スポーツ観戦好きにとって

フランスとの時差は寝不足になります

Parisオリンピックが閉幕されましたね

長野県よりボンジューr(Bonjour)

プリジュナケーラです



世界には時差がある…


まだコーヒーの美味しさを知らない頃

テレビCMで流れた

地球の虹 ”朝のリレー” にときめいたことを思い出す


私が目を覚ますとき、

地球のどこかでは1日を終えて眠りにつく人がいる

この地球には時差があるということ


世界は大きくて広い地球

地球の裏側の人々に想像を巡らすのが好きだった

 

 

フランス開催のオリンピック

各競技映像は世界中にLive放映される

地球上のいたる所から試合観戦ができて

試合をライブで一緒に応援できる

まるで

地球の裏側が隣の部屋と変わらない感覚で

熱戦を共有!!



地球上には

文化や風習、民族の多様で広い

それでいて

時代は

世界って、思っているより近い雷!

今後、地球はさらに近くなると感じているのは

きっと私だけじゃないはずキラキラ



世界、地球を身近に感じながら

寝不足になりながら、

スポーツ観戦を楽しみました





プリジュナケーラ



真の自分を生きる流れに乗るって

めっちゃ楽しい


長野県から

ボンジューr (Bonjour)

プリジュナケーラです


海のない長野県から

海がない国、スイスを訪問




たった数日の滞在でしたが、

感じたことを私目線でご報告





🇨🇭スイス

円安で、アウトバウンドに厳しいこの頃に

スイスだけを目的地に渡航グッド!


ある時…

ふと、

自分自身の奥深くによぎった感覚を

現実として体験しようひらめき電球


それだけで飛び出したのでした飛行機





スイスとフランスをまたがる湖、レマン湖
湖水は澄んで透明度が高く
湖畔通りはほどよい遊歩道


生涯の地として晩年20年以上を過ごした
チャーリー・チャップリン



湖畔から広がる風景を眺めている



湖畔通りには…



クイーン
フレディー・マーキュリーも
エネルギッシュに湖を望む

モントルーを第二の故郷に選び
“安らぎの地” と愛し、最期を過ごした









滞在した数日間には

冷たい雨

厚い雲に覆われた空

スッキリと晴れ渡った空

どんな空の下にも

雄大な山々と大地が

安心感を与え

派手さも華やかさもない

凛とした美しさに引きこまれ

夢の中と現実との境を行ったり来たりしているようだった





実際に行動にして

実物を見て

本物を体験して

納得


そして、未来を描く


未来への思いを描き

現実のものにするために

課題を与えられる

さまざまな体験を繰り返し、学び、

乗り越えて、確信を得る


そして次に進む




次なる課題に向きあう時がきたようです



プリジュナケーラ



真の自分を知る流れに乗って
どんな展開も楽しんで生きる


海がない長野県より
ボンジューr (Bonjour)
プリジュナケーラです



数日間のスイス訪問から

見たこと、感じたことを

私目線でご報告





コンパクトな国 スイス
小さな国であっても
税金、労働、物価… 
人々が感じる問題は日本同様のようです

世界の経済をあらわす
ハンバーガー価格の指数をチェックされると
わかりやすい

スイス

断トツ1位🥇あせる



世界で1番高いハンバーガーを食べようと

チューリッヒの中央駅前の店舗に入ってみました
(ビッグマックでなく、オリジナルメニュー?ベジバーガーを食しました)
アプリ注文、キャッシュレス決済
世界どこでも便利です


車で3〜4時間走ると
南北横断できてしまうほどの高速道路 
大型トラック専用レーンがあります
料金所や精算ゲートはありません


“年間パス”となるシールを購入
(1枚50スイスフラン/年)
車のフロントガラスに貼るだけ
1年間はフリーパスとなるのです

郊外は信号機🚦が少なく、
ラウンドアバウトがとても多いです
日本ではラウンドアバウト交差点は
あまり慣れないですよね
交通量が多い、または2車線の交差点では
何度か声をあげそうになりましたあせる
危険度についてはわかりませんが
運転に注意力と緊張感をもってハンドルを握ります
信号機や周辺環境のメンテナンスや作業の削減には
なりそうですね
道路の整備は行き届いています


日本の新幹線ほどのスピードはないけれど
長距離の鉄道、市街地の路面電車

スイス国内、そして、
フランス行き、イタリア行きの鉄道も走っています
公共交通機関は充実しています





私は今回は使いませんでしたが、
旅行者向けの
スイス国内パス、ヨーロッパ共通のレイルパスが
期間や条件に応じていくつもあります
陸続きのヨーロッパならではですね

道路の料金所も
鉄道の改札口もないこの国
(ヨーロッパの国々ではめずらしくないようですね)
私にとってはその乗り方がわからず困惑しましたが
ハイテク画期的な
日本の自動改札機や高速道路インターは
この国の人にとっては複雑すぎるようです

郷に入っては郷に従え
比較はできませんね

プリジュナケーラ