仕事量を増やしたら多忙きわまりなくなってしまい、時間が足りないです。
忙しいという言葉が何よりキライなのに、あまりの忙しさにそう言うしかありませんです状態。
でも今ほんと楽しーい。

更新はしばらくできないですが、また時間が取れたら書こうと思います。
体調は良くて、もうすっかり治った気でいてまーす。
ただ忙しすぎて料理ができず、人につくってもらうことで頼っている状況なので、そこはなんとかしたい感じです。
内海医師のブログをメモしておきます。
気になる一文が赤字。。。

えっ、そうなんかい!

まったくー。日本の医者にかかると「HPVは一生消えません、一生再発のリスクあります」ということを言われることが多いでしょうが、そんなことは適当に聞き流すだけの知識を得ているので今はどうでもいいのですが、最初は心底「人生結構終わった。。。」と思ったもんです。
自己免疫で消したる~。
きっともう、いないはず(←思い込み)

↓では引用します。

http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-295.html

少々長いが♪。
劇薬とは何か定義をご存知でしょうか?

▼劇薬:「『毒薬』に次いで生体に対する作用が強く、過量に使用すると、きわめて危険性の高い医薬品」「一般的には、①微量でも致死量となるもの、②中毒作用のあるもの、③蓄積作用が強いもの、④薬理作用が激しいもの──などをさし、取り扱い・保存に厳重な注意が望まれ『薬事法』で規定されている」などとあります♪。

ちなみに毒薬という区分もあり以下のように定義されています♪。

▼毒薬:「毒性が強く、少量でも生命に危険をおよぼすおそれのある医薬品と厚労大臣が指定したもの。経口致死量が30(㎎/㎏体重)以下のものをいう」「容器には黒地に白枠、白字で『毒』の文字を表示し、ほかの薬と区別して、カギのかかるところに保管しなければならない」
 
ワクチンはいわゆる劇薬ですが重大副作用として以下のようなものが、添付文書には記載されています♪。

❶ ショックなど:「ショック(血圧・脈拍低下、死ぬ場合も)、アナフィラキシー様症状(急性薬物アレルギー、死亡リスク)、じんましん、呼吸困難、血管浮腫など……」
❷ 脳脊髄炎:急性散在性脳脊髄炎(ADEM)があらわれる(当然、死の危険もある)。
❸ ギランバレー症候群:「頻度不明」
❹ けいれん:これも「頻度不明」(以下⑤~⑪も同様)。けいれん、熱性けいれん(発熱をともなう)があらわれることがある。 
❺ 肝機能障害:肝機能障害、黄疸、GOTなど肝機能値の上昇などが起こる。
❻ ぜんそく:ぜんそく発作を誘発することがある。
❼ 血小板減少:血小板減少(血小板は出血を止める作用がある。減少すると内出血が起こる)、続いて血小板減少性紫斑病、紫斑(紫色の皮下出血)、鼻出血、口腔粘膜出血……など。
❽ 血管炎:アレルギー性紫斑病、白血球破砕性血管炎、血管炎……これらは激しいアレルギー反応で発症する。
❾ 間質性肺炎:間質性肺炎があらわれることがある。発熱、咳、呼吸困難など臨床症状に注意する。 
❿脳炎・脳症:脊髄炎、脳炎、脳症があらわれることがある。
⓫皮膚がズルズル:皮膚粘膜眼症候群があらわれることがある。皮膚や粘膜が水ぶくれからドロドロに溶けていく症状のこと。

天然痘の予防接種は大ペテンで、種痘を大幅に増やしたのはすでに常識ですが、ワクチンで病気が広がったのはそれだけではございません♪。

たとえばジフテリアの予防接種では、ドイツなどで戦前からジフテリア等の強制的予防接種を採用していました。ところが1939年、ナチス政権時代には、ドイツではジフテリア患者数が15万人と天文学的に増大しました♪。これに対して、たとえば予防接種をまったく導入していなかったノルウェーでは、同じ時期に患者数はわずか50人だったそうです♪。

