あたしはどうしたいのでしょう…
ここ3週間廃人の様な生活をしてました。
寝る
食べる
トイレ
歯磨きはしていましたが、お風呂に入る事が出来ず(鬱病の方なら分かると思う)
一昨日やっとお風呂に入りました。
入る気力が無いし、何かもう…身体や髪の毛洗いながら泣きました。
とにかく泣きました。
昨日、ロキソニンでODしてみました。
一箱だけですが…
耐性がついているので、大量の精神薬じゃないとダメみたいです。
今日、とにかく眠いだけです。
結局…あたし自身何をしたいのか……
おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。
さようなら。
ありがとうございます。
ごめんなさい。
お疲れ様でした。
とりあえずは、コレさえ覚えれば
困る事は無い
笑顔なんて要らない、必要無い
あとは黙々と生きていけばいい
あたしは必要最低限の人間なのだから
愚痴。
あー……そうか
あたしは仲間とか友達とかじゃなくて【空気】だったんだ
ただたまに出会って挨拶する程度の物質
もう…誰もあたしの事を知らない世界に行きたい
とりあえず、あたしを【空気】だと思われているだろう人間の方は整理しました
Twitterは辞めた
Instagramは何人かフォロー外した
あとは、あたしの内の整理をしなくては
~♪~~~♪~♪~~♪
ふと、懐かしいメロディが聞こえた
懐かしいメロディが
あの頃の僕たちに戻してくれたらば
君を傷つけたりはしないのに
あの頃の僕は、きっと世間知らずで無鉄砲で無知な人間だった
恥ずかしさに少し顔を下げる
君を淋しがらせていたこともも分からずに
泣かせてばかりいたね
ゴメンって伝える術はもう無いんだって思うと胸が痛いんだ
懐かしいメロディが
あの頃の僕たちに戻してくれたらば
君を泣かせたりしないのに
僕の後悔を
君への後悔も
ちょっとだけ
髪の毛を切ることに躊躇いを感じた
ちょっとだけ
短くなった髪がすぐったかった
自然と笑いがこぼれた
胸を張って歩いていけると思った
ちょっとだけ
強くなった気がした
ちょっとだけ
大人に近づけた気がした
ヒールを履いて歩いた
靴擦れがして足が痛くなったけれど
それでも歩いていけると思った
その男は悪魔になった
毎日毎日耳元で囁かれたのだ
『お前は神だ』と。
はじめは耳を塞いでいた男も
次第にコトバを囁く悪魔が見えるようになった
『お前は神だ、だから何だってできるんだ、お前は神なんだからな』
片手に包丁を、もう片手にはサバイバルナイフを握った
黒いスーツに身を包む
まるで男自身が悪魔になったかのように
正義を嘲笑うかのように
崩壊してゆく国の最後を見るかのように
通り過ぎる人々を容赦なく切り付けた
「俺は神になったんだ」
血で海を作り上げた
男は満足気に呟いた
悪魔が男に言った
『お前は神じゃない、悪魔だ』と。