フランス流片付けとインテリアで素敵な人生を手に入れる !

  フランス流片付けとインテリアで素敵な人生を手に入れる !

片付けの新しい視点
マダムCの素敵インテリア&ライフブログ

こんにちは!

ブログを訪問いただき有難うございます。

 

 

最近は

『片付けとインテリアは繋がっている』

というスタンスで

両方を行き来しながらブログを書いています。

 

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚

 

 

フランスの素敵と洗練をお伝えするサロン

《CANOPIA》を運営する

コンヴェール昌子(しょうこ)です。

 

* テーブル&インテリアデコレーター

* 素敵ライフコンサルタント

 

として

 

*美しさと飾るに特化した

《仏流インテリアレッスン》

 

*全く新しい視点で片付けを考える

《仏流片付けレッスン》

 

を開催。

 

また

美しい家と上質な暮らしを実現する

お手伝いもしています。

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚

 

 

 

コロナ前にフランスに行った時

車で移動中に見かけて

車窓から撮った巨大な壁画アート。

 

 

 

 

 

こんな高い所に誰がどうやって描いたんだろう⁈

しかも細密で完成度が高く美しい…

 

こういうシーンに出会うと

フランスってどこまでもアートの国だなって

感動します。

 

 

 

 

 

 

そしてこちらは0時まで開いている

お馴染みのイタリアンジェラートのお店。

 

家族でタイレストランに行った帰り

そこでのデザートが気に入らなかったので

23:30に立ち寄りました。

 

 

真夜中のパリの暗闇に

明るく華やかに浮き上がる看板…

 

アートだな〜って

思わず写真を撮ってしまいました。

 

 

 

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外で紫陽花を見かけると、つい写真を撮ってしまいます♪

 
 
 
さて前々記事では
 
日本の家から『飾り』が消えて
皆同じような雰囲気になった
はっきり言えば殺風景になったことを
住宅情報冊子の画像を引用しながら
お伝えしました。
 
物の豊かなこの時代に一体何故こんな風に
なってしまったのかと背景を考えてみると
色々な理由が見えてきます。
 
 
 
まず一つ目は
昨今の片付けブームに象徴される
『家庭内のモノの氾濫に対する反動』です。
 
 
 
高度成長期から数十年続く大量消費の時代を経て
日本の多くの家庭ではモノが溢れて
手に負えなくなり
散らかった部屋、汚部屋、ゴミ屋敷やその予備軍が
激増してきました。
 
それに呼応して断捨離、整理収納、ときめき片づけ
ライフオーガナイズなど様々な片付けメソッドが
現れてそれぞれのプロフェッショナルも
活躍しています。
 
 
 
けれども問題の根は深く
現在に至っても日本の片付け問題は
一向に改善している気配が感じられません。
 
 
 
結果、言わば反動として
あらゆるモノを家から極力排除しようと
考える人が増えてきました。
 
その究極が今流行りのミニマリストなのですが
やはり家庭を持つ人は子供もいたりして
ミニマリストにまではなれない。
 
だから
普通の家で普通に暮らすけれど
装飾品も含めモノはミニマムでということで
飾りのない、家具も最低限のみの家が増えてきた
のではないかと思います。
 
 
 
そして
日本の家から飾りが消えた二つ目の理由は…
 
これらの家をよく見ると分かるのですが
『家自体が飾ることを想定して作られていない』
のではないかということ。
 
これはもう住宅メーカーや建築設計士が
家を飾ることを重視しなくなってきたことを
表しています。
 
 
 
例えばこれらのお家…
   ↓

 

 

 

 

 
たくさんの窓や他の部屋への開口部、階段などが
住空間を埋めていて
『ここは美しく飾れる』と明確に思える場所が
ありません。
 
(もちろんこれらの写真に入っていないことも
考えられますが、もし美しく飾ってあるなら
その画を掲載するのでは?と思います)
 
 
 
