どうやら、晴天らしく、しかも今季初の猛暑とか
暑さに弱い彼

出来るだけ日陰を歩こうと提案しました
いざ当日





予報的中
もの凄い暑さ

息子も暑いので家でゲームをするとの事(最初からそのつもりでしたが
)
)時間通りに自宅前に到着
中心部に向かって、GO



とりあえずお部屋の確保へ
中心部に1番近いホテルが運良く空いていました

せかせかと急ぐ必要は無いので、とりあえず一服
しながらプランのお話し
しながらプランのお話しと、突然彼が
「みあ、俺の前立って」
「ん?は~い」
じっと眺める…段々恥ずかしくなる
「はい、後ろ向いて~」
素早く回転
「ちょっとかがんで」
「こう?」お尻を突き出す様に少しかがんだ
「OK
ありがとう
」
白いワンピースに直に下着だったのは気になっていた
「やっぱり透けて見える?」と聞いた。
「大丈夫大丈夫✌️ちょうど良いよ
」
家を出る前に見た時は、うっすら分かる程度だったので、ストールで隠せるから大丈夫か
と思っていたから安心した。
と思っていたから安心した。外出も急ぐ事無く、ランチを何にするかって話しに

何十年ぶりの、日中の中心部。
顧問弁護士の所に来る事はあっても、車から降りてブラブラする事が無いとの事だったので。
彼が学生時代からあるビルに入っている定食屋さんへ行こうと
せっかくだから、昔と今の違いを感じて欲しかった
「珍しい奴だな~
古い店は嫌だって言う女ばっかりだったぞ~」
「なにそれ
…ってゆうか、そんな女と一緒にしないでよね
一緒に居れるなら何処でも変わらないでしょ
」
「ごめんごめん
怒っちゃった?」
「怒ってる訳ないでしょ
珍しいかな~…好きな人と一緒なら何処でも良いと思うけどね
」
「ありがとう
みあは優しいな
」
優しい?普通じゃないかな…とは思ったが言わなかった。
その後は、宛もなく行きたい所へ歩こうかって感じのざっくりデートプラン
突然
「おいで」と呼ばれた
ソファーの横に座る。
「そこじゃないでしょ
」
あ…彼の上に乗り、向かい合わせになる。
「今日もありがとう、沢山楽しもうね
」と言われギュッと抱きしめキス。
白いワンピースは前ボタンの為、ボタンが外される
彼の手は背中と腰を触っていた
一気に電気が走る…
ボタンを外され、ブラが露わになっている
胸に頬ずりして、「これもいいね
」
「ありがとう
」とキスをし、口紅は既に取れていた。何度も何度もキスをし。目と目を合わせ笑顔でキスをする。彼は私が何をしても怒らない。上に乗っているの重たいだろうに…嫌な顔もしない。
次第に彼の手はスカートの中へ
言わずとも、彼は分かっていた。
「つかまってて」
そのまま立ち上がって、ベッドへ
ショーツをずらし、そのまま彼が入ってくる
それほど、私の身体は準備出来ていた。
優しい笑顔で
「ただいま」と言う。
「おかえりなさい」と返す。
「ただいま…俺の居場所…みあ、ただいま、ただいま」
「はい、おかえりなさい…」
これは、毎回恒例のご挨拶となる。
気が付けば、既にランチタイムの時間になっていた。