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40代まだまだこれから✨

40代( *˙ω˙*)و グッ!
目指せこっそり女子力向上✨

バツイチ歴10年突入(笑)
子供との生活、大変な事もあるけど
楽しい事もあるある

仕事、育児、恋愛全て全力(*ˊᗜˋ*)/♡

寒いので足速に駐車場へ向かう

「みあ送って帰ります」はこの後2人で過ごす為の口実。

駐車場を出て、まずは息子へのお土産を買いに音譜

コンビニに寄り、飲み物を買う。
私はお茶、彼は飲み物にもこだわりがあるので、お気に入りの飲み物を買う。

車は、迷いも無く。1軒のホテルへ

彼は予約していたびっくり

このホテルも凄く、広々とし露天風呂まであったおねがい

「こんな所もあるんだびっくり広いし綺麗アップアップアップとまたウロウロしていた。

たかしさんは、ソファーに座りスーツを脱ぎはじめた、シワになっちゃうので私がクローゼットに入れる。


「みあ、おいで」と呼ばれる。

ソファーの横に座った。
「違うよニヤリそこじゃない。こっち」と抱っこされ彼の上に乗せられたあせる

顔を合わせると、ニッコリ笑顔で「今日は良く出来たねウインク偉い偉い照れと言われ、ハグと頭撫でられる。

「ほんと、今日はとっても恥ずかしい事だらけだったしえーん途中から、たかしさん凄い意地悪するんだものあせる冷静装うの大変だったんだよショック何度もダメダメって目で合図してもやめてくれないしえーん

「あれ口笛みあ足触った時に、ちゃんと触りやすい様に動いて足広げてくれたよ照れ目でくれた合図は、俺は「もっと触って」って目に見えたけど口笛

「違うちがーうえーん逆だったんだよあせる

「あはは爆笑俺の勘違いだったのかニヤリでも、ちゃんとショーツも匂いする所を分かり易く畳まれてたけどグラサン

「あ…うん汗だって、匂い嗅ぎにトイレ行く事分かってたから滝汗たかしさんは全然戻って来ないし、2人の話しにどうリアクションしたら良いのか凄く考えちゃったガーン

「大丈夫だったよチョキそっか、俺そんなにトイレ長かった?」

「私にはねえーん早く戻って~汗って願ってたよえーん

「そっかそっかニコニコでも、本当にありがとう照れ

今度はキスをしてくれてハグ

「しっかし、みあ匂いしないな~ショック

「えびっくり匂いしなかった?滝汗私は臭いと思うんだけど…汗

「しないしないえー少しはするけどな~グラサン

と、手にはショーツがびっくり
自分で確かめる…匂いするしガーン


「まだまだ、全然足りないえー俺の好きな匂いなんだからラブとショーツを嗅ぐガーン

「ダメダメあせると私がすかさず取り上げる滝汗

自分の匂いが嫌いなのに、そこを好きと言う彼滝汗

胸がキュッとなる…

「そう言えば、帰りに。「この後どうします?」って聞かれて自然に「送って帰ります」って言ってたけど、あれってどうゆう意味だったのかな?」

「多分だよ。みあをマニアな世界に入れたいんだと思うから、ホテル一緒に行きましょうって誘いになる流れだと思うわ爆笑

「4人でホテル滝汗どうゆう意味汗

「いちさんカップルは、複数や相互鑑賞、相互交換ありだからな口笛どこまで考えてるのか分からないけど、多分だよ、いちさんカップルのSEXを見るだけだろうなウインク

「そうだったんだ滝汗お誘い無くて良かった笑い泣きたかしさんがスマートにお返事してくれたおかげだねおねがい

「その辺は、最初から予想してたからウインクみちこさんは俺狙ってるみたいだけどなグラサン

「え?え?え?何…狙ってるってあせるたかしさんとSEXしたいって事?」

「そうそうニヤリだから忘年会俺の横にずっと居ただろウインク

「そうだったんだ滝汗私達に気を使ってくれてるんだとばっかり思ってたあせる

「それあるけど、間違い無く。俺としたいはずだわグラサンだから、みあにマニアの世界に入れようとしてるし、いちさんもみあとSEXしたいみたいだなニヤリ

「えぇぇぇぇポーンそんな感じには思え無かったけどあせる

「みあを見る目が、そうだったからな口笛

「私を見る目?」

「そうグラサン間違い無く狙ってる感じだな口笛

「私って…全然気が付いて無いガーン

「あはは爆笑みあはそれでいいの照れ

「もう少し、観察しなきゃダメねガーン一緒に居ると安心しちゃってる気がするショボーン

「俺が居る時は、そのままでいいんだよウインク

と頭ポンポンされた照れ

安心する…

しばらく彼に寄りかかっていた。

重たいだろうに、嫌がらず受け入れてくれる。

「会いましょう、やりましょう」じゃないってこうゆう事なんだ…って少し分かり始めた。

寄りかかっていたおかげで、冷えた身体も暖かくなってくるおねがい

「大丈夫かい?」

「うん、ありがとう照れごめんね汗重たいね。」

ソファーの横に座った。


「みあ、ショーツ履いてもらってもいい?」

「あ…あせるすっかり忘れてた滝汗ノーパンだった事」

恥ずかしさが戻ってくる