また
最近よく見る小上がりやロフトなども
変則的な間取りで魅力的に見えるため
それ自体に注意を奪われるというか
飾ることから意識を遠ざける気がします。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてこちらのお家は

すごく素敵に飾れそうな空間を

全て収納にしています。

   ↓

 

 

 
 
家を『飾る』といえば
暮らしの動線外の余裕のある空間に
装飾的なチェストやコンソルテーブルを置いて
その上にオブジェや花を置く。
 
そして空いている壁に絵やミラーを飾ったり
するのですが
 
今の日本では床面積がたっぷりある家でさえ
やたらと窓や収納が多かったりで
飾れる空間や壁が非常に少ない事が多く
家を注文する側も作る側も装飾を二の次に
考えていることが明らかです。
 
 
 
…とここまでリクルートが発行する
『東京の注文住宅』という無料配布の冊子で
素敵だけれど飾りが殆どなく殺風景な印象の
お家を見てきました。
 
 
 
一方でフランスの住宅は…

 

 
 

 

 

 

 


 画像をズームして見ていただくと分かるのですが
リビングだけでなく玄関、寝室、キッチン
時にはバスルームまで絵などで飾っています。

これらは全て
ある不動産売買のサイトから借りてきた
最新情報の画像で
今現在住んでいる売主のリアルなインテリアです。
 
所どころに物件の価格が表示されていますが
パリのマンション50〜70m2で7,000万円前後の
売り物件を主にピックアップしたので
(所々に1億超えの物件も混じっていますが
それらの家についてはまた別の機会に)
 
先に挙げた『東京の注文住宅』の価格と
恐らく同レベルで比較しやすいのではないかと
思います。
 
 
 
もう一度東京の家を見てみると…
 

 

 

 


観葉植物は時々あったりしますが

アート作品や装飾品などはほぼゼロ。

 

注文住宅だけに

それぞれの家は素敵ではあるのだけれど

パリの住宅とは色も装飾の量も全く違います。
 
 
 
インテリアというのはトレンドの変化や
個人の好みにより
100%正しいとか素敵とか言い切れないものでは
ありますが
 
これらを比較して私は

パリの住宅には
色使いや装飾にワクワクし
軽さ、自由さ、楽しさ、暖かさ
そして魅力を感じ…
 
 
東京の家には
スッキリして綺麗だけれど
それぞれの家の個性(というか住む人の個性)が
感じられず
冷たくよそよそしい印象を受けます。
 
 
そして何より私がこれらの東京の家に感じるのは
『未完成感』です。
 
 
 
何故私が未完成だと感じるのかは
長くなったので次回にしますね。
 
 
今日もお付き合い下さり有難うございます。
 
 
 

 

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このところ出掛けることが急に増えて
ブログの話題があちこち飛んでいますが…
 
 

 

 

 

 
 
昨日は2年ぶりのフランス大使公邸でした。
 
 
コロナが始まって以来
7月14日の革命記念日の祝典や
仏企業によるビジネス関連の展示会
 
色々な分野で功績のあった人への
大使からの勲章授与式や
大使の離日レセプションといった催しが
全て中止になっていたので
 
伺ったのは本当に久しぶりです。
 
 
 
今回はフランスの生活関連企業十数社による
日本進出や販売促進のための催しで
私が取引している会社も出展したので
そちらの友人から招待状をいただいたのです。
 
 
もちろん全員マスク着用ですが
コロナが一段落してビジネスが加速しているのか
友人も予想外と驚くほど大勢の来場者でした。
 
 
 
日本で既に認知度の高い家具ブランドから
初めて見る地方の小さな企業まで
フランスらしい製品ばかりで
興味深かったです。
 

 

 

 

フランス大統領府(通称エリゼ宮)御用達の

テーブルウェアやキッチンリネンを扱う会社や…

 

 

 

 

美しいインテリア…

 

 

 

 

こちらもテーブルウェアの会社です。
 
 
 
もう2年近くフランスに行っていないので
耳に入るフランス語さえ何だか新鮮!
 
