こんばんは。

お久しぶりでございます。

 

久しぶりに乱文に乱文を書いてみよう、そう思う現地がありました。

 

そう。伊波杏樹さん、あなたです。

 

さて、乱文乱文書いていくのですが、ここで僕の現地とは。。。

・歌を「歌詞で」「言葉で」聴いていることが多いです

・ぶっ刺さり始めると、いままでの自分の頑張ってきたこととか、いろんなことと照らし合わせてます

 

ので、僕のここ数年だったり、いろんなことまで書いてしまうと思うので、内容は伊波杏樹さんのパフォーマンスだけではないです。

ご承知おきください、ええ、推しを浴びると感極まってしまうのです。

 

 

2日くらい経って、ようやく気持ちの整理がついてきて書き始めています。

伊波さんの現地って、某オタクとも話になったんですが

「当日は強すぎて、終わると無になる」

みたいなことを話しました

 

それでは、それでは。

 

 

最後に伊波杏樹さんの現地行ったのっていつだっけ?

さて、いつでしょうか。

cartes Á jouerの東京公演です、なんと2020年の2月7日ですから約2年も前なのです。

 

いやぁ、長かった。その間に僕就職しちゃってますよ。

 

本当に伊波杏樹さんにお会いできるのか。。。????

みたいな感覚が、チケを握って以来ずっと心のどこかにありました。

 

ちょっと話が脱線しますが。。。

伊波杏樹さんと意思疎通、コミュニケーションを取ったことがあるお話をさせてください。

そう、2年前のことです。

 

 

↑の画像をご覧ください。

 

このやり取り、記憶に残っている方もいるのではないでしょうか??

紙コップを積み上げてタワーをつくる企画でしたね。

 

そう、これは私が客席から叫びました。

 

今ではあり得ないことですが、こうして伊波杏樹さんと会話をしてしまったのです。

 

 

 

 

 

あれから2年、月日は流れ。。。

 

前日からなんだかこう、ソワソワ?じゃないんですけど、前日仕事で出勤するときから

「いよいよ明日は伊波杏樹さん、今日も気を引き締めて仕事しよう。」

な~んて珍しく決意していました。

 

休憩時間なんかには、明日何買うか決めて、電車の時間なんかも調べてました。

やはり「現地」って大事なんですよね、チケを申し込んできっぷやら宿やら必要なものを色々手配して…。

 

 

 

さて、無事に明けました。もうウキウキです。

そりゃもう、現地の前と休み前の明けはルンルンですよ。

「○○くんってさ、明けで帰る前…特に休み前と予定ある日の明けは目が輝いてるよね」

なんて先輩に断言されるくらいには、ええ。

 

「あけましておめでとうございます。」

つまりそういうことねんですね、はい。

 

制服から着替えて退勤電に乗り込み、電車を乗り継いでまずはいったん帰ります。

伊波杏樹さんの歌声に、いつもよりも小田急線の車内は熟睡できたように思います。

 

推しに会う前に、シャワーを浴びてサッパリ。

食事を済ませてスーツを着ます。準備万端。

 

 

順調に電車を乗り継ぎ、京葉線ホームへ向かいます。

Twitterにも書いたんですけど、京葉線っていいですよね、ええ。

 

海浜幕張…じゃなくて、舞浜で下車です。

 

 

事前認証を済ませます。開演前の現地近くにいる時間っていいですよね(語彙力)

 

 

さて、いざ入場します。

 

 

 

今回の座席は正直あまりアタリとは言い切れない席でしたが、演出やらバックバンドまで広く見渡すにはいい席でした。

僕ってなんだかんだ天空席引きがちなんですよね、これもまた好きなんですけれども。

 

 

いざ、開演。

 

Àと今回のペンラのスイッチを投入します。

いよいよ、伊波杏樹さん。。。

 

 

M1 もし叶うなら 25 years old

初手から???

