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2018-09-30 23:54:23

マレーシアに行く方必見!マレーシアの本当の楽しみ方。

テーマ:旅行
こんにちは。
 
カプセルZのフクダです。
 
今、私はマレーシアのクアラルンプールに来ています。
 
マレーシアは大した観光地もないのですが、
 
元々、観光には興味のないこの私。
 
 
 
全く問題ありません。
 
 
 
むしろ、
 
「せっかくマレーシアまで来たんだから。」
 
と、
 
ガイドブックを広げて無理やり予定を入れる人は、マレーシアの楽しみ方を全く分かっていないとすら言えるでしょう。
 
 
それではマレーシアの本当の楽しみ方とは何なのか?
 
 
 
それは
 
 
 
ショッピングです。
 
 
 
あ、
 
 
 
と、言っても、
 
 
ただ、ショッピングモールでブランド物を買うという、あのショッピングとはちょっと違います。
 
 
 
私が言うショッピングとは、クアラルンプールのお土産屋さんでの、値切りショッピングのことです!
 
 
 
これこそが、マレーシアでの最大のエンターテイメントだと断言出来ます。
 
 
まだマレーシアに行ったことないよー、
 
という方。
 
 
まだマレーシアでのお土産屋さんの洗礼を受けたことないよー、
 
という方もご安心ください。
 
 
 
これから、その楽しさをご紹介しますね。
 
 
 
まず、最初に言っておきたいのは、お土産屋さんに、あなたが買いたい物など
 
 
一つも売っていない
 
 
ということ。
 
 
 
これだけはもう一度、ハッキリと言っておきますよ。
 
 
 
あなたが欲しいと思うものは
 
 
 
一つも売っていません。
 
 
 
基本、パチモンか、ビミョー過ぎて逆にアツいTシャツ(後述)と、変な置物しか売ってませんからね。
 
 
間違っても、本当に欲しいと思うものを探してはいけません。
 
 
これは値切りショッピングを通した、コミュニケーション型エンターテイメントなのです!
 
 
まず、
 
 
 
初心者は、お土産屋さんの熱烈な呼び込みに圧倒されてしまい、ハニカミながら足早に通り過ぎてしまうと思います。
 
 
 
しかし、ご安心ください。
 
 
 
お土産屋さんの人たちは、一見、怖そうに見えますが、話してみると良い人ばかりです。
 
 
 
「ええぃ!ままよ!」
 
 
 
と、思い切って飛び込んでみて下さい。
 
 
 
すると、その瞬間からフィールドに立ったメッシの如く、店員さんに強烈にマークされます。
 
 
しかし、そこで怯んではいけません。
 
 
買ってもらいたい側と、買いたくもない物を買いに来た側。
 
 
 
どっちが心理的に優位でしょうか?
 
 
 
現地の空気に飲まれてはいけません。
 
 
 
ここは、余裕の表情を浮かべて、サングラスコーナー、もしくはTシャツコーナーに行きましょう。
 
 
そして、鏡の前で試着して
 
「ハウマッチ?」
 
と言えば、それが合図で試合開始です。
 
 
 
相手は電卓に価格を打ち込んで
 
「この価格でどう?」
 
と、見せてきます。
 
 
 
 
しかし、これは完全なるボリリアント価格。
 
 
 
目安としては、大体、このボリリアント価格の10分の1以下にはなると思って下さい。
 
 
 
「ノー!ノーウェイ!(あり得ない!)」
 
 
 
などと大げさに驚きながら、いったん帰るフリをしましょう。
 
 
 
すると、慌てて電卓に先程の半額程度の金額を叩いて見せてきます。
 
 
「いきなり半額かい!」
 
 
と、心の中で叫びながも
 
 
「ノー!ノー!」
 
 
と、言いつつ、こちらも電卓に更に10分の1の価格を打ち込んで見せます。
 
 
ここからは足を止めての殴り合いです。
 
 
 
先程のやり取りをひたすら繰り返します。
 
 
 
そして、お互いに徐々に価格を詰めていって、
 
 
最後はこっちの提示した価格より、ちょい乗せでフィニッシュというのが遺恨を残さない最高の流れです。
 
 
 
最後は記念撮影をして握手すれば、観光の百倍エキサイティングな最高の思い出になります。
 
(いつの間にか四人を相手に大奮闘していたフクダ氏)
 
 
ただ、お会計の時に「あと5リンギットだけちょーだい!」とか粘ってくる場合もあるのですが、
 
 
「ノー!ノー!それはノーノーノー!」
 
 
と、断れば割とあっさり引きます。
 
 
さて、そんな感じで手に入れた戦利品がこちら!
 