ポリオの予防接種も典型的です♪。たとえばアメリカでポリオ予防接種を義務化した州では、ポリオ患者が逆に700%も増大しております♪。ポリオの『免疫血清』は、ルーズベルト大統領がこれを承認した当時、すでに危険で無益なものであることはわかっていたのですが、彼らは自分には使わないためこれで全く問題ありません♪。実際には、アメリカにおける全ポリオ患者の原因はワクチンにあり、1979年以降、米国では自然発生型あるいは野生型のポリオウイルスに起因するポリオ患者の症例は一つも見られていないと、新聞にすら堂々と書かれています♪。
 
「スペイン風邪」が兵士に強制したインフル・ワクチンが大流行の元凶なのも、。医学史研究では常識的な話でございます♪。1918年当時は第一次世界大戦の真っ最中でして、この戦争はすべての兵士が強制的に予防接種を受けた初めての戦争です♪。1カ月間に47人の兵士が予防接種のため命を落とした。陸軍病院は戦闘で負傷した兵士ではなく、予防接種で倒れた犠牲者たちであふれたと、これまた当時の新聞にすら書かれています♪。死亡者数は2000万人にのぼりましたが、結局これはワクチンとアスピリンの華麗なる競演でございました♪。

子宮頸がんワクチンにおいて、政党は共産党から公明党から自民党まで、オール推進派なのは常識ですが、そりゃ政党というのは日本を滅ぼすためにGHQが作ったのですから当然ですよね♪。

接種費用はだいたい1人約5万円くらいですが、政党が与党も野党もこぞって公費助成と接種拡大を推進しております♪。いることだ。そもそも子宮頸がんは子宮頸部に発生する。「HPV」(ヒトパピローマウイルス)というウイルスによって〝発ガン〟するとなっていますが、これはすでにペテンでございます♪。FDA(米国食品医薬品局)ですら「HPV感染と子宮頸ガンとは関連性がない」と公式に認めておりますが、こんなもの悪の組織FDAの言葉を借りる必要さえございません♪。
 
ちなみに公費助成で小中学校で女児に接種を強制している自治体は、あるジャーナリストの調べでは47市町村にのぼりますし、たとえば杉並区は「中学進学お祝い! ワクチン」と、全額公費負担で強行していらっしゃいます♪。

そもそもHPVは日本女性の約8割が感染しますが、自然に排除され、とくに危険なウイルスではございません♪。しかしもちろん子宮頸がんワクチンは、死亡例や重篤副作用、アナフィラキシー・ショック(急性薬物アレルギー)が数多く報告されております♪。」 『スクアレン』(増強剤)などが含まれた『アジュバント』は不妊のリスクをもたらしてくれます♪。もともと「アジュバント」の正体は、「ペットの去勢・避妊剤として開発された」ものでございます♪。
 
ちなみにHPVが仮に癌になるとしても、癌に発展するのは、わずか0・1~0・15%以下と推進派でさえ認めております♪。推進派は「日本女性の子宮頸ガン原因はHPV52・58 型が多いなどというのですが、子宮頸がんワクチンはHPV16・18型にしか対応しておりません♪。なかなかいいオクスリですが、たとえばインドで子宮頸がんワクチン(メルク社製)を120人の少女に接種し4人が死亡しております♪。まあまあの頻度でございます♪。


無菌室で白血病の子供に抗がん剤うってお涙ちょうだい♡、っていうのがアホンジンの専売特許ですが、まあニホンジンは子供を殺したい民族なので当然と言えば当然ですよね♪。そんな治療を選択した親が目の前にいたら、「そんなに氏んでほしいんですね♡」ってぜひ言ってあげてください♪。きっと毒親たちは逆ギレするでしょうから♪。

