楽天から発売された、電子書籍リーダー「kobo Touch」


発売直後から様々な問題が露呈して、
楽天側が、ユーザークレームを削除したことでも有名です。


そのkobo Touchを僕も購入しました!


  松野恵介のブログ【コンサルタントの視点】-817-1
     小説を一冊購入して読んでみた


勝ったのはいいのですが、、、なかなか使う時間がなかったのですが、
お盆休み前に、本を買って実際に読んでみて・・・・


うん、確かに「ここが不便!」「あそこが使いにくい!」って声が


たくさん上がってきそうです。。(汗)


でも、イイところを書きますね♪


・軽くて持ち運びやすい
・字が読みやすい
・手軽


と言った感じ!


実際に、文字はすごく読みやすいですよ♪

目も疲れにくいし。


様々な問題はさておき、

こうして、書籍も電子化がどんどん進んでいく。


これは「流れ」なんですね。


消費者側としては、書籍を読む選択肢が1つ増えたということ。

電子書籍が珍しくて、本を手に取る人も増えるかもしれません。


そう考えると、書籍に触れる機会が増えたのは、業界にとってもいいことだと思う!


企業側にとっては、電子書籍化反対!!なんて言って、

流れに逆らっても仕方がない。


流れを感じつつ、流れに乗るにはどうすればいいのか?

流れに乗る方法を考え、実際に実践していくことが大切なんですね。



書籍に関わる企業が、どのように流れに乗っていくのかが楽しみです!


もちろん、書籍を書いている僕も、どのように活用していくのかを
いっしょに考えていければ面白いだろうなと思います!!


楽しみです♪





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