 
(OSAKA6という、セールスの神様が着ていたTシャツ)


マレーシアの凄腕セールスマン参照
 
 
(こちらは5年前に達人が仕掛けてきたミラーリングの写真。まんまと欲しくもなかったサングラスを買わされた。。)
 
 
このTシャツを25リンギット(日本円で600円)くらいで落札しました。
 
 
ただ、これ・・
 
 
一つだけ問題がありまして・・
 
 
着てみたら首がキッツキツ!!
 
 

 
なんかキツキツ過ぎて裏表で着た時みたいになってます!
 
 
むしろハイネックみたいな。
 
 
そして、謎に書かれた
 
 
「会員証な」の文字。
 
 
やたら威圧的な「会員証な」。
 
 
やめて。
 
 
せっかく買ったのに日本で着れないから。
 
 
それとも、次回から、このTシャツを着て買い物すればポイントでも貯まるのでしょうか?
 
 
で、
 
 
まさか!と思って、5年前のセールスの達人の写真も見てみたら・・
 
(5年前から書いてあったのねー!)
 
 
と、いうことで是非、マレーシアに行く時はお試し下さいね〜!
 
 
 
こちら実際の交渉の動画です。
 

 

(チキチキマスターと謎の言葉を連呼しながら下卑た笑いを浮かべる店主)

 

(でも、こんなにチャーミング!)

 

関連記事

 

マレーシアでの悲劇

 

マレーシアカットに挑戦

愛が枯れたと感じた瞬間

逆に企業イメージ悪くなるわ!

 
2018-09-04 16:41:54

あえて不便を買う時代

テーマ:ビジネスの話

ちょっと衝撃的なことが
あったんで聞いてもらって良いですか?

先日、北海道のライジングサンに
行った時のことなんですけど、


その時に、女の子のグループに

「すいません、写真撮ってもらえますか?」

と、カメラを渡されたのですが、

そのカメラがなんと!!




な、なんと!!



写ルンです♪



だったんです!!


マジですよ!?これ!


思わず、

「え!?えーーーー!?
う、写ルンですーー!?」

と、三度見くらいしましたからね。

そして、額から汗を噴霧しながら


(な、なぜ、今更、写ルンですなんだ・・)

(デジカメもスマホがあるのに・・)

(百歩譲って老人ならわかる・・)

(でも、この子たちはたぶん女子大生・・)

(な、なぜなんだ・・!?)

そんな考えが頭をグルグルと駆け巡りました。


そして、手の震えが止まらないまま
シャッターを押しました。

きっと写真はブレブレだったと思います。
(ごめんなさい。)


で、サカイさんに

「あ、あれ、なんで写ルンです、なのかな・・?」

と、震えながら聞くと、

「あ、今、割と流行ってますよ。」

とのこと。


「例えば、遠距離恋愛のカップルで、
お互いに写ルンですを送りあって
お互いに現像したりするんですよ。」


と。


その瞬間に

「な、なるほどーーー!!」

と、すべての謎が解けました。


確かに、そのドキドキ感は、
アナログならでは!

デジタルでサクッと送る写真では
再現出来ない「価値」が確かに
そこにはある!

さっきの女子大生たちも
現像に出しに行って、みんなで
ドキドキしながら見るのだろう。

5人中3人が半目状態で
大爆笑したりするのかもしれない。

そこには、リテイクなしだからこその
一発勝負の価値がある!

もちろん、アナログならではの
写真の風合いもあるかもしれない。

でも、それは一番の理由ではないと思う。

なぜなら、アプリでも
アナログな風合いは出せるから。

つまり彼女たちは、

「不便」を買っているのだ!

どおおおおおん!


考えてみれば、

便利が溢れ過ぎている今の時代、
私たちは何不自由なく生きている。

その反動で、不自由さや不便など、
そういった非合理的なものにこそ
価値を感じるようになっているの
かもしれない。


例えば、自分も先日
オーダーメイドスーツを
仕立てに行きましたが、

完成まで2ヶ月近くかかるし、
2回は店舗に足を運ばなくちゃ
いけないので、

そのことを面倒に感じる人も
多いと思います。

でも、逆に、この待ち時間や手間を
贅沢と感じる人もいるはずです。


また、

こんな話もあるのですが、

「キャベツを入れるだけ!回鍋肉!」

などでお馴染みの中華菜園シリーズ。


この大ヒットシリーズは、あえて、
最初からキャベツを入れたりせずに
一手間かけてもらうようにしているそうです。


最初からキャベツを入れた商品を
作る技術はあるにも関わらず、です。


それはなぜかなのか?

その方が美味しくなるから?


もちろん、普通はそう考えますし、
理由の1つではあると思います。


でも、実は、これ・・


主婦の方が料理をしている実感を
持ってもらえるように、なんです。


例えば、


旦那さんや子供にご飯を作る時に
全てがインスタントだと、
罪悪感を感じてしまう方がいるそうです。


つまり、


キャベツを切って入れるという
一手間を加えることによって
「罪悪感」を取り除く訳です。


それが、中華菜園の潜在的な価値に
なっている訳です。


こうやって価値っていうのは
人それぞれで変わりますし、


どこに、どうやって
スポットを当てるかでも
全然、変わってきますよね?