もう最初の数秒で意識飛びそうですよ。

 

1コーラス目は音すごい薄くて、伊波杏樹さんの「声」を全身で浴びておりました。

この曲、本当に好きすぎて。ほぼ毎日聴いてます。いつ聴いても、ぐっと刺さるものがあるのです。

 

神戸で伊波杏樹さんを摂取して以降、なんでしょう。

もう語彙力なさ過ぎて何にも言えなくなってるんですけど、もし叶うならって僕の中ですごい印象に残ってるんです。

 

 

もし叶うなら 君の思い出を

永遠に心に閉じ込めたい

夢見ることに疲れた時には

優しい笑顔が いつも浮かぶよ

 

あぁ、これなんですわ。

夢見ることに疲れるとき、やっぱりありますよね。

夢を追いかけるって、カッコイイと思うし追いかける人ってすごいと思うんですよね。

 

もし叶うなら 約束の場所へ

ふたりが出会った あの故郷まで

夢見ることを あきらめずにいよう

いつかは その日がくると信じて

 

これ聴くと、なぜなのか沼津を連想するんですよね。

なんでなのかはいまだにわからないです。

国1から見下ろしたときのあの光景です。

 

夢見ることに疲れたときは、思い出の?場所に戻って、その夢や目標へあきらめずいよう。

いつかその日が来ると、信じて。

そんな想いが込められた一曲なのではないでしょうか。優勝。

 

 

 

M2 GOOD LUCK,のHANDSIGN

いや、これは現地で化けました。

アルバムの中では正直推し度は低い、、、というよりほかが強すぎるのもあるんですが。

無心で手を叩いてましたね。

 

これはなんでしょう、最後の最後

 

GOOD LUCK, のHANDSIGN みせて…。

 

にすべてが詰め込まれてる、そう感じました。

 

不安な事とかって、なんだかんだ生きててないですかね??

手を叩く、ということを合図に、見えないところでもひとりひとり(これは伊波さんとか、ほかのいな民とか?あるいは他の仲間やかかわりのある人達?)がお互い頑張ってこう!みたいなニュアンスを感じました。 

 

 

 

M3 I Copy! You Copy?

あ~~~~~これ、好きすぎるんですよね。

君に急接近して、いま自分がどこにいるのか分からなくなるくらい。

もしそれが夢の中でのことなら、醒めないでほしい。

ただこれ、最後に「夢オチはノーセンキュー」ってあるんですよね。

そんな歌詞を書けてしまう伊波杏樹さん、これまでに人生何クレしてるんでしょうか。

 

 

きっとこれ、付き合ってないけどLINEが続いてる…みたいな時期の一曲な気がします。

いわゆる「1番楽しい時」ってやつでございますけれども?(けれどもって言いたいだけです。)

 

駆け引きといいますか、相手は爆速で返信してくるけど

"あえて10分とか待ってから返信する"

そんな経験、皆さんにもないでしょうか。僕はあります。

 

 

さて、この曲の中で特にぶっ刺さった歌詞がこちら。

 

君の胸へ着陸要請中…!

 

いや、そんな歌詞かける伊波杏樹さん、すごすぎませんか????????

狂う、マジで狂う。強すぎる。

ターゲットはもう輝いてるんですね、ええ。

伊波杏樹さんしか勝たん。まさにこのこと。

 

 

もうひとつ。

 

ご乗車頂けません! 君、以外は

 

たまらんです、この仕事(就活日記の記事を見てみてください)してて

"一度は放送してみたい"放送、ナンバーワンにしてオンリーワンです。

仕事で本当にこんなこと言ったらいろんな意味でヤバいですけどね、心と夢の中に留めておきます。

カッコイイ。カッコ良過ぎて尊い、、、、

 

開演後2回目の死亡。

 

 

M4 LOVE☆DON!!

キタキタキタキタ。マジで全裸待機してましたよこの曲は。

伊波杏樹さんを推してるオタク必修のこの曲、強すぎて強すぎてヤバい。

中々に挑戦的な歌詞をしてるんですんよね。

 

特に2コーラス目とかすごいと思います。

 

髪を縛って交戦の姿勢を

心拍数がクレッシェンドして身を焦がす

未体験ゾーンEmergency

近すぎる距離のままで

君の目をみてるよ ずっと

 

もうゼロ距離なんですね、そりゃドキドキなわけです。

 

 

これ、とあるオタクに布教されて聴けたんですけどたまんないんですよね。

伊波杏樹さん自身も

「この曲と出会ったのはまだ10代のころで~思い入れがある」

みたいなこと言ってましたよね。

伊波杏樹さんの成長?というか、これまでの想いマシマシな一曲なんだと思います。

聴いたことないオタク、今すぐ。

(ちなみに、きゃにカー乗ると「僕が好きすぎるから」という理由によって、よく聴けます)

 

 

開演後3回目の死亡。

 

M5 Dubing Water

アアアアアアアアアアアアアアアア

これはやばいですよ、マジで、ええ。

 

覚えていますか? 凪いだ香り記憶残して

覚えていないか。 僕だけの、僕の思い出。

 

"凪いだ香り"ってなんです????

