ネガティブ思考から脱却し、決断力・行動力をUPする方法 お伝えします! -3ページ目

ネガティブ思考から脱却し、決断力・行動力をUPする方法 お伝えします!

  
☆そのネガティブな感情、良いですね!
☆その感情から、奥底に眠っている『やる気』を
         目覚まし、引出し、動かします!
☆誰もが持っている『やる気』を活用した
         目標達成、夢実現のスキルを伝授します!

ご訪問、ありがとうございます☆ 篠原です。


中年太り解消のために始めたダイエットですが、目標体重を維持できるようになっています。 o(^▽^)o


そこで今年は、体脂肪率5%Downを目標に頑張っています。


ランニングで脂肪を落とすことも必要ですが、筋トレもしなくちゃとアレコレ、自分に合った方法を見つけているところです。


良い方法が見つかったら、報告したいと思います。 ('-^*)/




さて、誰もが無意識にしていることに、『呼吸』があります。


呼吸をせずに、人は生きることはできません。


その呼吸、ちょっと意識することで、いろんな効果があります。


よく言われるのは、深呼吸腹式呼吸です。


多くの方が聞いたことがあるかと思います。


心を落ち着かせてくれるので、緊張時には良いと言われていますよね。




私が実践している深呼吸の一つの方法をご紹介したいと思います。


≪深呼吸方法≫

①口から息を吐けるだけ、吐く。


②鼻から息を吸う。この時、1,2,3,4と何秒吸っているか心の中で数える。


③吸った時間の2倍の時間、口から息を吐く。(5秒吸ったら、10秒吐く)



ポイントは息を吐くことに意識を向けることです!


息を吸う行為は交換試験を刺激し、吐く行為は、副交感神経を刺激するそうです。


交感神経は、活動している時、緊張している時、ストレスを感じている時に働えく神経と言われています。


副交感神経は、リラックスしている時、寝ている時、体を回復している時に働く神経と言われています。


なので、緊張を取り除きたいと思ったら、息を吐いて、副交感神経を働かせるのが効果的です!


なかなか寝付けないときなど、布団の中で深呼吸するのもお勧めします。リラックスし、変な興奮を抑えてくれます。


人間、健康であってこそ、目標に向かって行動できますので。



この深呼吸だけでなく、息を止めたりすることで、感情を変えることもできたりします。


その方法については、またどこかでお話ししますね。


今回の深呼吸方法、よければお試しください。


ちょっと変かもしれませんが、こんな呼吸法もお話ししながら、私はコーチングやっています。(^∇^)



それでは今日も、素敵な一日をお過ごしください。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

ご訪問、ありがとうございます☆  篠原です。


2015年に入り、約10日が過ぎました。

今年、どんな目標を立てて、頑張っていますか?



さて、自分は『なかなか決断できない人間だ、優柔不断だ』と思っている方、どれくらいいるでしょうか?



そういう方、実はある一つの特徴も持っています。

その特徴とは、


『決めたことを直ぐに変えてしまう(あきらめてしまう)』


です。



なかなか、物事を決められないのですが、ようやく決心して行動しても、ちょっと上手く行かないと直ぐにあきれめてしまう。すぐ別の目標に変えてしまう癖があります。


心当たり、ありませんか?


決断力を付けたいのであれば、まずこの『決めたことをコロコロ変える』習慣を止めましょう!



決めたことをしっかりやる習慣を身に付けると、自分は『できる!』という自信につながります。この自信を持つことで、決断力は増します!



決断できない理由は、『失敗したら、できなかったらどうしよう?』という恐怖であることがたいがいです。


せっかく時間を費やして決めたことです。最後までやり通しましょう!



実は、決めたことをコロコロ変えるのは、脳科学的にも悪いそうです。


コロコロ変える習慣があると、せっかく決めても『どうせまた変わるだろう』と自分の意識とは無関係に、脳が考えてしまうそうです。その結果、脳の力も十分発揮されないそうです。


決断力を上げたいと思う方、まずは決めたことを最後までやり遂げるように頑張りましょう!



決断できずにお困りの方、お問合せコーナーもしくは無料体験セッションの申込みからご連絡いただければ、お力になります。お気軽にご連絡ください。 (o^-')b



それでは、今日も素敵な一日をお過ごしください。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

ペタしてね


ご訪問、ありがとうございます☆    篠原です。

私は様々なところで、『感情が大切』とお話ししています。

感情をいかに上手くコントロールするかが、行動力、持続力、決断力、目標達成力など全てに関わってきます。

今日は、この感情が記憶力にも影響していることをお話ししたいと思います。


みなさん、記憶に残って映画やドラマはどんなものでしょうか?

何かしらの印象が強いものだと思います。

その印象ですが、ポジティブな印象(感情)ではないでしょか?


中には、ネガティヴな印象があまりに強過ぎて、記憶しているもの、忘れられないものもあるとは思います。


でも、日常レベルのものでは、楽しい、面白いなどポジティブな印象のものだと思います。

お笑い芸人さんだって、面白くない人は覚えていないですよね。


これには訳があります。
人の脳は、自分の為になる、役に立つことは記憶しようと働くようにできているのです!

脳は本能的にポジティブなものを好みます。なので、楽しい出来事や面白いものを記憶する傾向があります。

この性質を考えると、嫌々している勉強では記憶力は上がらないですよね。逆 『これは役に立つ!』と感じて勉強すると記憶力が上がります。


いかにポジティブに楽しく感じられるかが、記憶力を高めるポイントです!


試験勉強でも、いかにポジティブになれるかが重要ですよ  (^O^)/


受験生の皆さん、頑張ってください!応援してますp(^_^)q

それでは、今日も素晴らしい一日を過ごしください。
最後までお読み頂き、ありがとうございました。