昨日の、ウチのオフィスの話も
そうなんですけど、あえて自分たちで
リノベーションしたからこそ、
当事者意識が芽生え、満足度が上がるのです。
(今日もコツコツやってます)
(遂に左官までやっているサカイ氏)
(元が白の発泡スチロールで出来たフェイクレンガとは思えないくらい、リアルなレンガに仕上げてもしまう)


いずれにしても、これからの時代は、
労力がかかって、便利過ぎないような、
そんな非合理的なモノにこそ
価値が宿りやすくなると思います。

2018-09-03 17:08:27

年齢を味方につける。

テーマ:起業
今のオフィスが入ってる建物は
築42年なんで、
めちゃくちゃボロボロです。
(たまにトイレが詰まったりする)
 
そして、自分の年齢は44歳なので、
 
「自分が建物だったとしたら、この
建物よりボロいってことか・・」
 
と、建物を見上げては、
ショックを受けてます(笑)
 
でも、
 
確かに建物は古いしボロいんだけど、
だからこそ、オーナー様には、
好き放題やらせてもらってるし、
(本当にありがとうございます!)
 
自分たちでリノベーションして、
個性的なオフィスに生まれ変わって、
めちゃくちゃ気に入ってます。
before
after
image
before
after
before
after
image
before
after
 
むしろ、ピカピカの新築オフィスよりも
遥かに居心地は良いと思ってます。
 
みんなで作ったオフィスだから
当事者バイアスも効いて
愛着もハンパじゃない訳です。
 
 
自分もあちこち劣化してきたのは
否めませんが、
 
筋トレしたりAGA行ったり
悪あがきはしつつも(笑)
 
老いた自分にも愛着を感じられる
ような生き方をしたいな〜、と思ってます。
 
ちなみに、今の自分が一番お気に入りです。
 
 
 
 
 
2018-08-31 16:51:56

99%はバカで良い。誰にも負けないものが1%あれば。

テーマ:ブログ
こんにちは。
カプセルZのフクダです。

私フクダが規格外のバカなのは、
お会いした事がある方はみなさん
存知だと思いますが、

でも、自分は最近、
それで良いと思っています。

いや、むしろバカって良い事づくし!
と、猛烈に開き直っています。

だから、もう
ニュースも全く見ないし、

世間の話題についていけないし、

相変わらず勉強も出来ないし、
する気もないし、

LINEの友達登録すら出来ないし、
出来るようになる気もないですし、

一応、IT系の会社の社長なのに
パソコンもさっぱりです。

でも、全く困っていません。

なぜなら、自分の周りには
優秀な人がたくさんいて、
助けてもらえるからです。

でも、

でも、

ただ一点だけ誰にも負けてないと
思う事があります。

それは、

楽しみながらビジネスをすること。

この一点においては
誰にも負けない自信があります。

だから、99%は助けてもらうけど、
でも、
残りの1%の得意なビジネスで
みんなに恩返ししていきます。

ちょっと、助けてもらう分量が多過ぎだけど(笑)

でも、それはそれで感謝が多い人生で最高です!

結果、99%はバカで良い。

でも、ただのバカにならない為にも、

残りの1%に全てのリソース(資源)を
ぶち込んでいきます!


(しかし、今年の夏は楽しかった〜!)


















2018-08-31 15:23:00

学ビジネスDAY

テーマ:ブログ
机の前では学べないことがある!


遊びの中でしか学べないことがある!


だから、1日オフィスを飛び出して自由に遊んでみよう!

と、いうコンセプトの元スタートしたカプセルZの新制度

その名も、

「遊(あそ)ビジネスDAY」!

この日は出社することなく、自分のやりたいことを好きなようにやる、完全自由行動の日。

子供と一緒に遊ぶも良し、

1日、本を読んでいるのも良しです。

ただし、必ず「学び」を社内に還元するということが条件。

「昨日は1日寝てたっス!学びは特にありませんでした!」

では、ビンタな訳です。

と、いうことで

この日、サカイさんは広島の尾道へ

タケウチくんは、高円寺へ行き、

自分はオーダーメイドスーツを作って来ました!

それぞれ貴重な体験をして、素晴らしい学びを共有してくれたので、

もし、よろしければ
URLを貼り付けておくので良かったら
読んでみてくださいね!

