初めてつきあった彼。(3) | ヲンナゴコロ、その裏側

初めてつきあった彼。(3)

ぅぅ、連続して書こうとしたらまたしてもNちゃんから
メッセ攻撃…疲れます on_
今日はTさんいないんだからこの辺で勘弁して欲しいよ…。
いきなり画面を覗きにくることもあるのでヒヤヒヤです。

(2の続き)
Wくんの言葉に「えっえっ?」と動揺しちゃいました。
(今だったら「ほんとにー?」くらいは返せるかもしれない。
 っていうか中学生の言う台詞じゃないよねー^^;;

でもその日は何事もなく、二人でスプラッシュマウンテンに乗り、
何事もなく四人合流し、夕方に渋谷でご飯を食べて解散…。
(制服にまた着替えるの面倒だった!!)

次の日、クラスの友達に「昨日どうしたのー?」って
言われたけど風邪の振りをして凌ぎました。
小心者にサボリは向いてなかったみたい。

っていうのは置いておいて、当時はベルの番号を交換して
やり取りしてたんだけど、早速Wくんからベルが。
「キノウタノシカッタネマタアソボーヨ(はぁと)」

確かそんな文字だったと思います。(さすがにそこまでは
記憶にないデス…)
でもってまたまた私は有頂天。
「ウンゼッタイダヨ」
とかなんとか、返したような気がする。
(続く)