Edward Hopper絵画に憧れる家づくり -9ページ目

Edward Hopper絵画に憧れる家づくり

住宅の家づくり。自邸の家づくりでいろいろと思うことの記事

敷地の電信柱の承諾書を取り寄せた

 

東京電気パワーグリット

 

の電柱は

 

関連会社 東電用地株式会社 が用地買収をしている

 

ようは、地上げ屋と同じことをしている人間だった

 

年間おまけくらいの1500円敷地料が支払われる

 

そんなもんが税金でも収益になる

 

別段うちが電信柱の設置負担を認めていたが、承諾書がおかしかった。

 

「当該設備の設置が必要な期間」東電が電信柱などを設置し続ける

 

契約内容になっていた。

 

わたしは、東電の用地買収に対して、この部分を

 

・・地主の承諾している期間・・に変更しなければ、サインはしないと伝えた。

 

それで文言を変える方向性で、この不誠実な担当者が動いていたと思っていたら、

 

時間稼ぎの先延ばし不誠実作戦だった

 

この男はなにもしていなかった。

 

 

それで、2か月待ってくれとほざいていたのだ。

 

東電だけでなく、

 

 

N〇Tの支線もついていたが、これも同じ、承諾書の文言は、

 

「設備が存続する期間」これも、NTTが設備を存続したいと思う期間の間で、

 

地主の土地の所有権を排除するという承諾書の内容だった

 

もう一つの問題箇所は、

 

移「設の際に有料となる場合がある、あらかじめご了承下さい」

誰がこんな協力してあげてる上に、

 

敷地をNTTと東京電力に勝手に利用されてて、

 

設備の設置判断を、この自分のことしか考えていない

 

自己中モンスターに、協力して差し上げなければならない義務も理由はない。

 

N〇Tの方は、工事スタッフから電話がきた、

 

撤去可能との判断だった。

 

ほんとに大丈夫なのか念を押して確認したが、大丈夫だという

 

2か月後には、NTTは撤去される

 

電信柱の東電用地、用地と名前の付くところは、

地上げ屋といっていいと思った

 

道路計画の用地買収係も、

 

嫌がらせ、追い込み、脅し、強制、嫌がらせ、

 

公務員なのになんでもあり。

 

日本人は、どうしてこうも、他人の権利を侵害することが多いのか、

 

集団主義の精神的未熟者が多いようだ

 

自分と他人の権利関係をきちんと分けることが出来ない。

 

境界線が曖昧な日本人の大人

 

自分の事故防衛心の強さで、

 

協力している相手の、提供してくれていること以上に、所有権を

泥棒で、強欲で盗んでいこうとする。

 

地獄に送られればいい。

 

 

 

 

 

 

NTTの方は、失礼な女のスタッフと不快な会話だった

 

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