いややっぱり歌詞が強いし好きなんですよね。。。

 

この曲の中での「あなた」はもうそこにはいないってことなんでしょうか?

多分そうな気がする。

 

会いたいんだけどもう会えないんでしょうか?歌詞読んでる限りそう思います。

 

段々わけわからなくなってきてしまいました、これ書いてる本人が何言ってるんでしょう。。。

 

ひとつ言えるのが、この曲はすごく僕にぶっ刺さってるってことでしょうか。

ぶっ刺さりすぎてるから感情が渋滞しすぎて、ええ。

わけわからなくなってるのかもしれないです。

 

ただ、最後に

僕は歩き出すよ

ってあって、次に進む何かがある…のかな?と感じました

 

ちょっとこれ以上はもっと意味不明になる気がするので、この曲に触れるのはこのくらいにしておこうと思います。

 

ちゃんとこの曲でも死亡しました。4回目。


M6 I bet my life

これも現地で化けたと感じましたね、大人な伊波杏樹さんを感じました。

前半はこう、なんでしょうか。

後半でゴリゴリに行くためにずっとパワー溜め込んでるというか、まだ出してないと言いますか?

 

 

後半が特にもう最高ですね。

 

マティーニのグラス飲み干したからサヨナラ

またいつか逢えたなら 私を不安にさせて

 

これが曲の中でも最強ではないでしょうか、、、

僕もマティーニ飲み干したいですね。

 

ところで、伊波杏樹さんって「呑む」んですかね?

本人曰く確か「人並みくらい」だったと思うんですが。

 

舞台とかの打ち上げでめっちゃ飲んでそうなイメージです。

実際はどうなのか気になるんですが…。

トークイベントなんかで、伊波さんもいな民各位も食べながら飲みながら。。。

みたいなイベントがあったらいいなぁなんて思いました。

 

 

M7 VICTORIA

M6の I bet my lifeからこれは連発で来ると予想してましたが、これが当たりましたね。

Fly Out!! ここにあり、そんな一曲ですね。

 

鮮やかな心へ落ちゆく今宵の音

共鳴し叫び出せよ! Fly Out!!  Fly Out!!

 

この部分、来ますね。強いです。

現地でもマジでここは強く感じましたね。。。

 

色々なものから、飛び出していく強さを感じる1曲でしたね。

カッコ良過ぎですよ。

 

 

 

M8 コカルテ

cartes Á jouerでマジで化けたこの一曲。。。

今回は踊ってはいなかったですが、個人的にこの曲はバックダンサーがいたほうが強いような気がしています。

 

なんでしょう、なんかこの曲あまり記憶がないんですよね。。。

このくらいになると狂いに狂っていたのかもしれないです。。。

 

狂うという名の、2年ぶりに聴けて死亡してたと思います。5回目。

 

 

 

M9 笑描き唄

この曲もこれまた狂いますね、ここまで強い曲が続いててコカルテで記憶ぶっ飛ばしてたわけですが。。。

ここはしっとり、座って全身で吸収していきましょうか。

 

 

ふんわりと耳打ちをする

たまにはね、Chocolate。でもいかがです?

 

いやぁ耳打ち、されたくてたまんないですよね

伊波杏樹さんに耳打ちされる機会があったら、命の残機いくつあっても足りないですね。。。。

 

あと狂いポイントがもっとあってですね。

 

知らない味のコーヒーと 知ってたこころの痛み

だれか混ぜて ぐるぐると深くして

 

ぐるぐると深くして

…の部分、いやこれは失神してしまう。

伊波杏樹さんの表現力、駿河湾よりも日本海溝よりもマリアナ海溝よりも深くて地球貫通しますよ。

 

 

見送った場所で実る物語

どんな絵で世界を彩るかなぁ

 

これままたたまらないですよね。。。。

 

舞台で活躍する伊波さん、劇中で歌うこともあるって言ってましたよね

中々舞台観に行く機会は今までなかったんですが、これからは行きたいなぁと感じましたね。

 

なんでしょう、伊波さんも言ってたんですけど

舞台ってすごいですよね。

 