サカイさん広島編
https://blog.capsule-z.com/entry/2018/08/24/174644

タケウチくん高円寺編
https://blog.capsule-z.com/entry/2018/08/24/170713

フクダ六本木編
https://ameblo.jp/capsle-z/entry-12400996971.html

(サカイさんは嫉妬するほどカッコいい会社のウシオチョコラトルさんへ)
(私は、話題のRe.museさんへ)


2018-08-28 16:52:11

話題の「Re.muse」でオーダーメイドスーツを作って来た。

テーマ:ブログ

こんにちは。

 

カプセルZのフクダです。

 

今回、人生で2度目のオーダーメイドスーツを仕立てに行ったのですが、

 

そのお店があまりにも素晴らしかったので、カンブリア宮殿ならぬ「カプセルZ宮殿」風にシェアしたいと思います。

 

 

 

 

 

——————————————

カプセルZ宮殿    Re.muse 編

——————————————

 

(ナレーション)


六本木ヒルズから徒歩で5分。

 

まるでイギリスに来たかのような錯覚に陥る、オシャレ偏差値80超えの建物は突然現れる。

 

 

そのお店の名前は「Re.muse」

 

テーラー全員が女性であるという

話題のオーダーメイドスーツのお店である。

 

この会社を率いるのが、この方。


(Re.museのHPより)


株式会社muse

代表取締役 勝 友美社長

である。

 

苗字からして生まれながらの勝者だし、

そして、

名前からして美しいのだ。

 

だが、

 

そんな勝社長も創業一年目は、夢や希望よりも、現実のお金の事ばかり考えてしまうくらい大変だった時期があったそうだ。

 

しかし、それから5年後の現在は、大阪と六本木の二店舗を構える超人気店へと成長させている。

 

果たしてその急成長の秘密とは何だろうか?

 

 今日は、その秘密に迫りたいと思う。


 

 

(ここからは村上龍の声で再生してくださいね〕


ボクが「Re.museを予約したこの日8月23日は奇遇にも株式会社museが創業5周年を迎えた日だった。

 


とんでもない偶然である。


 

さっそく勝社長のfacebookに5周年の祝福コメントを書き込み六本木へと向かった。


そして、その入口のドアをやや緊張しながらくぐったのだが・・

 

(オシャレ過ぎる外観に、ユニクロ上下で来たことを悔やむフクダ氏)

結論から言えば、想像以上に素晴らしかった。

というより、ボクは大ファンになってしまった。

しかし、その素晴らしい点、全てを紹介していたら2週間はもらわなくてはならなくなるだろう。

そこで、ボクが特に驚いたポイントを5つにまとめて紹介したいと思う。


①情報がスタッフ全員にシェアされている!

 

まず、ボクが何に驚いたって、

 

お店に入るなり、担当してくれたKさんがね、

 

「フクダさん、お待ちしていました!今日は弊社代表の勝のfacebookにお祝いのコメントを書いてくださってて嬉しかったです!」と、

 

こう言って来たんだよね。

 

しかも、担当のKさんだけでなく、他のスタッフの方ともお会いする度に

 

「あ!今日はコメントをわざわざありがとうございました!」

 

と、必ず言ってくれるんだよ。

 

普通は、社長のfacebookのコメント欄に書かれた細かい情報まで共有してるかな?

 

いや、してないよ。

 

むしろ、社長のFacebookすら見てないだろうね。

 

ところがRe.museでは、この徹底ぶりだ。

 

そりゃあ当然、勝社長が掲げている「こだわり」や「美学」も、深く隅々まで共有している訳ですよ。

 

まず、それがすごいと思ったよね。

 

 

②客の要望はとりあえず無視!

 

Re.museでは、最初に「どんな色」「どんな柄」を希望するか?などアンケートを書くんだけど、

 

Kさんが提案してくれる生地の色も柄も、アンケートに書いたのとは全く違うんだよね。

 

 
すると、

戸惑うボクの様子に気づいたKさんが、

 

「あ、とりあえず、お客様の要望は無視していきますんで!」

 

って、言ったんだよね。

 

ボクはイスから転げ落ちたよね。

 

そして、ヨロヨロと座り直しては思い出し「無視するんかい!」と再び転げ落ち、

 

また、息も絶え絶えに座り直しては「さっきのアンケートの意味なしー!」と、計三回も転げ落ちたんだ。

 

でも、

 

そんな床で四つん這いになって泣いているボクに

 

「その代わり、必ず、期待や想像を超える提案をさせて頂きます!一緒に新しい扉を開きましょう!」

 

と、言ってくれたんだ。

 

確かに自分で選ぶと、つい無難になってしまい70点のスーツになってしまいそうだ。


それにせっかくのオーダーメイドスーツだ。


少しは冒険したい。


そういう気持ちも確かにあった。

 

だからこその、客の予想や期待を超えた提案なのだ。

 

なるほど、これぞプロだな、と唸ったよね。

 

だって、これは相当な自信がないと言えないセリフだからね。

 

(唸りが止まらないフクダ氏)

 

③無限分の1を提案!