日本での白血病発症率は10万人に約6人だそうでございますが、白血球の種類によって「リンパ性」と「骨髄性」に分けられております♪。「急性」は数カ月で死亡する可能性もあるが、「慢性」は発症から3~5年たって「急性」に転化する場合が多いとされています。
 
専門家によれば「抗ガン剤による化学療法が中心」となりますが、だいたい5年生存率は40%でございます♪(急性骨髄性の場合)。ちなみにファイザー社の強力な白血病薬である「マイロターグ」の患者致死率は90.5%とまあまあの数字でございます♪。本田美奈子さんや市川団十郎さんがなくなるのも必然といえば必然です。だって治すためのものじゃありませんからね♪。

白血病は「白血病細胞」の異常な増殖によって決められるそうですが、それは「遺伝子障害ではなく、薬の『使い過ぎ』や『過労』の状態で、だれにでも見られる細胞なのです♪。つまり、過酷な条件下においてできた、寿命の尽きた白血球の死骸や、(過労で)成長の止まった白血球なので、狂って増殖したものではありません。またな白血球の一種である顆粒球は、交感神経の作用で増殖し、副交感神経の作用で減少する細胞で、血液を浄化し体液中のペーハー(pH)を改善することで、健全な細胞に生まれ変わることが確認されてございます♪。

そもそも「骨髄造血説」自体がペテンみたいなものですし、その存在を証明した論文さえありません♪。そもそも白血病の細胞を正常な細胞に変える実験なんかも普通にあるようです♪。そもそも白血病の抗ガン剤である「シタラビン」の添付文書には、「本剤は細胞毒性を有するため(アンプルから注射器に移すなど)調整時には、手袋を着用することが望ましい」「皮ふに薬液が付着した場合には、ただちに多量の流水でよく洗い流すこと」と書いており、そのまま放置すると「皮膚がドロドロに溶けていく」そうでございます♪。また「本剤を、他の抗ガン剤と併用した患者に、白血病、肺腺ガンなどの二次性悪性腫瘍が発生したとの報告がある」とも書いてございます♪。

抗ガン剤のルーツが毒ガス兵器くらいは常識中の常識でしょうが、日本軍も昔は大久野島で毒ガスを製造していたのでございます♪。旧陸軍はこの秘密工場で1929年から敗戦まで、大量生産を続けており、。毒ガス貯蔵庫跡地には政府(環境省)の看板がございます♪。強制徴用された作業員たちは、みんなせきが止まらずみな血のまざった、べっとりとした痰を吐いて、身の毛もよだつ凄惨な姿であった、と『地図から消された島』にも記載されています。毒ガス工場では約6500人の工員が働かされていました。彼らは戦後、肺ガンや慢性気管支炎など毒ガスの後遺症に苦しむことになりました。

世界で一番使われている旧式の抗ガン剤といえばシクロホスファミドですが、これに限らず抗ガン剤なんぞ使ってもすぐリバウンドするのは常識ですよね♪。そういえばシクロホスファミドの発ガン死亡率は40~50倍という噂もございます♪。ちなみにE・D・トーマス(ワシントン大教授)は、1990年抗ガン剤の大量投与療法の〝功績〟により、ノーベル生理・医学賞を授与されてございます♪。患者は「出血性膀胱炎」や「心不全」や「感染症」だらけでしたけどね♪。

岡山大医学部の調査で、ガン死とされた患者の80%は、じつは抗ガン剤などによるガン治療の副作用死であると述べています♪。ちなみに一年のガン死亡者数は35万人だそうですが、そのうち何人が抗ガン剤で殺されているかは、ワタシにはさっぱりわかりません♪。ちなみに薬剤師向け『抗ガン剤調整マニュアル』では、「抗ガン剤は、細胞毒性、変異原性、発ガン性を有するものも多い」と、堂々と明記してございます♪。ちなみに看護士マニュアルには抗ガン剤は発ガン性がWHO5段階評価で最悪レベルがほとんどだとか。膀胱ガン患者に投与すると、9倍も膀胱ガンが増加したとか書いてあります♪。
18日遅れの生理くん。
ちょっと、あ~た、こんなに遅刻したのは10年ぶりくらいじゃない?て感じです。
いつも満月にいらっしゃってたのに、今回のことで思いっきりズレてしまいました。
まさか上がったのか、、、(それはないよねぇ~)若干心配でした。