音楽にしろ、ミュージカルにしろ、舞台…ひとつのステージを作り上げるのって

すごい大変だし、生演奏だったり生だからこそ伝えることのできる何かがあるんですよね。

 

僕自身某吹で色々やってるんですけど、生で演奏を届けたい…

という想いはいつも心のどこかにあるなぁ、と改めて気が付かされましたね。

 

死亡6回目。何が来ても結局命の残機がいくつあれば足りるかはもう、考えない方が幸せに狂い尊い、昇天できそう。

 

 

 

カバーパート

さて、伊波さんの現地で忘れてはなりません。

カバーパートです。

オリジナル曲が増えてきましたが、なんといっても外せないと感じております。

今後もぜひカバーパートは継続してほしいなぁ、と思うばかりです。

伊波杏樹さんの選曲、めっちゃいいんですよね。

ほんとに僕の3つ上か?????

ってくらいです。

 

 

M10 愛なんだ

のっけからこうきましたか。。。。

いきなりすぎて、ちょっと記憶が思い起こせないんですよね。。。

愛と思いやりをもって、まさにこれなのかもしれません。

 

今日来た人も、来れなかった人も、どっちも尊い

なんて終演後にツイが流れましたが、伊波杏樹さんの現地

マジで愛にあふれてるんですよね

 

伊波杏樹さんの現地、言ってしまうと他の現地よりめっちゃ治安がいいです。

会員限定なこともあってか、なおさらそう感じます。

 

特にそう感じるのが

昼夜公演のとき、ネタバレをま~~~ずみません。

大体あるんですけどね、僕みたいにセトリやらどう来るかを知った状態で床になりたい人にとっては

「昼も夜もどっちもきて狂ってくれ」

の意図なのかもしれません。

 

だいたいネタバレってあるし、何なら僕はネタバレを確認してから現地行くタイプではあるんですが

変なダンス、しかり、伝わってほしいところだけうま~~~~く伝わっていくのもいな民のすごいところかなと。

 

僕は伊波杏樹さんも、いな民各位も神がかってるなぁと思うのです。

 

 

M11 ミュージック・アワー

これはマジで全裸待機してた曲のひとつ。

マジで回収したかったです。

ミュージック・アワーかHello, Workerのどっちかは絶対に現地で回収したい、その思いでした。

これがその。。。いな民でいうところの

「変なダンス」

でございます。

 

マジでぴったりでしたよね、座席的に割と全体見渡せたんですけど、マジでぴったりでしたね。

大事なことなので2回書きました(?)

もうひたすらに?変なダンスに徹していました。

楽しすぎなんですよね。

 

死亡7回目。

 

 

M 12 Mela!

今回のカバーパートのなかで一番刺さった一曲になります。

どのくらいかというと、その後めっちゃ何回も緑黄色社会さんのやつを聴きに聴きまくっている…くらいです。

 

今なんじゃない? メラメラとたぎる 

こんな僕にも潜む正義が

どうしようもない衝動に駆られて

ほら気付けば手を振っている

 

こんな僕にも潜む正義。

正義。というとなんだか堅苦しいような気もしてしまいます。

 

でもきっと、僕にも誰にも(?なのかはさておき)

信念みたいな何か、こう、ないでしょうか。

それが衝動に駆られて、気が付いたら動いてる。

 

 

君はかっこいいと苦しめて

ひとりぼっちにさせたのは

少し僕のせいなんだよな ごめんね

だけど見るべきはリアルだ

今こそ僕が助けるんだ

抱えないで信じて頼ってほしいんだ

 

この中間部、いやぁぶっ刺さりました。

自分のせいで、でも、今こそは僕が助けるから

信じて、頼ってほしい

伊波さんの気持ちが乗りに乗っていたように感じました。

 

 

そして最後。

 

こんな僕も君のヒーローになりたいのさ

 

…これがすべての答えなんじゃないかなと、MCでも触れてましたね。

「こんな私だけど、みんなのヒーローになれたらなって…」

いや、伊波杏樹さんはいままでもいまも、これからもヒロインであり、ヒーローでございます。

 

死亡8回目、もう感無量です。

 

 

 

M13 An seule étoile

 

アァ…イントロからもう、何というんでしょう。

伊波杏樹さんの息の音。。。。。。。。

 

一時期すごい聴いてた一曲だし、円盤になってからもっと聴けるようになって本当に、ええ。

 

この曲、こ~れはおそらく、そのクリスマスに想い伝えるパターンでしょうか?