 

オーダーメイドスーツとなると、生地もボタンも裏地もデザインも無限の組み合わせが可能だ。

 

下手をすると、その選択肢の多さゆえに迷走してしまいそうだ。

 

 

果たして、Kさんはどのように生地を提案してくれるのかと思っていると、

 

「これはオシャレ!!これ最高じゃないですか!?」

 

「このドラッパーズの生地でスーツ作るとか、もうたまらないです!」

 

「カッコいいのに、ちょっと入ってるこの可愛さ!」

 

「この生地にこの裏地の合わせは最高ですね・・(うっとり)」

 

と、終始、こっちよりテンションが上がっているのだ。

 

そんな、スーツ愛溢れるKさんを見て


つい、ボクまで嬉しくなってしまった。

 

そして、遂に、私の予想と期待を超えた提案をしてくれたのだ。

 

無限の選択肢の中から、ぴったりと合う一着を提案してくれる。

 

それってスゴイことだよね。

 

そして、その根拠はKさんのこんなセリフにも現れていた。

 

「いま、会社はものすごい勢いで成長してますから、私もそのスピードに負けないように成長出来るように毎日、勉強しないとダメなんです」

 

と。

 

結局、日々のそんな努力の積み重ねがお客の信用を掴むんだよね。

 

 

 

 

④ミリ単位の採寸!

 

Re.museさんの真骨頂といえばミリ単位の採寸!

 

通常のスーツは約100工程らしいのだが、なんとRe.museでは400工程でスーツを仕立てるらしいのだ。

 

だから、二人がかりで「もう5ミリ・・かな?」とか言いながら針を刺していく訳だ。

 

その執念すら感じる採寸は1時間近く時間をかけて丁寧にやってくれる。

 

この段階で期待値がマックスだ。

 

ただし、採寸の針だけでなく、「あ、スーツが納品されるまで絶対に太らないでくださいね!」と釘も刺されるのだが・・

 

(針だけでなく釘も刺されたフクダ氏)

 

⑤全てが相思相愛!

 

ボクがRe.museのここが一番素晴らしいとおもったのは、全てが相思相愛の関係性で出来ているということ。

 

スタッフ ⇄ 商品

 

社長 ⇄ スタッフ

 

Re.muse ⇄ お客さん

 

と、どれも「相思相愛」で繋がっているんだよね。

 

 

この相思相愛の状態は「セールス」する必要すらないという究極の状態を作り出している。

 

実際に、ボクは一度も売り込まれることはなかった。

 

Kさんは、ただただ「Re.museが大好き」「そしてRe.museのスーツのここが大好き」ということを熱心に語ってくれていただけだ。

 

しかし、それ以上のセールストークがあるだろうか?


いや、ないだろう。


働くスタッフが商品を、そして、会社を愛している。


これ以上の説得力など存在しない。

 

この奇跡のような相思相愛の状態を作り出せているのは、勝社長が誰よりも「Re.muse」を愛しているからに他ならないだろう。


ここに至るまで、本当に苦労もされたと思うが、決して信念を、そして美学を曲げずにやってきたからこそ生まれる「Re.muse」というブランドへの愛。

 

それがスタッフに、そして顧客にまで伝染していくのだ。

 


フクダカズキはこう考えた。

 

 

Re.museは、スーツ仕立てるという体験を通して、自信を呼び起こしてくれる。

 

つまり、Re.museが本当に売っているものはスーツを通した「自信」なんじゃないか?と。


大げさかもしれないけど、そんな風に感じた。

 

ボクも例外なく自信が湧き上がってきたし、Re.museさんとは相思相愛になれたと思う。

 

 

まだスーツは出来てないのだけれど

今から納品が楽しみで仕方がない。

 


フクダ カズキ



Re.muse








2018-08-15 17:32:34

男も惚れるコンボイ若山さんという男!

テーマ:ブログ
先日、主催したBBZで参加者全員の心を盗んでいってしまった男がいます。

その人物こそが若山雄太さん(通称コンボイ若山さん)です。

恥ずかしながら、例外なく私の心も盗まれ、いまだに返却されていません。


しかし、一体、若山さんの何がそんなにすごいのでしょうか?

もしかしたら、まだご存知ない方もいらっしゃるかもしれません。

または、「知ってるよ!WWEで活躍してる日本人レスラーだろ?」などと勘違いしているかもしれません。


(それは中邑選手です。)

そこで!

本日は、五つのテーマに絞って若山さんの魅力をご紹介したいと思います。

①若者たちのカリスマ!

前述した通り、BBZでは若山さんがハート泥棒と化していたのですが、

実は、みんなの心を盗んでいった一番の理由は、若山さんが連れて来てくれた若者たちの活躍ぶりでした!

今回は、なんと約20名の若者たちを引き連れて参加してくれたのですが、


まぁ〜!この若い子たちが、とにかく良く動いてくれます!