安心したところで日本ではゾウゼー。tax!
お気に入りのアイハーブも送料無料がなくなってしまい悲しい。。(けどこれは許容範囲)
他のお店ではあちこちで増税以上のつり上げ値上げ実施もあったりして「ちょっとそれはないんじゃない?3%の値上げのはずだよ?」
めきめきと不景気に入り衰退をたどるjapanなのに、TVではアベノなんとかとかいって、あれは一部の富裕層と大企業がもうかるだけのミクスですからね。
そこんとこヨロシク。

とにかくtax値上げした分は社会福祉ではなく他に(大企業減税分とか~)どど~んと流れるわけですから、できるだけ買い物しないように必要最低限でシンプルに生きていこう(←できるんか?)

そうそう、アイハーブでぎりぎり3月末に送料無料で注文した、高濃度ビタミンCの液体。
すんごいまずいらしいですが、オブラートに包んでのむとまずいのわからないそうで、うちに残っている袋オブラートが活躍できそうです。
これはたまーに飲みたいと思います。
日本でも買えるみたいですが、値段が2倍のぼったくり!(笑)
アイハーブで買うと半額でした。それでも1か月分3500円くらいしたけど。
また届いたら書きます。

それから気になっているのが小保方女史のSTAP cells、 これって評価されたら千島学説の証明にもなるって書いている人がアチコチいる。
お医者さんとかも書いているね。。

でも今はメディアによって小保方さんケチョンケチョンにコキおろしてますし、理研も彼女一人の責任にしてポイしそうな勢いで組織ってつくづく怖いなーって思います。
彼女、はめられたんかしら・・・がんばってほしい!
研究のことはわからないけど、応援したいです。

で、STAPでお祭り騒ぎした→一気にコキおろすパターン。
ハハーンって思いました。
これが正しいとなると千島学説を葬ったイガクカイとかやばいわけで、もちろん癌治療も全然まったく違う方向にいくわけで。
今までどんだけころしてきたの?てことになるようで。。抗がん剤で。
そう見るとなんかすんなり納得できるんですよね。
まぁ、世界は裏側も垣間見るのがいいです。
裏を見過ぎて裏返って真実に行きつかなくなってもそれは私の人生なので、良いのです。
ただ、日本のガイドラインしか勉強しない医者の餌食になって、癌再発とかいやなだけです。

千島学説、表の世界ではトンデモらしいですが裏では支持者が一定数いるのも事実。
骨髄ではなく、小腸造血がほんとうならば、腸をきれいにしとくと綺麗な血がどんどんつくられるので癌も再発しないと思う。
綺麗な血をつくるには、もちろん「綺麗で安全な食べ物」が大事ですね。
「ほ」とか「農薬」とかテンカブツとか、癌経験者は避けたいもんです。
「ほ」というのは、radioactivity・・・日本ではご法度のようなのではっきり書かないけど~。

STAP細胞と千島学説の類似性
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=288563

千島学説が教える本当のガンの治し方(現代医学のがん治療法はまちがい)
http://blogs.yahoo.co.jp/yume_kokoro_mirai/36207204.html
↑これなんかすごいですよね。このヘドロみたいなうんこ?


