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Can2‘s Vlog

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目的

 日本を代表する食「カップヌードル」を自分好みに食べるため。


材料および方法

 横浜市みなとみらいにある「カップヌードルミュージアム」に行く。


結果および考察

 土曜日ということもあり、想像通りの人でした。

 ①カップヌードルファクトリーというコーナーに進みます。

  (当日予約可能・・・チキンラーメン作りは事前予約必要です。)

 ②容器を購入。

 ③容器表面にペンでデザインできます。

 ④カウンターにすすみ、麺をいれてもらいます。

 ⑤スープを(カップヌードル、シーフード、カレー、チリトマトから)1つ選択。

 ⑥トッピングを12種類から4つ選択。

 ⑦ふたをしてもらい、フィルムをしてもらう。

 ⑧専用バッグにいれてお持ち帰り。

 
cannyeahのブログ-cupnoodlemuseum

 チリトマトにチーズ、かにカマ、いんげん、ひよこちゃんナルトで食しました。

 トマトチーズおいしいです。たまに食べたくなるカップヌードル。


cannyeahのブログ-mycupnoodleふた
 

 フライ麺にフリーズドライ具材で長期保存できるという便利物。

 今回新たに知ったのは、カップヌードルの麺は、容器の中で宙吊りになっていること。

 これは強度をあげているようです。さらに、調べると麺の密度が下の方が低いとのこと。

 湯戻り3分の秘訣みたいです。いろんな技術がこめられています。 

 安藤百福氏が開発したのは、なんとなく聞いていたのですが、

 カップヌードルは彼が61歳でデピューしたということで意外に大器晩成型やったんだなと。

 

 まとめ

 この施設には、ワールド麺ロードという8カ国の麺を味わえるところ。

 安藤百福発明の歴史を学べるところ。

 日清食品さまが発売したパッケージ展示しているところ。

 などがあり楽しめます。

 あと、体験型のミュージアムをプロデュースした佐藤可士和氏にも注目です。