肉は焼くは、かき氷は作るわ、ゴミは片付けるわ、荷物は運んでくれるわ、目の保養になるわの大活躍!

しかも、みんな笑顔なんですよね。


やらされてる感ゼロ!

でも、その中でも一番動いているのが若山さんという所がまた、ハート泥棒のハート泥棒たる所以なのでしょう。

さらに後日、若山さんからこんな素敵なメッセージが届いて泣きました。




②コミュニケーションの鬼!

以前、若山さんと6人くらいで飲みに行った時なんですけど、魚の骨を取り除きながら、みんなに取り分け、飲み物を追加注文し、話の相槌を打ちながら場を盛り上げるという離れ業をやってのけてました。

とにかく同時進行で、あらゆる事に気が配れる人なんです。

一説によると、追加注文と同時に厨房に入り、自分で料理を作って配膳までして来たという噂もあります。

若山さんが飲み会聖徳太子と言われる所以です。

③やることのスケールがでかい!

イベント初主催にして、いきなり10万人イベント「Fight!」を開催するというスケールの大きさです。

しかも自分が大ファンだからという理由で「10FEET」をブッキングするという夢の叶え方!

どこをどう切り取っても、スケールが18コンボイです。

(コンボイは人間のスケールを表す単位で、3コンボイがアントニオ猪木で、坂本龍馬でさえも7コンボイだったと言われています。それが若山さんはなんと脅威の18コンボイ!)

BBZの120名でヒーヒー言っていた自分が恥ずかしいです!(0.2コンボイ)

④異常な記憶力とスピーチ力

先日行われた「Fight!」の記者会見で、カンペが用意されていなかったというトラブルがあったそうです。

これは地獄です。

悪夢でよく見る「全然踊れないのにEXILEと一緒に、なぜかステージに上がる事になっちゃった!」という、アレの正夢版といえば分かりやすいでしょうか?

要は死んだ方がマシと思える状態です。

目の前にはカメラマンやTVカメラが大勢いる訳です。

普通なら、奇声をあげながら、カメラマン全員にズビシ!と目潰しを食らわせ、そのまま海外に逃亡する所ですよね?

ところが若山さんは、10日間の出演者と見所を全てアドリブで紹介したのです!

この時、神に近づきすぎた若山さんの体は2センチほど浮いていたそうです。

⑤信用力が無限コンボイ!

「Fight!」くらいの大きさのイベントになると、かかる費用も膨大になります。

また、イベントにトラブルが付きものなので、事前の見積もりを遥かにオーバーし、楽々とK点超えすることも珍しくありません。

今回の「Fight!」もまた例外ではなく、予算が底を尽きてしまったそうです。

しかも、追加で必要な金額が桁違いの

1億円以上(推定)!

この時ばかりは、さすがの若山さんも、

「ジムのランニングマシンで大汗かいてる最中に、替えのパンツを忘れた事に気づいた瞬間と似ていました」

と、著書の中で振り返っています。

要は死んだ方がマシと思える状態です。

が!

なんと!そんな若山さんのピンチを聞いた友人知人が「なんやてー!!それならオレのお金を使ってくれぃ!」と殺到し、あれよあれよと一億円以上集まってしまったというのです!

そんなコンボイなことあります!?

いかに若山さんの信用力が無限コンボイかが分かりますよね!?

そんなコンボイ若山さんが20代だけで運営するという「Fight!」が、いよいよ8月17日(金)よりスタートします!

みなさんも是非、遊びに行きましょう!

もちろん自分たちも行きますよ!

ちなみに、

そんな多忙な中、若山さんは出版までします!!

「誰も知らない!20代の動かし方(コンボイ若山著)」


こちら、僭越ながら発売前に読ませて頂いたのですが、これは40代以上の人は絶対に読んだ方が良いです!

かなり、若者たちへの接し方でやらかしてる可能性があります!

いつまでも若者にも尊敬されるコンボイな大人になるには必読ですよ〜!

以上、コンボイ若山さんの魅力に迫る!でした!

(ライター フク式コキュ夫)
2018-07-21 11:34:58

第一回 納涼祭Z!

テーマ:ブログ

昨日は、アルバイトさんから
 

「浴衣を着て出勤する浴衣DAY」
 

を作りたいと提案があったので、
 

浴衣着るなら、もうお祭りにしちゃおうぜ!

 

ってことで、社内納涼祭を開催しました!


(浴衣で仕事をするシュールな絵)

 

例の如く、

 

「ねー。本物の竹の流しそうめんやりたくない?」

 

と、いう私の無茶ぶりにも、嫌な顔を

することなく、むしろ嬉々として

 

「それいい!それやりたいです!」

 

「じゃあ、私の家の裏山にある竹を切って持ってきます!」(←スゴイ!)

 

「じゃあ、私つけ汁6種類作ります!」(←スゴイ!)

 

「じゃあ、私は美味しく食べますね!」(←勇気がスゴイ!)

