKIGAIの名前を見つけてもらえたらうれしいです!
それではサポーターの皆さま改めて共闘よろしくお願いいたします!
OKIGAI 福田和輝
英語を学ぶよりもさー。な話。
昨日、居酒屋で韓国人の男の子と仲良くなってハシゴ酒をしたんだけど、そのキッカケが、
「ファンジョンミンの映画は多分、全部観たよ〜!」で、「えー!」って意気投合!
まさか映画がこんな風に役に立つとは…!って過去の自分にバックハグ。
「よくぞ勉強もろくにせずに映画ばかり観てたな!過去のオレよ!」と、親が卒倒するような褒め言葉を自分に浴びせかけました。
また、もっとすごいミラクルは、別の日に立ち飲み屋で隣のベルギー人がまさかの町田ゼルビアファンで(そんな事ある?w)
「えー!ぼくスポンサーやってるんです!ほら!これ!」って写真見せたら「オー!リアリー!?」で、すっかり盛り上がってビールで乾杯!
オクトーバーフェストかってくらいワーワー盛り上がれたりした訳です。
そんな経験をすると、英語を学ぶ事も大事だけど、話の引き出しの方が大事じゃない?と思ったりするわけですよ。
その為にはやっぱり「遊び」って大事なんだよね。
あと、お酒ね。お酒。
まぁ、なんやかんやで起業してから18年間「遊ビジネス」という経営理念でやってきて良かったと思うし、後半の人生も盛り上げてもらってます。
これからも仕事も遊びも真剣にボーダレスに人生を楽しむぞ!
#町田ゼルビア
来シーズンも町田ゼルビアのプラチナスポンサーをさせて頂きます!
【ご報告】引き続き来シーズンも町田ゼルビアのプラチナスポンサーをさせて頂くことになりました!
ところで、昨日、ふと、こんな事を考えていました。
「町田ゼルビアの中で1番好きな人の名前をあげてください。」
そう質問されたらどう答えるだろうか?と。
やはり相馬選手?
いやいや、谷選手だろ!?
庄司選手に決まってるだろ!
まさかと思うが、エリキ選手を忘れてはいないかい?
と、脳内会議を三日三晩繰り返し、ひげボーボーになりながら、やっと1人の名前に絞ることが出来ました。
それは"三好さん"です!!
「え?三好選手…?」
と、キョトンとされるのも無理からぬことでして、、
なぜなら、三好さんは選手ではなく、町田ゼルビアのパートナー事業部の方なのだから。
今日は、そんな三好さんの魅力について語りたいと思います。
遡ること24時間前…
私は、三好さんと来季のスポンサー契約について打ち合わせをする約束をしていました。
三好さんが弊社のオフィスのインターフォンを鳴らす。
しかし、返事はない。
それもそのはず、その時、私はバイクに乗り、横須賀の風となっていたのですから!
なんていうことでしょう!ゴールデンウィークという魔物が私から曜日感覚を根こそぎ奪ってしまっていたのです!
海風を浴びながらバイクを降り、飲み物を買うついでにスマホを見た私の目に飛び込んできたのは、三好さんからの
「もしかして打ち合わせ中でしたでしょうか?インターフォンを鳴らしてしまい申し訳ございません!」
のLINEでした。
しかも、それは30分も前のもの。
私の顔は一瞬にしてゼルビアブルーへと染まり、そのままバイクの上に立ち、火を吹くギターをかき鳴らしながら「えらいこっちゃーー!」と叫びながら事務所への地獄のデスロードをひた走りました!
きっと、しばかれる!
いや!むしろ、しばかれたい!
この罪悪感が少しでも薄まるのならば…!!
ドキャキャキャーーー!
私はAKIRAの金田ばりの横滑りで事務所前にバイクを乗り付ける!
なんとそこには!直立不動で待っている三好さんの姿が!!
ま、まさか1時間近くその態勢で…?
罪悪感の重力で足が地面にめり込みます!!
精一杯の手揉みをしながら三好さんに近づくと、
なんと!夕陽をバックにした爽やかな仏スマイルじゃありませんか!
