昨日TSUTAYAに行ったので、なんでTSUTAYAっていう名前なのかなぁと
思い、調べてみると江戸時代の出版人「蔦屋重三郎」という人の名前が
由来だそうです。
これでまた一つ賢くなりました。インターネットにマジで感謝。
もう一つTSUTAYAのキャラクターみたいな、なんか顔がつながっている
ラジオ君みたいなやつがいるのはご存じでしょうか?
これについては調べなくてもなんとなく私は予想がつきます。
仲の良い二人が「暇だからなんかDVDでも借りに行くか~」と、
近場のTSUTAYAに行ってみたときに、なんとなく面白そうに見えた「アイス・エイジ」
を借りて家に帰りました。
早速二人は家に帰って、「アイス・エイジ」を見ようとしたところこの家には、
DVDプレイヤーどころか、プレステ2さえもありませんでした。
二人は3日3晩泣き続けましたが、そこで一人があることに気が付きます。
「ラジオあんじゃん。ラジオ聞こうぜ」
なぜこのことに気が付かなかったのか。悔やんでも悔やみきれません。
二人はラジオの電源を入れると、そこからはDA PUMPの「if...」が流れました。
ISSAの歌声は疲れ切った二人を心地良く包み込みました。
気づけば二人は踊っていました。6畳の部屋でとても激しく踊っていました。
まるでDA PUMPに入ることを夢見る高校生のようでした。しかし、その時、
激しさのあまり二人の顔が強く接触しました。
そうこの瞬間の二人こそがTSUTAYAのキャラクターなのです。
そして、このことからこのキャラクターの頭から出てる音楽なのか、
電波なのかよくわからんもんは、DA PUMPの「if...」であることが
わかります。
これはあくまで私の予想ですが、まあ多分正解でしょう。
DVDを借りたいという心は、夕暮れの君の姿にシンクする・・・・