工務店が決定すると、下記のカタログが届く。
壁紙
ダイノックシート
ロールスクリーン
ガラスフィルム(3M)
ピクチャーレール
照明(ダウンライト、スポットライト)
フローリングは私が希望したワンラブの4色の木材サンプルが届きました。
最初は楽しくカタログを見ていましたが、考えれば考えるほどどうしたら良いのかわからなくなる![]()
だんだん考えるのが億劫になる程。
特にクロスは悩みました。
アクセントクロスを入れる?
天井をアクセントにする?
でももともと押入れの部分のロールスクリーンがアクセントだし、、、、、
たかが6畳一部屋のリフォームで燃え尽きそうでした![]()
歳を取ると、リフォームのイメージを考えるのも面倒になってきた![]()
工務店の方もびっくり
昔、オシャレな新築を建てたブロガーさんがプロも使うという3Dのイメージ画像が作れるアプリを紹介していました。
無料版でもまあまあ使えるということだったので、アプリだけは入れておいたのを思い出す!
早速使ってみる。
下記の写真を使って希望を書き込む。
出来上がったのは全く違う部屋![]()
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同じなのは障子っぽい小窓のみ![]()
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そこで私、閃いたのです![]()
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チャッピーにお願いしてみたらどうなるかなぁ?と。
まず下記の写真
を使い、
壁紙はサンゲツの〇〇(品番)
フローリングは大建の〇〇(品番)
天井はサンゲツの〇〇(品番)
巾木はダイノックの〇〇(品番)
という具合に、
製品名や品番をしっかり指示する![]()
するとここまで出来上がる![]()
ただ、私はアプリで無料版を使うので24時間で1回くらいしかできない。
息子が帰省したタイミングで、上の写真を使ってバージョンアップ。
息子がPCのチャッピーに英語で指示を出したらこんな素敵なイメージ画像が出来上がりました![]()
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ロールスクリーンも悩みまくっていたのでこちら側
も作ってもらう。
ロールスクリーンと天井が同じ色に出来上がりましたが合格点![]()
とてもわかりにくいかと思いますが、廻り縁と建具枠のダイノックシートの色が違っています。
最後の最後まで悩んだのがダイノックシートで![]()
この完成予想図を工務店の方に見せるとイメージが湧きやすかったようで、
話がスムーズに進みました。
ピクチャーレールやスイッチやコンセントカバーの色や形などなど。
工務店のトップの方はもともと電気工事をしていたそうで、
とてもオシャレなダウンライトの施工例などを見せてくれてました。
私がこのイメージ画像を送ると、天井のライトのイメージができたようでとても素敵な
提案をしてくれました![]()
ぜひこれからリフォームを考えている方はチャッピーなどのAIをフル活用してみてくださいね。
品番をしっかり伝えることでかなり現実に近い完成予想図が出来上がりますよ〜







