お休み中に感動した事の2つ目で~す。
息子はベトナム人のお友達のお家へPlaydateに行きました。
お迎えに行ってみるとお家にはおらず、
近くの公園に行ったとの事。
その公園はレーニン公園という所ですが、
遊具はまったくなし。
公園というよりただの広場。
でも様々な年齢の人達が、それぞれ楽しんでいる。
バトミントンをする人、サッカーをする人、
ただ追いかけっこをしている子供達などなど。
公園は目の前だけど、凄いバイクと車の量で
とても私は渡れない~~~
するとメイドさんの自転車の後ろにちょこっと乗った息子が
スイスイとバイクや車を通り抜けて
道を渡ってきた~~![]()
ハノイに来てなかなかローカルを感じる機会が少ないのだが、
息子はちゃんとローカルも経験している。
色んな経験がきっと彼の将来の為になるのだな~と
つくづく海外で生活できている事に感謝![]()
さて今日からPhonix学習始めます~~
まずはSからです。
Actionの所は
Weave like a snake, making s shapes, saying sssss.
と書いてください。
このActionの部分が簡単にPhonixが発音できるよう
工夫された表現になっています![]()
日本語にしてみると~
「ヘビみたいにくねくね~とSの形を手で書いて、
スーって言ってね」
ヘビの声(動く時の音かな?)って「ス~」って言いますよね。
あれです!!
イメージ湧きませんか?
大人用のPhonixだと
「口をつぼめてSと息を吐く」とかになると思いますが、
上記の表記だと、とてもわかりやすいと思いませんか?
お子さんにまずはActionの部分を読んであげて
(日本語訳の部分でもOK!)
一緒にSの発音をしてみましょう。
そして写真の下の5つの単語を発音し、
できれば意味の確認をしましょう![]()
お次はSound Bookの作成。
昨日お伝えしたようにあらかじめアルファべット順に
a~zまでを、絵日記風ノートに貼り付けてくださいね。
そしてSから始まる英単語をイラスト付で
思いつくまま全て書いてもらってくださいね。
わが息子の「ハサミ」、
当時(2年前)はSisaですね(笑)
そしてスペリングの欄にs(小文字)で書いてもらいます。
そうです、小文字の方が圧倒的に使用頻度が多いので、
まずは小文字から学習![]()
この点も日本の英語学習とは違うかもですね。
私が子供の頃は「まずは大文字から~~」でしたもの。
最初の本、Home sound bookの右側白紙部分には
今後絵本やテキストブックで該当する単語(今日ならSから始まる単語)
をその都度書き写してくださいね![]()
もし音声で確認したいのならこちらをクリック。
http://www.starfall.com/n/level-k/letter-s/load.htm?f
今日息子が読んだ本は
昨日に引き続きこちら。今日はchapter 2を読む☆
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