松野恵介のブログ【コンサルタントの視点】-折り込みチラシ


●キーワードは「大処分」お父さんの出番がない
http://ameblo.jp/0689783123/entry-11585354724.html


この大河ドラマ税理士 山本泰三さんのブログを読んでいて、
本当にそうだな~と思った。


「大処分」って、まったくワクワクしませんよね(汗)



ワクワクしない買い物には、きっとリピートしない。


そう思いませんか?



なおかつ、各社同じ表現ってどうなんでしょう^^;


ちょっとしたことだけでも変わるのにね。



本当に大処分であっても、表現一つで大きく変わる。


「大処分」→「掘り出しもの市」

ちょっと、ワクワクしませんか?


「大処分」→「お宝発見市」

もっとワクワクしませんか?


こんな風に、ちょっとメーミングだけでもワクワクするのに。



ワクワクすると、またリピートしたくなる。


祭りなんて、その典型的なものですよね。



ワクワクする買い物を、どう演出するのか?


ネーミングだけではなく、
売り場づくり、POPなどなど、
いろいろと考えられそうです。


いかにお客さまにワクワクしてもらうのか?


ここにもリピートにつながるポイントがあるようですね!