オックスフォード大学博士課程合格まで その3 | インター生☆ロンドンの大学生に

インター生☆ロンドンの大学生に

日本の学校へは一度も通わずUKで大学生になりました!
3歳〜8歳ベトナムのインター。
帰国後日本で約3年間老舗インターへ。
G6-G10までの5年間ナイロビのインター。
2020年秋よりイギリスのボーディングスクール(6th Form)に進学。
IBDP 45点満点♪
DALF C1取得

続きです。

 

 

 

今回はインタビューの時の服装に関して書きます照れ

あと息子の周りのお友達情報をサクッと。

 

 

  オックスフォードシャツ???

 

リブログした記事”オックスフォード大学博士課程合格まで その2”に書いたように、

当日会場にいた学生さんは15名から20名。

息子は日本のユニクロで購入した黒いスラックスタイプの暖パンと白いスフレヤーンのセーターをイギリスに持参せず。

というより持参できず。

理由は

食べ物でスーツケースがいっぱいだった笑

のと、

イギリスでインタビューは全てオンラインでやると思っていたからです。

 

しかし周りのお友達がインタビューに呼ばれると

マンチェスターまでくらいなら実際大学までインタビューを受けに行っていると知り、

ロンドンにいるのだから大学へ行ってインタビューした方がいいよね〜と考えが変わる。

いずれ記事に書きますが、息子はとある面接を日本で受けて日本の派遣員として合格し、この夏某国へインターンへ。

この時の面接の服装がこちらでした。

 

 
 

 

パンツは黒でセーターは白色です。

 

 

 

今回のオックスフォードの面接時の服装に話を戻すと、

息子はビームスで買った白色に近いグレーのトレーナーにユニクロのカーゴ風黒い暖パン。

去年、イギリスのユニクロで購入したので同じものはない感じですが、こういう感じ。

 

 

 

真顔面接だからスーツで行くか、せめて襟付きシャツをトレーナーの中に着たら?

 

と言いましたが、

 

えーそんな格好でくる奴はいないよ〜

 

と。

襟付きは窮屈だとかいうし。

 

 

さて面接当日。

会場に来ていた皆様はほとんどが

 

オックスフォードシャツを着ていた!

 

との事。

息子はオックスフォードシャツという言葉を私から初めてこの時聞く笑おいで

 

 

 

 

シャツの上にセーターやカーディガンを着たり、ジャケットを羽織ったり。

パンツはチノパンみたいな人、濃いめのジーンズの人も居たそう。

靴は黒っぽい色の革靴系。

息子は黒のスニーカー。

リブログ内に書いたグラスゴーから参加した学生はスーツだったそう。

 

息子、かなりラフな服装だったと判明したのですが、

 

口笛俺よりもっとラフな奴がいたんだよ。ヨレっとした前がジップアップのパーカーにヨレヨレTシャツでさ。

あいつよりまだマシだったけど、俺もあいつの次ぐらいラフだったな〜

 

って。

 

息子のいうあいつはなんと

 

同じ大学の生徒笑い泣き笑おいで

 

勘弁してください〜!!!

ですよね。

 

でもなんとこの彼も

 

キラキラ全額奨学金付きでオックスフォード大学合格!

キラキラケンプリッジ大学も合格!(奨学金はまだ連絡なし。ケンブリッジは遅いようで)

 

息子が

 

ニコニコ服装、結局関係なかったね〜

 

と連絡してきましたが、わざわざヨレヨレで行く必要はないと思うので、

今日書いたブログの記事を参考に準備した方が無難です上差し

 

 

せっかくなので息子が6th Formの受験をした時の記事を一時的にアメンバから一般公開します。

 

 

 

懐かしいな〜グリーンハーツ