 

届けたい私の声 素直になりたい

振り向いてもらえる自信ないけど

それでもいい キャンドルが揺れた

 

1サビ前でこう、決心してると言いますか?

やっぱり2番でも似たような流れがあるんですよね。

 

始まりのベル 鳴らすわ

あなたとクリスマス

澄んだ夜空で

巡り合う星に願いを

 

1番と2番で、2パターンのシミュレーションがあったということなんでしょうか?

うーん頭が足りなくてわかりません。

 

それでも、中間部とラスサビから言うに

「あなたのために変わらない私でいるよ」

期待、させにかかってますよね(?)

 

いや、やはり歌詞が強すぎました。

 

さて、この「An seule étoile」

ですが、もう今更書く事でもないんですけど

伊波さんの現地のタイトルなんですよね。

 

フランス語で

「たった1つの星」

という意味で、そこへAnjuをかけてるものです。

 

たった1つの星、これはきっと

クリスマスツリーのてっぺんの大きな星を指すではないでしょうか。

 

どんな装飾よりも、イルミネーションよりも、1番目立ちますよね。

きっといな民のなかで、伊波さん自身がクリスマスツリーのてっぺんの星のような存在でありたい。

という気持ちが詰まった1曲なのではないでしょうか。

 

もう言葉が出てきません。。。

 

 

さて、アンコールに入るとき、すぐにアンコールモードに突入してしまうの、個人的にはあまり好きではないのです。

伊波さんの現地は、1曲終わってから、一呼吸入れるタイミングというか、余韻を感じられる一瞬があるように思います。

それがまた、良いんですよね。

 

 

EN1 意味ナクナイ?

もし叶うならとコカルテが来たので、これどこに入ってくるんだ??

と思ってたらここでしたね。

あんえと、でアンコールになったのでアンコール3曲とアンコール開幕この曲を確信しましたね。

 

これすごい好きなんです。

 

 

ボーっとしてたら日が沈んで駅から電車飛んでった

乗り過ごしてどうするんだ 行くあてもないのに

 

終電ジャーした伊波さん、どうするんでしょうか。

個人的には伊波さんと朝までハシゴ酒したいです。

いろんなこと語り合いたいですね。。。

 

夢の中では働かないし、お金はないけど、お寿司食べてたい

なんでしょう、「頑張り過ぎなくていいんだよ」

ってメッセージが込められているような気がします。

 

なんでしょう、働いていて

あああああああああああああ(以下略)

ってなっちゃうとき、ありますよね。僕も往々にしてあります。

会社に入って10ヶ月経っちゃいました、そりゃもう…そんなことは何度も何度もありました。

逃げられる場所なんてどこにもないんですよね、周りも忙しそうにしてます。

それでも自分は自分で良くって、涙は拭かないまま(強くならなくたってそのままでいい)

なんて意図もあるのかもしれません。

 

 

EN2 I promise you

 

もう、絶対来ると思ってた。アンコールのラスト2曲。

 

泣き顔あげて 日を浴びて

枯れ落ちた この季節巡り

震え出す 消えてしまいそうで

 

季節感はまさに冬なんだと思います。枯れ落ちたこの季節。

 

 

だめですね、ちょっとこの曲ばかりは刺さりに刺さりすぎて今でも感情の大渋滞です。

 

過去の日々が愛おしい、それがすごく伝わってきますね。

それを失ってしまって、真っ暗で何も見えない。

終わりは始まるものなんですね、なんでしょうか、伊波さんのこの曲を聴いてやっぱりそうなんだと思いました。

いきなり終わる…んじゃなくて、終わりにもその始まりがあるってことなんですね。

 

終わることがあっても、それまでの日々のすべては無駄じゃない。

そんなメッセージが込められている。そう、思います。

 

 

さて、この曲もっと来る場面がありまして。

 1番の最後 I miss you...

 2番の最後 I promise you...

最後の最後  I hope you...

