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CANPASS番外編!!
(北海道)ezostyle×(福岡)CANPASS
「自分ごと」の人生にするための考え方について
講師:ナレッジネットワーク株式会社 代表取締役 森戸裕一氏
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こんにちは!学生ネットワークWANの工藤です!
今回は北海道の学生団体ezostyleと連携して、北海道にて出張スクールを行いました。
その様子をUstreamで録画配信しました。
Ustreamのアドレスは http://www.ustream.tv/channel/canpass です。
(今でもご覧になれますので是非ご覧ください。)
本日のスクールでは、【「自分ごと」の人生にするための考え方について】と題して森戸裕一氏に講演していただきました。
(使用したスライドはこちらです。http://www.slideshare.net/networkwan/ezostyle-wan20100221)
講演の中で森戸氏は、
「働く人には大きく分けて2種類ある。1種類は作業を与えられてこなしていく『サラリーマン』、もう1種類は自分から仕事を見つけ付加価値を付けていく『ビジネスマン』。ビジネスマンに共通していることは仕事を『他人ごと』にするのではなく、『自分ごと』にしているということ。他人ごとにしてしまうと成長できるチャンスもなくしてしまう。それを『自分ごと』にするとにより、自分で考え、”情報”を作り出していく。」
ということを仰っておりました。
その後GWを行いました。
まずは『今自分にはどうゆう目標があるか』という発表し合い、
発表者以外は「その目標を達成した後はどうするの?」と質問をするワークを行いました。
その質問を行うことにより、目標に具体的なイメージがつき、『行動』が生まれます。目標が『自分ごと』になった瞬間、足が動き始めます。
次に、SHUKATSU It's MEプロジェクトの中で全日本空輸株式会社の伊東社長から出題された『ついに出た、今までどこもやっていなかったキャビンアテンダントのサービス。若いOLを中心に大人気になり、女性の予約が絶えない飛行機になった。さて、それはどんなサービス?』という問題にGWで取り組みました。
また、ここではUstreamを見ている人も自分の意見をTwitterで呟き参加していました。
最後に、北海道を盛り上げる企画を考え森戸講師にプレゼンするというワークを行いました。
参加学生から出ていた意見の一部を紹介いたします。
・北海道を陸路で繋ぐ
・秘密に引きつけられるので、鎖国する。そして実際に来てみたら、道民が映画のワンシーンの中のような生活をしている。アニメ万博であったり、サブカルチャーを主にしたコミュニティーを形成する。
・テーマパークを作る。北海道を舞台にしたアニメを作ったり人気のアニメに北海道を登場させる。
・雪まつりで小さな雪像をみんなでつくって写真を撮って帰る。または雪をもって帰れる。
・留学生や移民を積極的に受け入れる…etc
参加者一人ひとりが、自分の住んでいる北海道を盛り上げるといういう課題に『自分ごと』になって取り組んでいたと思います。
以上で今回のCANPASSスクールは終わりました。
『自分ごと』にすることでさまざまなことが見えてきて、成長や発展していけるのかなとも思いました。
WANの活動では、今回のようにUstream、Twitterなどでも積極的に情報発信を行っていきたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
CANPASS番外編!!
(北海道)ezostyle×(福岡)CANPASS
「自分ごと」の人生にするための考え方について
講師:ナレッジネットワーク株式会社 代表取締役 森戸裕一氏
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こんにちは!学生ネットワークWANの工藤です!
今回は北海道の学生団体ezostyleと連携して、北海道にて出張スクールを行いました。
その様子をUstreamで録画配信しました。
Ustreamのアドレスは http://www.ustream.tv/channel/canpass です。
(今でもご覧になれますので是非ご覧ください。)
本日のスクールでは、【「自分ごと」の人生にするための考え方について】と題して森戸裕一氏に講演していただきました。
(使用したスライドはこちらです。http://www.slideshare.net/networkwan/ezostyle-wan20100221)
講演の中で森戸氏は、
「働く人には大きく分けて2種類ある。1種類は作業を与えられてこなしていく『サラリーマン』、もう1種類は自分から仕事を見つけ付加価値を付けていく『ビジネスマン』。ビジネスマンに共通していることは仕事を『他人ごと』にするのではなく、『自分ごと』にしているということ。他人ごとにしてしまうと成長できるチャンスもなくしてしまう。それを『自分ごと』にするとにより、自分で考え、”情報”を作り出していく。」
ということを仰っておりました。
その後GWを行いました。
まずは『今自分にはどうゆう目標があるか』という発表し合い、
発表者以外は「その目標を達成した後はどうするの?」と質問をするワークを行いました。
その質問を行うことにより、目標に具体的なイメージがつき、『行動』が生まれます。目標が『自分ごと』になった瞬間、足が動き始めます。
次に、SHUKATSU It's MEプロジェクトの中で全日本空輸株式会社の伊東社長から出題された『ついに出た、今までどこもやっていなかったキャビンアテンダントのサービス。若いOLを中心に大人気になり、女性の予約が絶えない飛行機になった。さて、それはどんなサービス?』という問題にGWで取り組みました。
また、ここではUstreamを見ている人も自分の意見をTwitterで呟き参加していました。
最後に、北海道を盛り上げる企画を考え森戸講師にプレゼンするというワークを行いました。
参加学生から出ていた意見の一部を紹介いたします。
・北海道を陸路で繋ぐ
・秘密に引きつけられるので、鎖国する。そして実際に来てみたら、道民が映画のワンシーンの中のような生活をしている。アニメ万博であったり、サブカルチャーを主にしたコミュニティーを形成する。
・テーマパークを作る。北海道を舞台にしたアニメを作ったり人気のアニメに北海道を登場させる。
・雪まつりで小さな雪像をみんなでつくって写真を撮って帰る。または雪をもって帰れる。
・留学生や移民を積極的に受け入れる…etc
参加者一人ひとりが、自分の住んでいる北海道を盛り上げるといういう課題に『自分ごと』になって取り組んでいたと思います。
以上で今回のCANPASSスクールは終わりました。
『自分ごと』にすることでさまざまなことが見えてきて、成長や発展していけるのかなとも思いました。
WANの活動では、今回のようにUstream、Twitterなどでも積極的に情報発信を行っていきたいと思います。
これからもよろしくお願いします。











http://kg-wan.net/i/plan.html