次男の幼稚園には、年に何人か、「お姉さん先生」がいらっしゃいます。
「お姉さん先生」とは、幼稚園実習にいらしている先生の事です。

この1年間で、何人か「お姉さん先生」がいらしたのですが、次男がそんなに家で話す事はなく、場合によっては、お名前すらわからない有様でした。
それが、今いらしている「お姉さん先生」に、どうやら次男はぞっこんらしいんです!
「○○(お名前)先生が、好きなんだよね~♪」と嬉しそう。
昨日は、砂場で遊んでいただいたらしく、靴もズボンも、砂だらけで帰ってきました。
「先生と遊ぶんだ!」と、今朝も意気揚々と幼稚園バスに乗って行きました。
この間の保育参観でおみかけしたのですが、ハキハキ元気のいい、かわいらしい先生でした。
幼稚園の楽しさがさらにアップして、よかったです。
もしかしたら、次男の初恋かも…。(*^_^*)

ただ、お姉さん先生は、長くても、1ヶ月程で実習が終了するので、次男の失恋?も、時間の問題か…。
でも、楽しい思い出をたくさん作ってほしい…と願う母なのでした。