お正月といえばやっぱりお餅でございましょうな。
定番ですよね。

例えばお雑煮とかね。「お餅何個入れる?」みたいな
やり取りがよく行われます。

そして、おしることかね。「つぶあんとこしあんどっちで作る?」
みたいなやり取りがよく行われます。

そして、磯辺焼きとかね。「どこの海で取れた海苔使う?」
みたいなやり取りがよく行われます。

「いやもうやり取りの部分、お餅全然関係なくなっちゃった!」
 byハライチ・澤部

このフレーズを使いたかっただけです。
お察しください。

というかなんでお正月ってお餅食べるんでしょうね?

餅っていったらなんだろう、あ~なんかふくらむから、
「新年に向けて夢ふくらむ」とかそういうのっぽい。
あとなんかあるかな、餅でしょう?
餅だからえっ~と、もっちぃ?あ!「倉持明日香」ですね。
倉持といったら「ケロちゃん」だから、あ~あれですね。
「実家にカエル」みたいな正月くらいは家族団欒とか
そういうあれですね。うん、多分違うねこれ。

というわけで正解をGoogleで調べてきました。

「正月にお餅を食べるのは、平安時代に宮中で健康と長寿を
祈願して行われた正月行事「歯固めの儀」に由来するケロ。
もともと餅は、ハレの日に神さまに捧げる神聖な食べ物だったケロ。
また、お餅は長く延びて切れないことから、長寿を願う意味も
含まれているんだケロ。」

語尾は少し変わっていますが、非常に分かりやすい
解説ですね。勉強になったケロ。

しかしまあ確かにそれも疑問だったんですけども、
それよりもやはり一番気になる永遠の謎はやはりあれですよ。

「お餅を飲み込むベストタイミングはいつなのか!」

ってことですよ。そしてその正解は?




越後製菓!!!