それより私は断糖したいです。
なかなか難しいです。
あ。。。今月アレがきてませんー。
予定は3/15でした。わりときっちりくる人です。ほぼズレません。

えー?どうして~~~?
って原因はきっと先月末にした「子宮体がんの検査」じゃないかなーと勝手に思ってます。
少しぐぐってみると、同じお悩みの人もいました。

そういえば検査のあと1週間は超微量出血してて、痛みもあり(全然忘れているレベルですが、時々「イデッ」と思う程度)。
痛み&出血は1週間後にはなくなりましてそのまま何事もなかったような日々を過ごしてましたのに。。。

iphoneアプリ見てみると、もうじき2週間も遅れているってことに気づいていきなり気が重たくなる。
検査の影響(心理的な影響)で排卵が遅れたんかしら?
このままいくと仕事でものすごく忙しく、早々手洗いにもいけない状況のときにキソウ・・・

今きてくれるといいんだけどー。。
まだみたい。
久々にフェイスブックを確認したらまたしても内海医師が暴露されていたのでここにメモしておこうと思う。

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/600878766662547

なぜ日本でも抗がん剤を勧め、かつ抗がん剤が効果があるようにのたまうのか。抗ガン剤は猛烈な発ガン剤物質であることは、公式添付文書にさえ書いてある。その大きな理由はカネであるが、ここでも「彼ら」の思惑を忘れてはならない。「彼ら」の目的を砕いて述べれば「アホは死ね」である。抗がん剤について調べれば調べるほどに、人々はアホであることを思い知らされる。しかしアホであることを自覚して勉強しない限り、ずっとアホのままであり最後は医学によって殺されるしかなくなるのである。確かに代替療法をしても必ず助かるとは限らないかもしれない。しかし助かる可能性があるというだけマシなものだ。

近年の抗がん剤の「流行り」が分子標的剤である。さてこの非常にお高い分子標的剤とやらで、一体何人が癌から治癒したのであろう。実際私の狭い世界の中ではまったく聞いたことがない。これもまた古典的抗がん剤と同じように、一時的に腫瘍が縮小するのがせいぜいだ。仮に効果があったとしても現在の医学論文でさえ、かすかな延命が主という程度である。この分子標的剤に限らないが、日本における抗がん剤認可の遅さを「ドラッグラグ」と評して批判する人々が多数いる。これは気持ちはわかるのだがはっきりいって愚かな行為の代表格だ。つまりその薬が結局は何のために開発され、実際はどの程度の意味を持つかということがはっきりわかっていれば、そもそも西洋医学全体の抗がん剤を使いたいと思うことがないからだ。

抗がん剤研究の論文などは捏造が主体であることもわすれてはならない。ここでいう捏造というのが一般人にはほとんど見抜くことができないレベルである。ものすごく単純に説明する。たとえばある抗がん剤を使って癌が検査上半分になったとする。一般人はその薬は効く薬だと誤解するだろうし、論文も効く薬だと書くのだ。しかしその後、癌は前の倍のスピードで増殖するスピードを身につけ、その後どんな抗がん剤も効かなくなる。結果的にどうなるかというと、何もしなかった人よりも抗がん剤を使った人々の方が早く死ぬという事態になる。

おかしいではないか?と良心的な一般人は思う。抗がん剤を使ったほうが早く死ぬのなら、なぜその薬が認可されるのだと。なぜ医師たちはその抗がん剤を使うのだと。しかしその質問をすること自体が、自分がカモだということにまだ気付いていないのだ。基本的に政府の認可というものは、癌が一時的に小さくなったということが証明されれば通るわけで、結果人々が早く死のうが遅く死のうが知ったことではない。そして日本の医師ほど洗脳し易いバカはいないので、彼らは捏造かどうかも考慮することなく、ガイドラインに沿うことしか頭にないわけである。そのガイドラインが殺人教科書であることに気付かない。まあ、自己を全否定することになるので、認めたくないのも当然だろう。だってあなた方だって自分の存在や覚えてきたものを全否定できないだろうから。この本の内容さえ肯定することができない人がどれだけ多数いるか、私は想像に難くない。