といってもフランスにいる家族とは
毎日フランス語で話しているのですが…
 
 
 
いつも美しい日本庭園や芝生の広いお庭
そして
インテリアやさりげなく飾られたお花にも
癒されました♪
 

 

 

 

 

 

 

 

公邸のインテリアは恐らく催しの内容により

毎回違うのでいつも注意して見ていますが

 
初めて訪れた二十数年前から変わらないのが
エントランスホールにあるこちらの…
 

 

 

勅使河原蒼風(てしがはらそうふう)さんの作品。
 
 
 

 

 

子供達のためのクリスマスパーティーが
開催された時
3歳頃の娘の写真をこちらで撮ったものが
アルバムにありました。
 
楽しい思い出です♪
 
 

 

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毎回記事のトップ画像は美しいものをと
決めているので今日はこちらを…
 
 

まだ一昨日のディズニーの夢から覚めていません 笑

 

 

 

さて数記事前に
『日本のお家インテリアが44年前より
貧しくなった?』と書きました。
 
でも実は現状はもっと複雑で
『インテリアが貧しくなった』のとは別に
『消滅した⁈』というお家も
たくさん出ています。
 
 
どういうことかと言うと…
 
飾りが全く(あるいは殆ど)ない家というのが
増えてきているのです。
 
 
 
私はずっと以前
音楽を本業としていた頃からインテリアが好きで
フランスに12年暮らしていた間も
日本に帰国してからも
 
ありとあらゆるインテリアに関する情報を
集めてきました。
 
 
 
日本でもフランスでも
インテリア関連のTV番組はできる限りチェックし
年に2、3回のフランス帰国時には大量の
インテリア雑誌を購入し
 
モデルルームのインテリアを見るために
日仏の不動産情報誌やカタログを取り寄せるなど
マニアックなまでに日仏の家の中を
ウォッチし続けてきました。
 
 
 
それで思うのが
日本の家は本当に冴えない、魅力がないと
いうこと。
 
何というか
片付いているいないに関わらず
美しいものがほとんどない家が大半なのです。
 
 
 
例えばこちらは無料配布されていた
『東京の注文住宅』『東京で家を建てる』という
リクルートが発行している冊子。
 
 

 

 

 

 

恐らく掲載されている皆さん
ほぼ希望通りのお家を手に入れられ
幸せに暮らしているのだと思いますが
お家はどれも驚くほど雰囲気が似通っています。
 
 

 

 

 

 

 

 

色々なハウスメーカーの十数軒のお宅を

ピックアップしてみたのですが

ほとんど見分けが付きません!

 

 

どのお宅も
ほぼ白、黒、茶のベーシックカラーのみで
印象が全体的に単調で地味なのに加え
たまに植物があるくらいで
家の中に目を引く装飾がほとんどない
 
そこに住んでいる家族の顔が全く見えてこない
お家ばかりなのです。
 
 
もしかしたらまだ入居して間もないので
装飾はこれから?ということも考えられますが
 
この時点で好きな絵など飾るものを
持っていないということは恐らく
前の住居でも飾っていなかったということ。
 
そして今後もたぶん飾るという発想は
生まれてこないのではないかと思います。
 
 
 
これはもう本当に残念な状況で
家を美しく飾るという喜びを放棄している事に
ほかなりません。
 
 
 
次回はこういった家の更なる問題点や
日本と全く違うフランスのリアルなお家の様子を
ご紹介していこうと思います。
 
 
 

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今日は前記事のチェンバロルームについて
続きを書きたかったのですが
 
たまたま
iPhone を新しいパソコンに繋いだことで
 
自動バックアップの最中に一部の画像

(といっても1,500枚!涙)が

どこかに行ってしまったので

後日にします。

 

 

 

 

さて昨日は十数年ぶりにディズニーランドへ。

 
マニアの友人に付き合って
これまでとは違うアプローチで
ディズニーを満喫してきました♪
 
 
 

