みなさんこんばんは!
前田大翔です(◜௰◝)



今日も読んでくださり
ありがとうございます🎅



Candy Boy Christmas公演 全十公演が
無事に終了いたしました✨

それと同時に今年のCandy Boy納めでした🍬





十公演ありましたがどの公演も特別。
毎回新鮮で本当に
幸せな時間を過ごすことができました。



それは応援してくださるあなたが
いてくれたからこそです。



2019年いろんなことがありました。
それは僕だけでなく皆様もそうですよね。


楽しいことだけじゃなく、
大変なこと辛いことも。


だけど、


応援してくださるあなたのおかげで、
最高の一年だったなって思えました。



2019年の最後に
クリスマスという特別な日を
皆様と過ごせたこと。


その時間を心から楽しく過ごせたこと、

そして

クリスマスという誰にとっても特別な日に
僕たちに会いにきてくださったこと。



本当に本当にありがとうございました。








今回の公演では
シェイクスピアの戯曲
『ロミオとジュリエット』をテーマに
お芝居をしました。


僕が演じたのはジュリエットの父
当主キャピュレット。




僕の想像の中でのキャピュレットは

50歳くらいで、割腹の良い体型で、
髭が生えてるイケてるおじさん

でした。笑笑


なので僕がキャピュレットをやると知った時は
どうしよう…
と思ったのが正直な感想です。笑





↑僕のキャピュレットのイメージを台本に落書きしたもの👴
画力の問題でこうなりましたが、僕のイメージではもう少し目が細く、知的で高貴である感じでした。



急にこんなイケおじには流石になれません。
今の状態から太れないし髭も生えないし
歳も取れない。


少し悩みましたが、悩んだあと、
だからこそ僕がやるんだ。やってみせる。
と考えが着地しました。


僕の見た目がそうなれなくても
僕の心、振る舞い、生き方、
何もかもがその時代に生きる
キャピュレットになればいい。


僕が作り上げたキャピュレットを、
全力でぶつけるように
演じさせていただきました。






今回の公演でも
やっぱり芝居は面白い
そう思えました。



僕自身あんまり
はっきり言ってこなかったかもしれませんが、


僕は芝居がなにより好きです。


メンバーのみんなも
好きだと思ってると思いますが、


この気持ちはずっと前から
負けてると思ったことはありません。




今後もいろんな役に挑戦したい。
もしそれができないなら、自分で撮ればいい。
自分で脚本を書けばいい。
そう思ってます。







2019年もたくさんの応援を
本当にありがとうございました。

2020年は僕の頭の中にあるものを
少しずつ形にして表現していきたいです。


どうぞ来年もよろしくお願いします(◜௰◝)



それではまた✨







。+゜☆゜+。♪。+゜☆゜+。+゜☆゜+。♪。+゜☆゜+