ジャニーズ事務所って楽しいところなんですね | 松本潤を言葉で     〈 嵐 〉

<しやがれ 2月4日>
松本潤、顔がめちゃくちゃ「しゅっと」してます。
こういう帽子かぶると、よく思う。
個人的にいまいちな髪型の時より(今は違う)
いっそ全部隠しちゃう方がいいような。
顔そのものでイイって思う。
でも20代での金髪、まだ楽しみにしてるよ。
2003ぐらいのもいいな~。


小学6年生でジャニーズ入りを自ら望んだって話に驚きの江口洋介アニキ


松本「お姉ちゃんが中学生の頃にKinKi Kidsにスッゲーハマって
   そのビデオを家で見始めた。それを横で見てて
   歌って踊って楽しそうっていうイメージがあって
   で、ちょっと俺もやってみようかなって。」
櫻井「でやってみて、歌って踊ってどうだったんですか?」
松本「相当楽しかったですね。」
櫻井「楽しかったですか。
   成程、ジャニーズ事務所って本当に楽しいところなんですね。」


思いっきりカメラ目線で頷く松本潤(笑)
なぜか二人が突然ジャニーズ広報部。
やってやりましたよ的芝居くささがステキです。
'お姉ちゃん'にひっそり萌えた(笑)


江口さん「カワいい子がいると嬉しいもんじゃない」
櫻井  「ん~ん~ん~(相槌)」
他嵐メン「…」
江口さん「何でそんなリアクション薄いの?」


こういう時のアイドル防衛本能(笑)
これまでの話聞いても、いろいろあったんだろうね。
「そんなこと言っちゃヤダ!」的ファンの声とかね。
慎重さとか控え目具合とかね。
深夜番組のノリとかラジオ、
コンサートDVD録りのない時、地方公演、
そこでの嵐を知ってると(聞いてると)、
TVでの抑えた部分も別の楽しみ方ができるような気がする。


江口さんは以前からほんのりいいイメージの人です。
歌にいい意味でのストレートさを感じる。
今回もいいアニキだなあって印象でした。
ラッキーセブンってワードもさくっと入れてくれて、うれしかったな。
大ヒットドラマを作った人も、思いは複雑なんだなって
堤真一さんを思い出しつつ、感じました。