ここからは暇でどうしようもない時に読んで下さい。
◇◇◇
「会いたかったよぉ!ユノォォォッ!!」
「あぁ、俺のジェジュン!」
「ひっどいよ僕を忘れるなんて!
僕ずっとユノを探して探して、
淋しくて淋しくて、死にそうだったんだから」
「ごめんよジェジュン。雪崩に埋まったまま記憶をなくしてたんだ。
でも、すべて思い出したよ。
あぁお前が無事でよかった。またこうして生きて会えるなんて!」
「ユノ……本当に。夢みたい。夢なら醒めないでほしい」
「夢じゃないよジェジュン。ほら、もっとしっかりと抱いてあげるから、おいで」
「うん…♪」
二人はヒシと抱き合ってキスをしました。
「…………」
「少し痩せたからかな。…ジェジュン、お前がやけに色っぽく見えるよ…」
唇を離すと、ユノの息が少し荒くなっていました。
「ユノも…、こんなに素敵だったっけ…。ドキドキしちゃう…」
「……ジェジュン…、いつかの日の約束…覚えてる?」
「……約束…?」
「俺たち交.尾しようって…言ってた、だろ?」
「………え(////)」
パッと顔を赤くして恥じらう恋人の仕草に堪らなくなったユノは、ジェジュンの返事も聞かずに
その柔らかな羊毛の上からジェジュンのペニ.スをモゾ、といじりました。
「……あっ…ん…ユノ…」
「…俺 腹ペコなんだよ…お前が欲しくて…」
「あぁ…ぁ…、ユノ…待っ…」
「ほら…もう俺のここが…はじけそうだ…」
ユノはジェジュンの体にグリグリと自分の大きくなったサオの先をこすりつけました。
「あぁ…、そんな、久しぶりに会ったばかりで…、あっ…ん…!」
「焦らすなよジェジュン…、お前も勃ってきたじゃないか…、いいだろ…?」
ユノの男っぽい求愛に、ジェジュンは頭がクラクラしてきました。
本当のことを言うとジェジュンは一人淋しい夜に
いつもユノの逞しいソコを想い浮かべながら自.慰をしていました。
【きっといつかユノのあの大っきいモノで愛してもらうんだ】
ですから、交.尾の覚悟なら頭でシミュレーションもばっちり…なのですが、せっかく夢にまで見ていた初.夜です、
こんな済し崩し的にヤられちゃうのではなく、ジェジュンは彼氏に、【初めての時は最高に‘可愛い僕’を演出して興.奮させてあげたい】と思っていました。
「ま、待って待って、わかったから。でもちょっと待って」
「………うん?」ジェジュンに両手で突っ張られたユノは既に肩で息をしています。
「…自分で…脱ぐから…(何を!!←ちっちゃいことは気にするな)……ね?」
「…………っ」辛抱の男ユンホ。
ジェジュンは恥じらう伏し目で、横座りの下半身の羊毛をスルルとめくり、すべらかな足と、白い太もも、その付け根、までを出しました。
「…ゴクッ…ハァハァ」忍耐の男ユンホ。
そしてジェジュンは「あ、やっぱ恥っずかっしィ~」と一度両手のこぶしで口元を押さえて可愛く勿体ぶった後、
「でも、うん。はぁ」と覚悟を決めたように前髪を揺らして息をつき、壮絶に艶めいた上目づかいでユノを見て言いました。
「ユノ…ちゃんと…見ててね…」
ジェジュンはそう言ってパタリと仰向けになると、
「いま…ボクの…すべて…見せるから…」
と、ゆっくり足を拡げ…
最後の砦、ペ○スからタマ○ン、そして秘密の孔を ユノの目の前におずおずと晒しました。
「ハァハァハァハァハァハァハァ…!」禁断のピンク一面のお花畑に目が血走ったユノの呼吸はもう尋常ではありません。
そんなユノの熱い視線を目一杯アソコに感じながらもジェジュンはさらに自分でお尻を持ち上げ、
小さな孔の奥の奥まで見せつけるように蕾を手で左右に拡げると、
ついに紅い唇をペロリと舐めて言いました。
「……ここに…ユノのお○ん●ん、入 れ て…」

おっと。ケモノなのに、まさかの正常.位でおねだりです。
─────ッ!!
これには流石のユノも我慢のダムが決壊したようです、
まさしく飢えた狼、男ユノは一気に獲物に飛びかかって野生解禁です!!
「ウヲォォ~ジェジュンアァッ!!ガルルルルゥゥゥゥーッ!」
「きあぁぁあぁぁぁ~っ♪」
◇◇
【ユサユサユサ!】
【バコバコバコ!】
【パンパンパン!】
二人の(二匹か)繋ぎ合った下半.身は、種族の違い・オス同士、という二重のタブーを感じさせない勢いで、
今や男女のような滑らかさで揺れ合っています。
「あぁっ…、ユノッ、ユノッ!…僕の中どうっ…?気持イイ?」
「うう、ジェジュン、あぁ最高だ、メス狼なんかより全然イイぜ…!
ジェジュンは?痛くないか?」
「うん、あっ、あっ、大丈夫だよ、凄くイイ…!
ああっ、あっ、ユノ、素敵だよぉ…!あぁっ…ん、もっと、もっとぉ…!」
確かにユノの大きなモノがジェジュンの性.器を突き破るほどにグチャグチャと激しく出たり入ったりしてますが、ジェジュンの表情は愛される悦びに満ちておりました。
「んんん…っ!ぁ…ん、こんなに気持イイの初めて……!あんっ、ユノォ…!」
念願だったユノのアレでお尻の中をかき回されて、ジェジュンのソレは何度も快.感のおつゆを吹き上げました。
ですがしばらくたつとまたソレはムクムクと固くなりました。
もちろんユノ君も抜か6あたりを目指しています。ケモノですから。
「あぁっ、ユノッ、駄目っ、またイっちゃう…!あぁっ」
「いいよジェジュン、何度でもイキな」
「あんっ、また…僕だけ…、恥ズカシ…、あぁっ、あぁっ!」
「可愛いよジェジュン、そんなに腰振って…、先っぽから汁もダラダラだ…!」
「んん…っ、いやっ…、言わないで、あっ、あっ、
あぁイク、イっちゃう…もう駄目、あぁ~ユノォォ~!」
【ビュル~ッ!】
可愛い羊ちゃんジェジュン君はかなりのエッ○好きだったみたいです。
「ジェジュン…凄い」
セック.スの間中、ユノ君の下半.身はジェジュンの溢れる愛.液でグッショリになりました。
「だからそんなこと言わないでってば~」

「ハハハ」「ハジュカシー」
そして二人は(二匹か)結局春が来るまでこのほら穴でバコバコと愛を育みつづけ、
いつの間にか「緑の楽園?もうここでイイんじゃない?」とジェジュンが言うので(メスは家に憑く)
ちょうど気候も良くなったことだし、すっかり腰を落ち着けていつまでも
『おおあらしのよるに』おしまい♪
***
ごめん