そして「お忙しい中、本当に申し訳ございません。」と深々と頭を下げる。
いやいやいやいや!
忙しいどころか、こっちはゴールデンウィークの魔物とタンデムしてましたから!
謝るのは10000対0でこちらです!
更に、三好さんは「これACLEの決勝前に練習で使っていたボールです。」と感涙もののプレゼントまで!
私の罪悪感は「硬めのゴボウで思いっきり殴ってください」レベルまで高まった。
こうなるともう提案書の1番高いプランで契約するしか選択肢はありません。
くわっ!と提案書を睨み見る。
かぶりついて見る!裏返して見る!蛍光灯に透かしてみる!一応、炙ってもみる!
何度、見ても変わらない金額!!
ふぉおおお〜!
私は、大きく息を吸い込み、
「よーーーーし!!オレも男だ!!!えぇい!ままよ!!」
ドォーーーーーン!!
と、私が指差したのは一番お安いプランだった!泣
「おいおい…マジかよコイツ…面の皮コンクリートかよ?」と思われたのでは…?とゴボウを差し出しながら恐る恐る三好さんを見ると、
「ありがとうございます!!」
と、頭を下げ、そして、一言。
「こうして継続して応援して頂けるのが本当にうれしいです!来シーズンも何卒よろしくお願いします!」と。
三好さんの爽やかな笑顔が風となり、私の前髪を揺らした。
私は、町田ゼルビアはもちろんのこと、三好さんの大ファンになっていた。
(おわり)
そんな仏の三好さん(@miyoshi_562630 )がパートナー事業部にいる町田ゼルビアをますます好きになり、応援したくなったのは私だけじゃないはずです。
選手だけじゃなく、裏で支えるこういう方たちが今のゼルビアの快進撃を支えてるんだな、と改めてゼルビアのチーム力の強さの根源を見た気がしました。
という事で、来シーズンもゼルビアの監督、選手はもちろん、藤田社長をはじめとする関係者の皆さん、そして、ファンの皆さんと共闘できればと思います!
よろしくお願いいたします!
PS、深海魚と目が合うくらいに深く反省しています。
株式会社カプセルZ 代表 福田和輝
#町田ゼルビア
#共闘
町田ゼルビアのプラチナパートナーになりました!
先程、公式からも発表がありましたが、株式会社カプセルZは町田ゼルビア(J1)のプラチナパートナーになりました!
今シーズンから町田GIONスタジアムのゴール裏に「プライスター」の看板が飾られ、ゴールが決まった瞬間にオーロラビジョンにもロゴが表示されます。
そんなにサッカー好きだったの?と聞かれると冷や汗がドバッと出るくらいニワカなのですが、これには理由があります。
そもそものキッカケは、町田ゼルビアの社長でもあるサイバーエージェントの藤田晋さんの「勝負眼」という本を読んで感動したのがキッカケでした。
その著書の中で、藤田晋さんがゼルビアがJIに昇格するまでの物語を熱く語っているのですが、その描写に心を揺さぶられました。
思えば、今から18年前に起業した時には人の応援などしている余裕など1ミリもなく、「来年まで生き残っていけるか?」というプレッシャーで夜中にうなされて飛び起きることも一度や二度とではありませんでした。
そんな弱気な夜が過ぎてようやく朝を迎えると、やっと強気な自分が布団の中で片目を開き「いやいや!オレならやれるはず…!」と明るい未来を思い描いてガバッと起きてひたすら行動しました。(たまに二度寝をした)
そして起業して4年目の2012年にプライスターをリリースすることになり、今日まで本当に沢山のユーザー様に支えられて今に至ります。
ビジネスとの相乗効果は正直ないけど、そんな事より心の中の子どもの頃の自分が「すげー!」って思えるのが最高です!
1992年のJリーグ開幕の年を今でもハッキリと思い出します。
その年の日本列島はJリーグ一色のお祭り騒ぎ。
平塚の七夕祭りに行った時には、煌びやかな飾り付けの中、両端にズラリと並ぶ的屋はJリーググッズに溢れて壮観でした。
あちこちから聞こえてくる「オーレ〜♪オレオレオレ〜♪」のメインテーマ。
その時の発足時の10チームは今でも覚えていて「どこを応援する?」なんて、まっさらな状態から贔屓のチームを決めるのも楽しかった。
それから、人生色々で山あり谷ありで、何がどうなったか自分たちがプラチナパートナーに…!
