社会的な疑問を持っているひとのブログにコメントを載せようとしたら、
「不適切な表現」と出てしまい、
ぜんぜん、投稿ができなかった。
どこが不適切なのか分からないので、
コピペして、少しずつ文書を削ってゆき、送れるか試してみると、
公務員の言動を批判することや、不満を持った住民の公務員への不満やそれに伴う事件だったりすると、
不適切な表現と出てしまうのかも知れない。
非人間的で横柄な公務員に対する苦情とは、今の日本政府に対する問題提起になる。
日本の社会問題が日本政府側の対応機関の役所公務員に対しては、
不適切な表現として、記載が出来ないようになっているのかと思った。
日本の社会問題は、全て、日本政府の行政の公務員が誘導している。
社会問題の根幹は、公務員の人間性や差別に起因している。
女性差別や部落差別や出自差別、世間体の差別、年齢差別、
国の都合のいい大企業は、優遇されるし、
都合の悪いことを言う力ある人は、追徴課税で潰そうとする
外国人のジャーナリストしか、まともなことが言えない日本にされてしまっている
外国人に、追徴課税の経済的破滅は負わせられないから。
これまでみたいな、どこも大抵が平和な日本は、今、平和な日本は、ほんの小さな泡の中だけのことになってる
安心に暮らせるのはほんの小さな泡の中だけ、
かつての昭和の高度経済成長期からの時代は、大きな泡がたくさん、繋がって、
日本全体が平和で安全な時代をつくっていた。
その頃の、公務員は、権力を振り回す横柄ではいられない。
謙虚で、国民の公僕といえる友人のような親しみのある存在だった。
変わってきたのは、その危険な高波が押し寄せてきたのは、
私はそのとき、まだ平和で知らなかったが、知っている者もいた。
年金問題のことを、診療を受けた医者が話していた。
年金事業の公務員達の失敗の事件がその頃あったのかも、
私はまだうんと若くてそんな社会問題も感覚が持てなかった
日本経済も、下がってきたといっても、まだまだ体力があったし、
しかし、近隣の大型店舗、丸いのインテリア館など、閉鎖し始めたり、
そのあとは、ダイエーが閉鎖したり、
日本の暗黒時代は、始まっていた。
池袋のリブロが閉鎖になって、三省堂になったが、また閉鎖になり、ついに、池袋西武デパートまでが閉鎖になった。
あの、賑わい、地下の食品売り場で、たい焼きを買って、座るところがなくて立って食べた思い出。
もっとそれ以前の子どもの頃、椅子のない焼きそば屋があって、ステンレスの皿に、焼きそばが盛られて、紅ショウガと青のりを振りかけてほおばったアツアツの作りたての焼きそば。
川越の長い長い商店街も、店舗が撤退して、閉まっていく、
本川越のペペも、閉鎖になったのは非常なショックだった。
まさか、ここまで、不景気になっていたとは。
日本という国は今、どんどん崩れ落ち、やせ細り、病んでいっている。
その反対に、公務員は横柄に権力を拡大していると思う。
経済は、国民が元気だから発展する
国が豊かになるのは、国民が強くて、活発で、健康的で元気だからです。
なにも経済活動しない、生産性のない、わたし達国民を支える公務員たちが、今は国民を管理して支配している階級のようにふるまっているように見える。
集めた税金を、本当に必要な人たちに分配するのではなく、
そのひと達の生活支援とかこつけて、生活に困っていない、いい給料をもらっている公務員が、
生活支援金を自分たちが受け取れるように、政策を決めている。
本来は、公務員は、貰える条件にはない生活に困っていないひと達。
離婚して母親ひとりで子どもを育てている家庭や
仕事がしたくても、職につけていないひとや、
色んな事情で、経済活動が出来ない生活困窮者に社会的な再分配は行われる必要があって、
経済的に困窮するのない公務員は、除外されなければならないと思う。
税金の再分配を決めているのは、この裕福で生活困窮のない公務員、
自分達も、政府の補助金のご相伴に与ろうと決めているずるさでこうなってしまっている。
この公務員たちの懐に入った、国からの補助金や生活支援金は、本来必要となっているひとへ今の2倍、3倍で受け取れるはずの補助金。
それを横から、くすねているのが、生活困窮者でもなんでもない、公務員
このままだと、日本は公務員に食いつぶされると思う。
国はお上、御かみ、男神、夫神、御神
上下関係をつくり、上の物の言うことを無批判に従っていれば、安泰と思っている
日本人の慣習と自動思考的に思っている日本人は多いかもしれない。
自分さえよければという、自分さえ安泰であればいいという、
弱いもののずるさ、自己中
そういうことをする人が多いと、
昭和なひと達が作っていた、
安全な泡がどんどん消耗する一方で、生産されず、小さくなってしまう。
もうほとんど、身動きできないほど、安全な泡は、ちいさくて、
少し体をうごかせば、危険地帯に出てしまう。
自らが、昭和の気質で、泡をつくっていく。
これはみんなで、力を合わせてして行って成功するもの。