女系の女性の天皇が誕生してもいいじゃない | Edward Hopper絵画に憧れる家づくり

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日本の最高神って、

 

天照大御神(あまてらすおおみかみ)ですよ。

 

女系で女性の天皇がいても、いいと思う。

 

 

 

なんで、日本人は、女系や女性天皇を否定するかに、正当な理由はないと思う。

 

なぜ、男系を優先して、女系を否定してくるのか、よく分からない。

 

理由は女性差別でしょう。

 

女性を大切にしないなら、男だけでやっていって、男同士で結婚して、

 

男の完全社会をつくればいいと思う。

 

女性は、女性同士で、大家族をつくって暮らしてる部族もあるし、

 

女同士で今は、パートナー関係になっても、不自然はないし。過去からそういうのがあっても、自然なことだと思う。

 

なぜ、同性どうしで、愛情を育んではいけないのか、誰が決めてるのか?

 

それは、女性差別なひと達ではないかと思う

 

性暴力が問題なのであって、同性同士がとか、女系が駄目だとか、他人は関係ない思う。

 

天皇家は、このままだと、女性たちは5人は結婚して、皇族から出てゆき、

 

男の子の一家族しか、天皇家の家族がいなくなってしまいそうだと記事は書いている。

 

天皇家は日本政府のかごの鳥みたいではないですか、

 

専門家の男性中心で、男系で、男性の天皇しか認めないと威張っている

 

ところで、

 

日本の最高神の天照大御神が、「では、女の子をたくさん誕生させましょう。」

 

天皇家は、日本人が、女性差別をすると、消えそうです。

 

天皇家は天照の子孫たち

 

女神の天照の女性性を否定することにもなりませんか、

 

女系もありだと思うし、女性の天皇もあり。

 

愛子さまが天皇になったら、

日本の国も

啓かれる感じがする。

 

そういう日本の国の方がいい。

 

女系と女性天皇の誕生は、

 

 

日本人が男女で結婚するときに、

 

どちらのみよじを名乗ってもいいことになっているのを、

 

女性のほう、妻である方が、わたしのみよじを二人で名乗りましょうといいやすくなるでしょう。

 

男性の方も、自分のみよじを愛する女性のものに変更することをしてみた方がいいと思う。

 

そして、婿とか嫁とかやめて、

 

新しい男女の新しい家族のみよじ、と認識しておけばいい。シンプルに。

 

それが、女系でも、男系でも世の中に半分くらいの割合になって、

 

男性が妻の方のみよじに統一されるのが嫌なら、

 

それは、女性の妻である方も、嫌だと思っているって気持ち、

 

それを、男性中心の日本人のひとたちは、

 

みよじを変えられる、女性の気持ちを無視してきたってことですよ、

 

それが、性差別の状況

 

だから女性たちは、相手の愛する男性に同じ思いをさせたくないから、

対等に、

 

夫婦別姓を選べるようにしようと考えたわけです。

 

自分がされたら嫌だと思うことは強制しないし、

 

自分も強制されたくないよ。という気持ち。

 

夫婦別姓は、公平だよね。

 

みよじは、妻のものでも、夫のものでも法律はどちらでもいいんです。

 

なぜか、男性の方のみよじを名乗ることが当然と思ってることが、

 

女性差別。

 

夫となる方に、女性が、みよじをどちらにするといいかを考えましょう。というと、

 

男性の方は、気色(けしき)ばみます。

 

女性はそこでひるまない、

あら、どちらのみよじに決めてもいいんだよ、どっちのみよじの方がより、お互いにとって有利かで決めましょうよ、

 

と言えばいい。

 

わたしは、そうしました。

愛する男性にいってもいいんですよ、

 

反応をみて、

 

妻となる女性を大切に思ってくれてれば、男性は自分の方のみよじを変えたらどうなるのかを

考えてくれます。

 

勤め先でのみよじをどうするのか、給料明細のみよじをどおしたらいいのかとか、調べてくれてました。

 

そういう最愛の人のことを

懐かしく思い出します。