国公立大学で診療放射線技師になれるところを並べてみると・・・・ | captainの努力!成功!!失敗!!!・・・想いをつづる   (;一_一)

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小児がん(網膜芽細胞腫)を経験しながら生きてきた医療従事者です。

北海道大学・弘前大学・東北大学・新潟大学・首都大学東京・名古屋大学・金沢大学・大阪大学・徳島大学・九州大学・熊本大学・群馬県立県民健康科学大学・岡山大学・茨城県立医療大学(順番は特に関係ない)


これだけしか思いつかないが、おそらくこれだけだと思う。


一番難しいと巷で言われているのは、大阪大学である。次に、九州大学。。。


しかし、公立大学は違うが、国立大学では、医学部保健学科放射線技術科学専攻と名乗っているところが多い。。。たしか金沢大学などは違うけれども・・・


医学部にしては簡単かもしれないが、偏差値はどこも60を超えてくるところばかりである。。。情報の場所によっては異なるかもしれない・・


センター試験でのミスは致命傷となるところが多い、、、


僕は九州大学を目指していたので、九州大学の放射線技術科学専攻のことは少しはわかる・・・


センターが450で、二次試験が700のため頑張れば二次試験の逆転も可能である。。。


弘前大学もたしかセンター900で二次試験が700だったので逆転は不可能ではないかもしれない。。。


弘前大学では、580点位からの逆転は過去にも確か有ったと思います。。。


国公立大学・私立大学・短期大学・専門学校すべて入れて40校しかないんです。。。。


つまり、各都道府県に1つ有るわけではないってことです。。。




僕は高1の時は熊本大学医学部保健学科放射線技術科学専攻を狙っていて、高2の終わりくらいに徳島大学はA、熊本大学や岡山大学はB判定がでました。九州大学もその時はC判定でした。なので、先生から九州大学を志望校にしたほうが良いんじゃないかって提案されたので、僕は九州大学を志望校にしました。


年末判定が出ず泣いた日も多くありました。センター試験で僕は九州大学の目標はたたれました。。


もちろん泣きました。。まっでも今は大阪大学等に編入すれば良いという考えの回路を作りました。


切り替えとその後のさらなる目標が大切であることを信じて・・・


では音譜