       大満足の1枚が撮れました♪

 
 
 
ディズニーランドの前回の訪問は2010年のこと。
 
義父が突然の病気で半年足らずで亡くなった年に
義母が一人でクリスマスを過ごさないよう
日本に招待し
 
こんな世界もありますよ、という感じで
少しでも気が紛れるといいなと思いながら
家族一緒に過ごしました。
 
 
なので、ディズニーの最後の思い出は
私にとって少し悲しいものです。
 
 
 
ちなみに私は独身の頃に数回
 
結婚してからは子供達が6歳と8歳の頃
当時パリに住んでいたので郊外にあった
ユーロディズニーの年パスを買ったことが
あるくらいのディズニー歴。
 
あ、アメリカ横断・縦断旅行をした時に
カリフォルニアのディズニーにも
行きました。
 
 
 
…という程度の
ごく普通の『ディズニー好き』で
これまでは主にアトラクション目的でしたが
 
昨日は一転してディズニー通の友人との訪問。
 
色々マニアックな発見があるのでは?
とワクワク楽しみに出発。
 
 
 
結果…
 
朝9時に家を出て夜9時に帰宅するまでの
正味10時間半の滞在で
ものすごく楽しく充実した時を満喫しました!
(帰宅したら身体がバキバキでしたが涙)
 
 
 
今回はディズニーを遊び尽くした友人と
年齢的に(笑)アトラクションへの興味が
薄れている私という異色のコンビだったので
 
友人のこだわりポイントを教えてもらったり
私なりの新しい楽しみ方を発掘しようと
いうことになり
自由気ままにパークを散策。
 
 
 
そして
梅雨の合間の晴天に恵まれたこともあり
すごくいい感じの美しい写真が撮れたことから
 
私のこの日のテーマは
『ディズニーの美しいシーンを撮り尽くす』
に決定!
 
 
街並みやアトラクションの外観はもちろん
内部、特にインテリアに注目して
数百枚に及ぶ画像を撮ってきました。
 
 
 
どんな場所に行っても
インテリアに結びつけてしまうのは
私の職業病的な性癖なのですが…
 
 
その観点から見てもやっぱり
『ディズニーは素晴らしい』の一言です!
 
 

 

 

 
 
これはあくまでインテリアに限っての
ことですが…
 
色・デザイン、そしてデコレーションの
仕上がりのクオリティが半端なく高いことで
現実世界と夢の世界の境界ギリギリを
ものすごくバランス良く表現していて
 
ビジターは
限りなく現実世界に近い『理想の幸せな世界』を
パークを訪れるたびに体感できるのだと思います。
 

 

 

 

 

 

 

この
限りなく現実世界に近い『理想の幸せな世界』を
パークを訪れるたびに体感できる
というのが重要なポイントで
 
煌びやかでダイナミックなアトラクションの
完全に非現実的な世界と
私達のごく普通の日常とを
 
パーク内のショップやウインドウなどの
現実に近い理想世界のインテリアが
繋いでいるのではないかと
昨日の新しいアプローチで感じました。
 
もちろんお土産に買って行くキャラクターグッズや
お菓子なども同様です。
 
 
 
このように
ディズニーの完璧な夢の世界が
緩やかに私達の日常と繋がっていくことで
 
まるで両方の世界を生きているかのように見える
コアで熱烈なファンが大勢生まれているのでは
ないかと思うのです。
 
 
 
例えば一人でパークを訪れていた中年女性とか
見物場所を何時間も前から取り
パレードに熱狂している大勢の大人達とか…

 

 

 

 
…と
何故か即席のディズニー評論に
なってしまいましたが
 
とにかく昨日は
美しい画像マニアの私にとっては宝物級の画像が
たくさん収穫できた充実の1日でした。
 
 
 
ディズニーの美しい画像は
今後また機会があればご紹介していきますね♪
 
 
今日もお付き合いいただき有難うございます。