だいぶ出血がなくなってきて少量になってきました。
もうおりものシートで間に合うくらいの量くま
ほっニコ

昨日、ホームベーカリーでヨーグルトを作りました。
入院しているときに朝食で出た北海道旭川牛乳、、2本持って帰ってきたのを使って発酵。
種菌は「ビフィドバクテリウム ロングムBB536」ですクマ
材料は「ビヒダスヨーグルト70g+牛乳400ml」のみ。
うまく固まって同じ味の無糖ヨーグルトが出来ましたアハッ

ビフィドバクテリウム ロングムBB536
世界で初めてつくられたビフィズス菌のヨーグルトに含まれていた菌株。
胃酸で死なず大腸まで届き、大腸内の善玉菌を増殖させ悪玉菌を減らして腸内環境を改善!


牛乳は牛の血液血なので出来るだけ避けたほうがいいので私は牛乳は一応、、飲みません。
本で「血液」だと知ってキモくなったんです。

牛乳には危険がいっぱい?

中古価格
¥330から
(2013/3/22 04:27時点)



酵素の作用で白くなっていますが、あなた牛の血飲みますか?
http://www.naramachi-oneness.com/article/13643103.html
いや~ん涙
でも乳製品はたまに食べちゃう(・∀・)
農協もちゃんと書いていますね↓

牛のお乳は、何でできている?
http://www.zennoh.or.jp/milk/chisiki06.htm
牛の乳房に浮き出た筋やこぶ――これは牛の血管なのですが、実はこの血管を流れる血液こそが、私たちが普段何気なく飲んでいる牛乳の源なのです。

乳がんと牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか

新品価格
¥2,520から
(2013/3/22 04:31時点)


↑こんな本もあります。みんなのレビュー必見牛乳

さぁて、小食を心がけたいのですがなかなか難しいたましい
今日はかなり少なめにできました。


玄米ニンニクおじや(人参、蒟蒻)
アップルティ


自作ケールを練りこんだ手打ちうどん(生姜、もやし、ブロッコリー)釜揚げうどん
炒り胡麻塩(あまりに美味しすぎて30gくらい食べたかも、、)オィオィウッ・・・


自作ヨーグルト80g(自作苺ジャム少々)
チコリ玄米茶茶

計:930kcal
ウォーキングしたくてウズウズしてます。
今日はちょっと歩きに。。。
が!途中で子宮がちくちく痛くなってきてなんか嫌な予感が漂いましたとほほ
気にしすぎ~ダッシュ
外に出たらいきなりクシャミの嵐、目もかゆい。
花粉とかアスベストとか舞っているわ怒
30分で帰宅しましたガクリ

病からの脱却
$病からの脱却

何も知らなかった頃であれば「わ!!微熱」って思ったところでしょうが、今の私の平熱ですキャハハ
でも肌寒い、、と思う時に測定すると35度台のこともあるので要注意。
毎日何度か体温をはかってますキラキラ
気にしすぎはてな5!
今免疫あがってる!?と思うと嬉しくてー。
腹巻も靴下も履いてますよ。
靴下はもこもこのを1枚だけで重ね履きではありませんが。
湯たんぽは寝るときは3個使ってます。
日中は1つだけですが、湯たんぽ放置でパソコンしていることも多くぼー

術後は34度台がずっと続いていて恐ろしかったのですが、まだ入浴許可が出てなくてシャワーと足湯しかできないし体温をあげるの苦労してました。
が、生姜紅茶4杯飲んだらポカポカしてきたのです。
生姜紅茶だけで体温があがったわけじゃ~なかろうが汗
普段は36.5℃くらいですね。
もっと上げたいんです。
いつも37度くらいの生物でいたいばいきん

あと、いい情報をみつけたせいもあるかも。
きゃ~~って思ったチューリップ
その話はまた今度書こう。

病からの脱却

今日は自分で作ったきしめんに具は生姜と炒り胡麻だけ(簡素~)
うどんがおいしすぎて具、いらないの。
市販のあのうどんって材料何?って不審に思うくらい、手作りうどんって美味しいです。
材料も吟味できますし。

あと、抗がん作用のある無農薬ブロッコリー(京都)と怪しい赤パプリカ(メキシコ)と、グルテンミートでガーリックソルト炒めを作りました。

海外の野菜はポストハーベストが嫌なのだけど、せっかく買ってきてくれたので気にせずいただきました~(・∀・)

そうそう昨日のお豆さん、よく噛まないとわりと大きな粒のままでてきましたよしずく
失礼しましたアハッ
自分用メモです。

1(和食中心にする)
コレステロールをとりすぎると最終的に女性ホルモンが血の中に多くなりすぎてしまう→乳がん、卵巣がん、子宮体がんになりやすくなる。
高脂肪は肺がん、食道がん、すい臓がんを発生させやすくなる。

2(小食にする)
がんを防ぐには腹八分目以下にすることも大事。

3(体を温める)
がんが出来やすいのは食道、胃、大腸、肺、子宮、卵巣など臓器の真ん中に細胞がない管腔臓器である。
管腔臓器は細胞が少なく外界と通じているので体温が低くなりやすい→がんになりやすい。
がん細胞は35℃で最も増幅し、39.3℃以上になると死滅する。
体を冷やすたべものは熱や塩を加えるなどして体を温める食物に変身させよう。
ウォーキング、筋肉運動、入浴、サウナ、腹巻などでも体を温めることができる。

4(がん予防食品を食べる)
ビタミンA、C、Eを適切に摂取する。この3つを存分に含むのは「にんじん」
緑黄色野菜に含まれるカロチンは体に入るとV.Aになる。
にんじんとキャベツはがんを治す世紀の奇跡。
生姜は腫瘍を小さくする効用。
野菜、果物、玄米、豆類、海草などに含まれる食物繊維→腸内の余分な栄養を排出→がんの発生予防。

5(いろんなヘルシー食品をおいしく食べる)
・にんじんりんごジュース
・黒糖生姜紅茶
・黒胡麻塩
よく噛んで食べると小腸でも空腹感はなくなるし、大量に分泌される唾液の中に抗がん成分が沢山入っている。
「うまい」「気分が良い」と感じる事が健康を促進し、免疫力をあげる。

以上。

私の場合「小食にする」っていうのが一番難しいですが・・・「こうしてみたい」っていう方法が見つかると楽しい気分です。
にんじんりんごジュースが良いっていうのはマクロビやってる人からちょこちょこ聞いていました。にんじん入手したら作ってみたい。

しょうが紅茶は去年からたまに飲んでますが、スーパー抗がん飲み物らしいのでできる限り毎日飲もうと思うコーヒー
これで予防できるかしら。
再発しないためににこっ