あの頃はこんな未来が来るなんて思ってもみなかった!
あの時の自分に「お前が贔屓にするチームはこの10チームの中にはない。なぜなら…おっと。これ以上はやめておこう。」と伝えたいです。
長くなりましたが、こんな所まで来れたのは、紛れもなくこれまで応援してくれた皆さんのおかげです。
もしかしたら他チームのファンの方からは怒られてしまうかもしれませんが、今年はワールドカップの年です!
視線を地球規模に拡大して、町田ゼルビアの選手の活躍を期待してくれたら嬉しいですし、ひいては日本のサッカー業界の為!と、今回の活動を一緒に応援して頂けたら嬉しいです。
あけましておめでとうございます!今年はクライマックス!
あけましておめでとうございます!
今年でカプセルZも18年目!
過去イチでワクワクしています!
今年は、18年間コツコツと
積み上げてきた資産がある。
安定した事業もある。
未来を繋ぐ新事業もある。
少数精鋭のメンバーがいる。
頼りになるパートナーたちがいる。
こんなに万全の体制で年越ししたのは初めてかもしれません。
18年前には何一つありませんでしたから。
毎年、年末には
「あぁ、なんとか今年も生き残れた…」
と、心の底から安堵していました。
それが、今は不安なんてほぼなくて、むしろ楽しみで仕方ないです!
2026年にこれまでの全てぶつけるぞ!というクライマックス感があります。
そう考えると、ここまで連れてきてくれた人たちに恩返ししていかないとな〜と。
という事で、毎年恒例の漢字2文字の造語で抱負は…
「笑与(しょうよ)」
にしようと思います!
こんな自分に付いてきてくれているスタッフを笑顔にすることが、今の自分にとっては最高のボーナス(賞与)のようなものです。
ドカン!と利益を伸ばしてガッツリ賞与を支払えるようにしたいな、と。
もちろん、事業を通して1人でも多くの人に喜んでもらいたい!という意味での「笑与」でもあります。
ということで、今年も色々と仕掛けていきますので、楽しみにしていて下さいね〜!
本年もよろしくお願いいたします。
「最高の未来を掴みにいくぞ!」という気持ちを込めて、今年、仕掛けていく全てのサービス名を書きました。↑
今年もお世話になりました!良いお年を!
今年、オフィスを南青山から横須賀に移してからライフスタイルがガラリと変わりました。
ウチの経営理念は「遊(あそ)ビジネス」ですが、横須賀にて完全に完成形になりました。
今は、毎週のようにスタッフと横須賀で遊んでいます!(笑)
といっても決してサボってる訳じゃありません。
全力で「感性」を育てる為に遊んでいるので、遊びも仕事のうちなのです。
なぜなら、これからは「論理」よりも「感性」がカギになると確信しているからです。
生成AIの登場により、個人でも起業しやすくなった一方で、
これから先の10年生き延びるのは相当な難易度になるんじゃないかと予想しています。
特にオンライン完結型のサービスは難しくなる。
だから、これからはオンラインからは少し距離を置き、リアルの世界に活動の軸を移していきます。
SNSもほとんど見なくなって、今は、その時間を使って料理や音楽を少しづつ始めています。
あとは、大好きな読者や、バイクに乗ったり、絵をチョロチョロ描いたりしてたら、あっという間に夜になります。
もちろん、それらをこなしながら仕事でも圧倒的な成果を出していきますよ。
それを両立してこその「遊ビジネス」なんで。
ということで今年も大変お世話になりました。
来年以降も、遊んでくれる人は横須賀に来てください。
最高に楽しい時間をお約束します。
それでは、みなさん良いお年を!
【国宝とジャッキーチェンとAIと私】
昨日、ジャッキーチェンの映画を久しぶりに観たんですけどマジでビビりました!
もうめちゃくちゃ!!
