ブルジュハリファのカウントダウン花火③バッジと31日の入場の様子 | インター生☆ロンドンの大学生に

インター生☆ロンドンの大学生に

日本の学校へは一度も通わずUKで大学生になりました!
3歳〜8歳ベトナムのインター。
帰国後日本で約3年間老舗インターへ。
G6-G10までの5年間ナイロビのインター。
2020年秋よりイギリスのボーディングスクール(6th Form)に進学。
IBDP 45点満点♪
DALF C1取得

 

  バッジ受け取り

 

12月26日から30日までの間(2pm〜10pm)にバッジを受け取りに来るようメールが来ました。

その際、予約時送られてきたバーコード付きのPDFが必要でした。

バッジの受け取り場所は4つありました。

星ドバイモール

星ドバイモールザビール

星ドバイヒルズモール

星マリーナモール

 

12月31日の動線を確認したかったので開催場所であるドバイモールへバッジの交換に行くことしました。

2pmちょっと前にドバイモールのスケートリンク前にある広場に突如カウンターが現れます笑

 

 

しかも1つしかなくて、1人しかスタッフがいないので時間がかかりましたアセアセ

レジストレーション時にバーコード付きのPDFを提示し、スタッフさんが手書きで名前を書き込む。

バッジを受け取ったサインを名前が書かれた名簿にしてバッジをもらってお終いなのですが、

みんな当日の動線を確認している。

ゲートはゲート5だけなのか?

ゲート5はどこなのか?

ドバイモールから噴水の方へ出れるのか?

水は持ち込めるのか?

などなど。

 

我が家も上記の質問をすると、

 

グッどこのゲートからでも入れるよ〜

ドバイモールから噴水の方へ出れるよ〜

水はダメ。食べ物もダメだよ

 

との回答を得る。

実はバッジ交換の前にゲート5への行き方などをチェックしに行きました。

ゲート5から入るとブルジュパークは遠いので、

違うゲートから入れるのであればそうしよう!

と息子と話していました。

どのゲートからでも入れるのであれば、ドバイモールから噴水方面に出てオペラ座のゲートから入場するのが一番手っ取り早い指差し

 

 

  メトロは5pmまで、道路は4pmから閉鎖

 

ブルジュパークでのカウントダウン花火観戦の入場は4pmからでした。

メトロは5pmまではブルジュハリファ(ドバイモール)駅に止まりますが、それ以降は通過してしまう。

ちなみにブルジュパークでの花火鑑賞チケットを購入したら指定の駐車場を利用できて、駐車場からパークの入り口までのシャトルバスを利用できます。駐車場代がかかるのか?は要確認。

駐車場は限りがあるようで、早いもの勝ちと書いてありました。

 

我が家はメトロで行くことにしていました。

沿道で花火鑑賞する人達も沢山いるので、ブルジュハリファ駅に3:30pmに到着できるよう家を出る。

メトロの車内は空いていました。

ブルジュハリファ駅はいつもよりやや混んでいましたが普通に歩いてドバイモールへ入れました。

ドバイモールに入る所に

Emmar NYE花火の方はこちらだよ〜

というわかりやすい表示が出てきます。

 

 

ドバイモールの噴水の方から出れると聞いていたので、とりあえずNYE花火の表示に従って進んでいくと、

 

ゲート5に続く出口からしか出られない

 

 

ことがわかるポーン

事前にスタッフに聞いてたのに、一体あれはなんだったのだろう???

 

メトロの駅からドバイモールに入らず、外の道を歩いたら違うゲートからも行けたのかも?ですが、

ドバイモールに入ってしまうとゲート5の方にしか出られなかったです。

(外の道も沢山のバリケードがあったので、ドバイモール内から行くほうが安全だとは思います)

 

人の流れに任せて進んでいきます。

すごい人で前に進むのがやっとなのですが、

この人の流れは果たしてブルジュパーク用なのか?がわからず。

少し進むとスタッフらしき人がブルジュパークに行く人はこちら側を歩いて!という指示を出していました。

指示通り進むと荷物チェックの場所になりました。

 

水や食べ物は持ち込み禁止と言われましたが、水はギリギリまで持っていたかったのでペットボトルを一本ずつ持って行きました。

徹夜の場合に備えて、クッキーと羊羹も持参。

没収されても良い、と思って持って行きましたが

 

水もお菓子も全くチェックされない笑

 

その荷物チェックを終えたらブルジュパーク入場者用のレーンから入れるのかと思ったら、

 

一般の方の列(もともといた列)に合流した

 

のですびっくり

なんだったのか?あの荷物チェックは笑

この後結局荷物チェックは一度もありませんでした笑い泣き

 

話を戻すと、

道を渡ってブルジュハリファ側に行くのがとにかく大変でした!

バッジを持っている人用のレーンがないので、スタッフに見えるようバッジを頭上にあげて見せて、

バリケードを開けてもらい道を渡るのです。

バッジがない人達が、バッジがある振りをしたり、家族を装って一緒に道を渡ろうとしたりと、

イラっとする場面が多々ありましたムキー

もともとはバッジがある人と無い人の列が分けてないことが原因。

来年は改善されていることを願うばかりお願い

 

道を渡るとそこはパラダイス笑

人がぎゅうぎゅう押し寄せてこないしグッ

 

 

 

 

少し歩くと入り口が見えてきました。

まだ開場したばかりだったからか?スイスイ列は進みます。

 

 

 

 

 

こちらでバッジを見せて腕にテープが巻かれ、食事と飲み物用バウチャーを受け取る。

 

 

 

 

いざ、ブルジュパーク内へハートラブ

 

続く流れ星