 

と、具体的に動き出し、
 

本当に、流しそうめんのセットをバルコニーに作っちゃいました!



こういう所が本当にウチのメンバーは最高なんですよね〜!

 

人生初の本物の竹での流しそうめんは、とにかく大盛り上がり!

 

「社長!そうめんいきましたよー!」

 

と、言われた時には、

 

「そ、そうだ!オレ社長だった!」

 

って、我に返って思い出すってくらい、完全に高校生の青春モード!



焼きイカと、とうもろこしを七輪で焼き、

キンキンに冷えたチョコバナナや、

冷凍パイナップルなどで、お祭り気分を盛り上げ、

(テキ屋風にダボシャツでイカを焼くフクダ)


夜には、ちょうちんがライトアップされ、

ここは本当にオフィスなのか?

という全てが夢の中のような時間でした。



以前、社員のサカイさんから

こんな事を言われた事がありました。

 

「カプセルZは出来ないことは言わないし、

言ったことは実現するから好きなんです。


それが、今度、みんなで鳥貴族に行こう

とかいう些細な約束でも必ず守ってくれる」

 

と。

 

自分が社長である為に、

最も大切にしてるのは、この実現力。

 

言ったからには実現する。

 

それを続けると、それが社内での信用となり

 

「あー、社長が言ったんなら本当にやるんだな。」

 

と、なり、その瞬間から、

みんな実現に向けて頭を使い、

手を動かし、時に心を傷め、そして完成させてくれる。

 

それが仕事でも遊びでも変わりません。

 

カプセルZは単に利益を追求する会社ではなく、

アイディアを形にし、みんなの夢や理想を実現していく場所なんです。

 

だから、ここでもう一つだけ宣言しておきます。

 

これからも、こんな最高なメンバーと一緒に、

 世界一幸せな会社を作っていきます!

 


あ、これはもう実現出来てたわ(笑)



2018-05-11 13:51:34

激推!「嫌なことを全部やめたらすごかった」小田桐あさぎさん

テーマ:オススメ本
 
自分は、結果を出しているのに炎上している人の情報発信が好きです。
 
なぜなら、そこには常識に染まらない本質が隠されていることが多く、
 
「なるほど!そういう考えもあるのか!」
 
と、自分にはなかった価値観を与えてもらえるからです。
 
そうやって、自分の凝り固まった価値観のストレッチをすることにしています。
 
と、いうのも、
 
かつて自分はゴリゴリに常識に縛られていた人間でした。

ところが、2006年にホリエモンさんの書籍を読んだ瞬間に、キューティハニーよろしく回転しながら全裸になり、

 
「変わるわよー!」

 
と、叫びながら、本当に生まれ変わったようなハニーフラッシュ体験をしたことがありました。

(ビリビリィッ!と、古い常識の服が破けていくような感覚。これを私はハニーフラッシュ体験と呼んでいます。)


今までの自分の価値観のなんと狭かったことか・・!
 

と愕然としました。

 
そして、調子に乗って、
それまで考えもしなかった起業まですることになった訳です。
 

その時に、新しい価値観を受け入れると、
それだけで未来は大きく広がるのだなと体感したのです。
 

自分の可能性を狭めているのは、自分の狭い価値観だ、と。
 
 
それ以来、「自分にない価値観の人」を
ウォッチするという習慣が身に付きました。
 

一瞬「えー!?」と、思うようなことも、「いや、待てよ。」と、一回は飲み込むようにしたのです。(そのまま吐くこともあります。)
 
 
で、
 
 
最近、とんでもないハニーフラッシュを受けたのが、
 
小田切あさぎさんのブログで「子どものiPad育児」という記事を読んだ時です。
 
 
これには久しぶりに衝撃を受けました。
 
 
あまりの衝撃に、いったん髪を切りに行って心を落ち着けました。
 
そして、強めのパーマをあてました。
 
 
詳しくはブログを読んでもらいたいのですが、あえて炎上しそうな一文を抜粋すると、
 
 
それでも私が(子供に)iPadを欲しがるがままに与えている理由はただ一つ彼女が興味をもっているものを与えられる、という部分と大人しくしていてくれるのでイライラしなくて済む」

 
大人しくしていてくれるのでイライラしなくて済む」

 
大人しくしていてくれるのでイライラしなくて済む」
 

大人しくしていてくれるのでイライラしなくて済む」
 

と、いう、あまりにも強烈な一文!!
 
 
理由はただ一つ、と言いながら2つ言ってるじゃねーか!」
 
などという細かいツッコミも吹き飛ぶ、強烈な一文!
 
 
もはや炎上しない要素が見当たらない!(笑)
 
 
 
でも、ですよ?
 