自転車でビルを直角にロープだけで駆け降りるとか、文字で書くと全く意味不明なシーンのオンパレード!
今となっては「これCGや生成AIじゃないんだもんな〜。」と、疑うことなく観れるってスゴイことだな、と。
それだけで感動のレベルが変わる。
結局、クオリティの高さだけでなく、役者さんの覚悟や努力の背景を想像して感動する生き物なんですよね。人間ってやつは。
「国宝」がウケたのも、物語そのものよりも、役者さんたちの鬼気迫る演技と、その背景に見える監督やスタッフの熱意が観客に伝わったからだと思ってます。
あれはAIでは無理。むしろ冷める材料にしかならない。
その内、「この映画はAIを使っておりません。」とか無化調表記みたいなのが出るんじゃないかな?(笑)
まぁ、映画に限らず、知識より経験、配信よりライブとか、AIで代替不可能なものの価値が上がるのは間違いないでしょうね。
新しくても良いものはありがたく受け入れ、かといって古き良きモノを置き去りにせずに、これからも時代にフィットした軽やかな生き方をしていこうと思います。
(♯この文章は生成AIを使っておりません。)
常識の反対は非常識ではなく"ユニーク"
昔、まだ起業したての頃にワンピースの映画が公開されまして…
その主題歌でミスチルが「うっかりしてまともになって〜♪」と歌っていて、それを聞いた瞬間に、自分の中の「まともにならないぞ!」という開き直りの人生がスタートしました。
自分の中の解釈は「まとも」=「常識に縛られる」です。
で、その当時から何となく分かってたんです。
まともの延長線上にあるのはまともな人生だけだと。
それ自体は別に良いのですが、こっちは既に起業というまともじゃない選択をしちゃってるんで、だったらまともじゃない結果が欲しいじゃないですか?
だから、もっと、まともからかけ離れてやろうと、必死に常識というやつに抗ってきました。
と、いっても別に非常識なことをした訳じゃなくて、ユニーク(独特・個性的・唯一無二)さにこだわってきました。
常識の反対は非常識ではなく"ユニーク"だと思うからです。
ご存知"愛情の反対は憎しみじゃなくて無関心よ"のあの感じです。
だから、歳を重ねても、うっかりしてまともにならないように、ストイックにふざけてきました。
そして、うっかりして「不まとも」になりました。
ということで!
本日、無事に52歳の誕生日を迎えることが出来た私が、加速する一方の自分のダメさ加減を長文で正当化してみました!笑
この年齢までまともにならなかったら、もう多分60歳になっても、ふまともでしょう!
だから、先に謝っておきます!
これからも周りの人に色々と迷惑をかけると思います!
でも、その分、面白いことをやっていきます!
来年は、過去最大級のイベント!
リユース業界を変えるサービスのリリース!
世界を貫くインクレスプリンターのリリース!
そしてまだ秘密だけど…!などなど
とびきりユニークな企画が目白押しです!
どうか、52歳のフクダカズキと、ずっ友ならぬ、ふま友でいてください。
(誕生日プレゼント代わりにうっかりして「いいね!」もらえたら嬉しいです😊)
ドリームグラフィティーってのを描いてみる
ウォルトディズニーのシナジーマップって知ってますか?
ディズニーが事業計画を一枚の紙に書いたものなのですが、それがまるでアートのように美しくて…
「経営って…このノリでやっても良いの…?」と、恋するミニーちゃんのように上目遣いでモジモジしたのを覚えてます。
それから時が経ち…
今では複数事業を立ち上げられるようになったので、自分なりのシナジーマップみたいなのを書いてみたいと思い、昨日、描いてみました。
タイトルは「未来はボクらの手の中」です。
あのブルーハーツの名曲をイメージして、手の平に全ての事業と経営理念を書きました。
この壁の落書き感が計画というより、青くさい夢って感じなので、シナジーマップではなくドリームグラフィティって名付けました。
事業が全て成功した時に、はじめて色塗って完成させるっていうダルマ的な裏コンセプトも気に入ってます。
あとはしっかりとこの手でマッハ50で未来を掴むのみです。







