大学ってどんなところ!? | captainの努力!成功!!失敗!!!・・・想いをつづる   (;一_一)

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小児がん(網膜芽細胞腫)を経験しながら生きてきた医療従事者です。

僕は中学生の時に、半分ふざけて、半分本気で、東京大学に行きたいって思っていました。。


ただ僕がこんなことを思えたのは矛盾しているかもしれないが、大学なんてそもそもやってくれないって思っていたし、実際にもそのようだから、眼中にはなかった。。。


高校で普通科に行くと、模試というものがあり、当たり前のように大学を書く欄がある。。。


周りの友達も当たり前のように、大学を書くわけだ。。。


1回目の模試が終わった後くらいに、親に相談した。この現象はどうしたものだろうかということを・・・


この現象とは、友達がまるで当たり前のように大学を選んだり、迷わず記入していることである。。。


むろん無知である私は、とりあえず有名な大学と地元の大学を書くしかない・・・


親からは国立大学ならっというこたえをいただいた。。


僕は大学を間違ってはいけないと思い興味のあるところをしっかり選んでいった。。。もちろんここでは親はあてにならない・・・・


僕の大学の知識はかなりのレベルになっていた。有る分野に至っては、進路の先生や担任の先生が知らないところまで知っていた・・・


世界トップクラスの大学や国立大学の理系の分野はとても詳しくなった。。。


当時は特にその知識は、学内でもダントツのTOPであろう。。


でも、調べていくと研究内容はもちろん違うわけである・・・


だから、偏差値の低いところでも、自分がやりたいと思うものがあるなら、それでいいと思ったのです。。。


でも、それで且つその分野でよりレベルの高いところを探し志望校にすべきだと思います。。。


大事なことは自分の想いと向上心ってことでしょうねアップ


では音譜