息子の大学の息子の学部に関しての記事です![]()
同じ大学でも学部が違うと変わってくるかもしれませんので、参考程度にお読みくださいね。
ダブルディグリー
最近はダブルディグリープログラムが盛んですよね![]()
日本の大学と海外の大学の両方のディプロマをゲットできるのもので、
期間は5年間になるようですね![]()
慶應パールのダブルディグリーは以前調べて息子の候補校にしていましたが、
結局経済には興味がないとわかり対象校にはなりませんでした。
今リンクを見てみたら、以前ご紹介したイタリアのボッコーニ大学も提携校になったのですね![]()
商学部の北京大学とのダブルディグリーも素晴らしいですね![]()
理工学部はたくさんのフランスの大学と提携していたりと、ヨーロッパ諸国とのコネクションも強いのだと今日知りました![]()
早稲田大学はというと、
とにかくたくさんのチョイスがありそう!というのはわかりました![]()
タイプがたくさんありどれが良いのか?がわかりにくい感じなので、
自分でしっかり調べるか大学に入ったら相談する、などが必要かもです。
他の日本の大学もダブルディグリーを提供しているので、興味があるかたはぜひ調べてみてくださいね。
息子の学部のYear Abroadプログラム
息子の大学はundergraduateではダブルディグリーはないですね。
息子が説明会で聞いてきたことなので多少違っていることもあるかと思います![]()
まず、対象となるのは
Msciの生徒(4年コース)のみ![]()
Bsc(3年コース)の生徒さんは対象外だそう。
上のリンク内にもしっかりと書いてありました![]()
Year Abroad で行くのは、息子のPhysics Departmentだと
3年生の時
になります。
Year Abroadに行く場合の履修
どんな感じになるか?というと、
Year 1
Year 2
まではみんなと同じレッスンで同じクレジットを目指す。
ただレッスンが英語以外で行われる大学へYear Abroadで行く場合は、
学校が提供するその国の言語のレッスンを取る必要がある。
その国の言語でのPhysicsに関する用語などを習う特別のクラスを履修する必要がある。
Year 3
他国の大学へ交換留学する。
その時に、
本来ならインペリアル大学のYear 4で行うマスタープロジェクトをやることになる
のだそう。
Year 4
インペリアル大学でYear 3のレッスンを履修する。
卒業のために必要なクレジットを取得する。
もともとイギリスの大学は3年間でBsc, 4年間でマスター(Msci)が取れるので時間的余裕がないのですよね。
しかも3年目にマスターの研究を他の国の他の大学で行う、のはメリットなのか?デメリットなのか?
続く![]()
息子が来ると、外出も洗濯物も増えるし3食用意したりと毎日があっという間に過ぎていきますー!
冬季限定開催のグローバルビレッジ。
息子は初めて行きました!
日本パビリオン。
日本のイメージはこれなんだなぁ〜と![]()
トルコ🇹🇷のお皿や壺を買いたくてまたまた購入🤣
ボスニアのハンバーグがピタパンに入った物。
感動するほど美味しかったー!
クナーファ![]()
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温かい食べ物でとろーりチーズと甘ーい部分が絶妙![]()
さらに甘いシロップをかけてくれますが、これまた最高なんです![]()
ビックベンも発見![]()
入り口も豪華です。