生命の輪、社会毒、排毒、自然治癒力を活用すれば、西洋医学の全排除的な理論よりも治る確率は高いのだということを自覚せねばならない。人はなぜ癌になるのか、これは結局不必要な社会毒に晒されていることが主因である。野生動物でも古典的民族でも病気の質が違うし癌になる人はとても少なかった。現代人は癌になるという根本的な原因を取り違えているのだ。もちろん癌によって差はあるかもしれないが、であるからこそ代替療法の、しかも高額で費用がかかる代替療法でなくても、更に言えばなんの治療をしなくても、治療するよりよほど長生きするというデータがあるのではないか。このような社会毒は一つ二つではない。ガン細胞が社会毒のたまり場であるからこそ発症することは、真の医学研究の歴史を追えばかなり前からわかっていることなのに、隠蔽しようとする人々がいるのである。これまで騙し続けて数億人以上を殺してきたことがわかれば、どうなるかわからないからだ。

医学不要論より抜粋)


論文がねつ造とかそゆのも全部が全部じゃなくとも、研究者の友達や、製薬会社の友達から聞くんですよね。
だって研究にはお金がかかるし製薬会社から研究費もらいたいからね、、お気に召す論文に書きかえるんですよ。なんかちがうよね?
で、本人たちは人コロしている意識ゼロで、むしろ「助けている」と思っていたりするところが恐ろしいかなって思う。
まんまとその餌食にならないためには、自分で調べるしかないんですけどううっ・・・

そういえば松野博士も講演でいってたけど、「アメリカでも、抗がん剤やって助かった人を1人も見たことがない」と。
深いですクマ

もうひとつメモします↓

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/600882513328839

抗がん剤は、実は増癌剤だった  

米国癌学会で抗ガン剤治療を受けた多数の患者を調べた結果、抗ガン剤は、ガンを何倍にも増やす増ガン剤だと断定。これは今や医薬界では常識ですが、知られては困る医薬マフィアによって一般には周知されていません。今や日本人の死因の第1位となっている癌の治療について、こちらの医師のページに記載されているアメリカ議会 ガン問題調査委員会「OTA」(Office of Technology Assessment)レポートによると、現在の癌の抗癌剤による通常療法は

「抗ガン剤・多剤投与グループほど”命に関わる副作用”は7~10倍」
「腫瘍が縮んでも5~8ヶ月で再増殖」
「多剤投与グループは腫瘍は縮んでも生存期間が短い」
「腫瘍を治療しないほうが長生きする」
・・・・と現代の治療”常識”を覆す治験結果が記されており、さらには「抗ガン剤では患者は救えない」「投与でガンは悪性化する」と結論している。

この結果をOTAが重視して、88年にガン問題調査委員会が組織されて、通常療法と非常療法(代替(だいたい)療法)の比較が行われました。ここで述べられている非通常療法とは食事・栄養・免疫・自然食・精神療法により身体の抵抗力を高めて、自然に治そうという考え主体の治療法です。 その結果・・・非通常療法の方が副作用無く治癒率が高いという結論になったのです。アメリカ国立ガン研究所(NCI)は現行の治療には数十余年で見るべき進歩がない。政府はNCIへの研究補助費に疑問を投げて、国民のためのガン治療をしているとは言い難いとまでNCIの責任を追及しているのです。

抗癌剤の副作用情報を確認してみると。
ちゃんと二次発癌と書いてある。

ハーバード大学医学部のアイゼンバーグ博士の1990年度調査によると、アメリカでは教育があり収入が高い人ほど抗癌剤による療法を避け、代替療法を選んでいるという。


私の家族も、一時的にがんは小さくなってヌカ喜びしましたが、そのあともう何をしても効かなくなって癌が暴走、医者から「もうだめですね、ホスピスに行かれるのがいいでしょう」と見捨てられ(マジで見捨てられます)そして亡くなりました。

私はそんな道は絶対行かない。
どうせ死ぬなら、抗がん剤をしないで死ぬほうがいい。
でもそうならないために、食事を見直したりストレスを排除したりしているうさー

今のところ、元気で再発もなしですチューリップ