 
 
これ思考停止しないで全文読むと、あさぎさんの言う事は論理的で正しいと思うんですよね。
 
最後には「なるほど!確かにそうかも!」と思わされます。
 
なぜなら、彼女が子育てで最も大事なことは「母親がいつも機嫌よくいること」だと結論づけているからです。
 
 
 
ここは絶対にブレない。
 
 
 
だから、あさぎさんは、自分の機嫌を何よりも優先する訳です。
 
 
 
完璧な母親であろうとするあまり無理して、いつもイライラしている方が逆効果だと。
 
もちろん、それを無理なく笑顔で出来る人は良いのですが、そんな完璧な人いますかね?
 
 
むしろ、理想と現実のギャップで
 
「私だけが、こんなに苦労して・・結婚なんてしなければよかった・・」
 
と、ストレスフルな毎日に疲れちゃってたりしないですかね?
 
 
もしくは、
 
「私だって頑張ってるんだから、みんなもそうあるべき!」
 
と、自分の価値観を他人にまで押し付けちゃったりしてませんかね?
 
 
だったら、世の中の便利なサービスや、家族の協力を得て、嫌なことは全部やめましょうよ!

というのが、あさぎさんのハニーフラッシュな考えな訳です。
 
 
一つだけ確実に言えることは、
 
 
あさぎさんは思考停止で行動している訳ではなく、
そういう問題をどうしたら解決出来るかを、めちゃくちゃ調べた上で、考えて考えて出した結論だということです。


なんか論文まで読んでるし。
 
 
自分たちは、なかなか自力では「こうあるべき」という常識から抜け出すことは出来ません。
 
知らず知らずの内に常識という檻に入れられて鍵を閉められてしまうからです。
 
だから、常識の檻から出してくれる人がいるというのはすごいありがたいことだと思うのです。
 
だって、自らが炎上するのを覚悟で私たちに教えてくれる訳ですから。
 
 
とりあえず、現状に不満を抱えている方は
 
「だって、なんだか、だってだってなんだもん。」
 
などと言っていないで、是非、小田切あさぎさんの著書
 
 
を読んでハニーフラッシュ体験をして欲しいです。
 
 
変わるわよ!
 

(これは女性のライフスタイルを激変させ得る名著だと思います!)
(なぜか、自分のLINE@に登録してくれていたあさぎさん。
セブ島のホリエモン祭りを運営されていたので弾丸で行ってきました!!
想像以上にパワフルで、この後、腕を掴まれプールにダイブさせられました(笑))
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2018-05-04 15:01:58

経営者にとって一番大事な資質とは?

テーマ:ビジネスの話

「経営者にとって一番大事な資質とは?」

先日、経営者10人で集まって飲んだ時に
そんなテーマで話しました。

その時、自分は

「バランス感覚」

と、答えたのですが、

後から「ちょっと違うかな?」と、
思い直しました。

と、いうのも、

最近、生後8ヶ月の子供と寝た時に、
ふと、夜中に目を覚ましたら、
目の前に子供の背中があったんです。

その小さな背中を、じっと見てたら、
不思議と頼もしく感じたんですよね。


なんか、命そのものというか、

「我を支えよ!」

って言ってるような妙な迫力がある。


それで思わず、

ははぁ!

って、仕えたくなっちゃった。


で、

なんでこんなに小さくて何も出来ない背中がそう感じさせるのか?

と、考えたら、

それは未来の可能性の大きさなんじゃないか、と思った訳です。

その未来を感じさせるエネルギーが、
一緒にいたいと思わせるし、

同時に、

自分が支えないと!とも思わされる。

そんな不思議な力が赤ちゃんにはあるんですよね。


そう考えると、
経営者も赤ちゃんと同じで、

明るい未来を感じさせるエネルギーが
一番大事な資質なんじゃないかな?

と、思った訳です。


なぜなら、経営者の一番難しい仕事は

「自分より優秀な人をいかに仲間にするか?」

ということです。


これってとんでもない矛盾だと思いませんか?


だって、普通だったら、

「え!?自分の方が優秀じゃんか!!」

と、思ったら会社を辞めてしまうでしょうから。


そんな矛盾を成立させる為の武器が、

「夢(野望)の大きさ」

だと、思うんですよね。 


どれだけスケールの大きい夢を描いていて
どれだけ明るい未来を感じさせることが出来るか?


そして、それを実現する執念と実現力。


経営者は、この勝負だけは負けてはダメなんだと思います。 


かつて、タケウチがエイヒレをかじりながら

「社長より面白いことを考えられるようになったら辞めます。
でも、今の所、まだそうなる気はしません。」

と、カッコつけて言ってきた事がありました。 

ムカついて、「当たり前だ!」と、

ビールジョッキで脳天をゴツン!

そして、まつげを全部ビッシー引っこ抜きました。


それだけは一生負けてたまるか!

夢と野望のスケールだけは!


エイヒレ山ほど奢るから一生手伝え!

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