 

これは。。。。。。

あなたがいなくて寂しい

あなたと約束する

あなたを願っている

もう、意味も何もそのまんまなんですけど、もうこれが刺さりに刺さりまして。

 

 

ここでついに私は涙があふれて溢れて、視界がうるうるです。

 

もう、やっぱり伊波杏樹さんしか勝たんです。

 

 

 

EN3 また会えるよ。

 

からの、これですよ。

絶対にぜったいに、最後の最後はこれだと思ってました。

 

I promise youから、また会えるよ。普段聴いていてもこの繋ぎはやばすぎて。

果たして何回うるっときてしまったことでしょうか。オタクの前でも実は何回かこれ聴いてうるっときてる。

うま~くばれないように。ええ。

 

 

夢を、みてよ、叫んだ毎日で。

泣いてばかりでもいいじゃない

真っ直ぐしか知らなくてもいいじゃない

 

夢をみて、泣いたっていい、真っ直ぐ突っ走ることしか知らなくてもいい。

まさになんでしょうか、この私の2年間を表してるような、そんな気がしました。

もう完全に打ち抜かれて、自分の夢追いかけた就活のこととか、とにかく真っ直ぐ自分の思ったように突っ走ってきた毎日がよみがえってきてしまって、もう目からいろんなものがあふれ出ていました。

 

それがきっと、私と生きてる私が生きてる証明なんだと、そう心に刻み込まれました。

 

 

 

高い壁だってぶち壊せばいいんだって

 

これもまた刺さりました。

そうなんですよね。(語彙力)

高い壁があるなら、そんなものぶち壊せばいい!!!

いかにも伊波さんみたいな、そんな言葉ですね。

 

 

君と生きてる 君が生きてる証明なんだって

 

これすぎる。

すみません、感極まって頭の中が、ええ。

 

 

そして。

ずっと伊波さんの現地がなかった日々に、伊波さんがいな民と会えなかった日々への

まさに「答え」がここにあります。

 

 

笑顔で晴れる 空の月

私の大好きよ 届け

夢のような 本当の今日に感謝してるの

この場所いっぱいに 響かせてゆく

 

「また会おうね」 と。

 

 

全てが詰まっている、そう感じました。

言ってしまうと、今までは大好きな子の場所は夢のようだったんですね。

でもそれは夢のようでも、夢じゃなくなったんですね。

だから夢がかなう場所に近い、アンフィシアター…までは考え過ぎなのかもしれません。

その夢の場所いっぱいに響かせるんですね。

「また会おうね」

その言葉が、今いかに大切な言葉であり約束なのか。

 

 

 

そういえばこれ、伊波さんが生放送で言ってたな。

「みんなと歌うところは入れたいし、残したい…」

これどうするんだろう、そう、頭の中をよぎった瞬間でした。

 

 

 

みんなと掲げたÁは最後まで届けきれなくて、遠くにいる人も近くにいる人にも会えなくなって。

オンラインライブをしてみたり、Fly Out!!っていうアルバムを作ってみたりして、いまの伊波杏樹としての道のりがあります。

これからも全力で突っ走っていきます!!!!!!!

努力はひとつも惜しまない!!!!!!!!!

一生懸命頑張るので、伊波杏樹をよろしくお願いします!!!!!!

 

 

こうきたか。。。。。。。

歌えない分、今の伊波杏樹さんの気持ちを、

言葉で詰め込んできたのか。。。。。。。

 

ちょっと頑張って、わすれないように心に刻み込んで、終演してすぐぼろぼろになりながらも走り書きに残したものなので、ちょっと一字一句までは合ってないと思いますが、どうかご容赦ください。。。。

 

 

あぁ。伊波杏樹さん、ありがとうございます。ほんとうに。

 

 

伊波さんとバンドさんがステージから出ていきます。

それでもなぜか、寂しくはありませんでした。

 

また絶対にこの場所へ来られる、そう確信していたからだと思います。

 

 

伊波さんも言っていましたね。

この場所には、舞台を作り上げるには、本当にたくさんの人が関わっているんですね。

 

すべての現地が、約束の場所なわけですね。

これは僕の話になりますが、ちょっと最近仕事しんどいなぁと感じることが多かったんです。

 

伊波さんの話を聞いて。約束を乗せてるんだなぁ~そうなりたいんだったな。

僕の目指してる目標があるんですけど、そんな目標もあったな。

 

思い起こさせてくれるきっかけにもなりました。

 

 

 

 

本当に思ったことを乱文乱文、思いのままに書いてみました。

多分後から僕自身でも「とんでもないこと書いてるなぁ~」ってなると思うんですが、このまま。

それも思い出として、いまの伊波さんを全身で浴びたこの気持ちを残しておこうと思います。

 

また、現地でお会いしましょう。

 

 

伊波さんが気になったみなさま、ぜひいなみんたうんへ住民票を移しましょう(?)