経筋層的胚移植? | Vie capricieuse

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MM夢クリニックで治療をしてる30代BABY待ち主婦の気ままなるブログです。

今回も毎度、調べまくってます。


院長が仰っていた「次回は内膜に埋め込む方法で移植してみましょう」が何なのか?




ネットで調べると「経筋層的胚移植」と言うもののようです。(TMET法とも呼ばれているようです。)


これは、従来のようにカテーテルを使用して移植する、と言うものとは違うようです。




膣から特殊な針(20cm位の針だそうです)を用いて、子宮膣内に少しの培養液と一緒に受精卵を戻すようです。



通常のTCET法だと、子宮の入り口から受精卵を入れるけれど、TMET法は子宮の筋肉を通して子宮内膜に受精卵を入れるそうです。




なんか、いまいちイメージがつかめない分、ちょっと怖いです。


子宮の外側から刺すってどこからよ~~


私の分厚い腹肉からだったら、超人的な長さの針が必要よ~~




日付は変わって、今日D3の診察になるので、これから採卵周期に入るけど、この経筋層的肺移植とやらのやり方を院長に早めに教えて頂いて来ます。


モヤモヤする状態で、治療を受けるのって、なんとなく後味悪いので多額の金銭を上納している以上、とことん質問してくるつもりです




もし、お腹に穴を開けて移植するって言われても、私には選択肢が元々少ないから喜んで多分やるだろうけど


むしろ、子宮切って、そのまま受精卵をベストな状態なとこに戻せば、確立が上がるなーんて、技術がもしあったら、今の私だったらそっちを選ぶだろうなぁ。




明日は、帰り際に美容院にでも行って来ようかなって思ってます。


前髪の癖が酷くなってきて、田村正和状態です。(もしくはライオンキング)


明日はオットの帰宅が遅いといいなぁ~。








今回の記述で、もし間違えてる箇所がありましたら、是非「間違えてるよ~」と教えて頂けると、大変勉強になるので、是非コメントよろしくお願いしますm(_ _)mペコリ